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2ちゃんねる九条の会

1 :平和的名無しさん:2005/10/19(水) 11:47:04 ID:dpyBveud
戦争は嫌だ
死ぬのは怖い


2 :ふざけた奴 ◆Sa5SBMSRMc :2005/10/19(水) 12:20:35 ID:1gVK/5ga
>>1 戦争が嫌いなのも死ぬのが怖いのも当たり前だが、チャンコロやチョンに
無抵抗で殺されるのはもっと嫌だ、あんな土人達に尼港事件や通州事件最近では福岡一家惨殺みたいに、
虐殺されるなら戦って死んだ方がマシだ!よって九条なんかイラン!

3 :右や左の名無し様:2005/10/19(水) 12:43:15 ID:ihHgMTTu
>>2
九条があったって、外敵が侵略してきたら自衛隊は戦うことができるだろ。
よって九条廃止の必要はない。


4 :ふざけた奴 ◆Sa5SBMSRMc :2005/10/19(水) 12:48:04 ID:1gVK/5ga
>>3 集団的自衛権を認めて居ない九条はイラン、漏れは死にたくは無いから、
効果的に外敵を排除する必要が有る。

5 :右や左の名無し様:2005/10/19(水) 12:52:21 ID:J4bawiBR
左翼の基本スタンスである
私たち国民は国によって搾取される側だから
常に政府のやることに疑問の目を持って監視していこう
というのは分かる
だけど
2ちゃんウヨは自分の立場というものを知らない
とにかく嫌中韓が根底にあって、それを基準に物事を判断している
これでは政府の思う壺だ

6 :ふざけた奴 ◆Sa5SBMSRMc :2005/10/19(水) 13:00:14 ID:1gVK/5ga
>>5 政府を監視?思う壺?そりゃあ外国人勢力からすればそう成る訳だが、
普通の日本国民からすればテロ組織でしかない左翼や朝鮮右翼や朝鮮総連、
等が監視対象だよ。

7 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 12:02:19 ID:QlDPrvNp
憲法九条改定論の三つの盲点
日本記者クラブでの 不破議長の講演



(写真)「憲法九条改定論の三つの盲点」と題して話す不破哲三議長=17日

 日本共産党の不破哲三議長が十月十七日、「憲法」をテーマにした日本記者クラブ主催の研究会でおこなった「憲法九条改定の三つの盲点」と題する問題提起の詳報は次のとおりです。

 不破議長は「いま加速している憲法改定論議には、重要な問題を議論の外に置いたり、議論の角度に現実離れしているところがある」として、「三つの盲点」を提起しました。

8 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 12:03:59 ID:QlDPrvNp
■第一の盲点 九条改定は現実政治でいかなる意味をもつか?

■「自衛」論のカゲに本音が隠される

 不破氏が指摘する第一の盲点は、憲法改定が、現実のねらいとは離れて、もっぱら「自衛」の問題として議論されていることです。

 実際、九条改定論者の多くは、表向きは、日本の憲法に自衛の問題をどういう形、内容、条項で織り込むかを主眼にして議論をしています。しかし、
現実の日本の政治では、憲法改定論は日本の自衛の必要から起こっ
た問題ではありません。なによりも日本の再軍備、海外での戦争に日本が参加できるようにする、この問題を解決するために憲法改定が必要になって
きた、これが真相です。

■一九四九年にアメリカが決定した憲法改定の方針書

 「そのことは憲法改定の動きを歴史的に振り返ってみると非常によくわかる」とのべた不破氏はまず、日本の憲法改定論の出発点が一九四九年のア
メリカの方針転換にあると指摘しました。
憲法制定の翌四八年に、アメリカのフォレスタル国
防長官が、ロイヤル陸軍長官に日本再軍備の方針の研究を求めました。その研究結果をうけて、翌四九年二月、アメリカの統合参謀本部が決定したのが「日本の限定的再軍備」という方針書でした。

 当時、“米ソ対決”が前面に押しだされて、日本占領の初期の構想とは違った状況が出てくるなかで、アメリカ政府は、四七年に憲法をつくらせたことを後悔するのです。そのことが、この方針書には強く現れていました
。“日本の再軍備が必要だ。しかし、本格的に軍隊を
つくるには日本の憲法を改定しなければならないし、アメリカもポツダム宣言から離脱する必要がある。これはとてもできない”ということで、迂回(うかい)作戦をとる方針が示されています。


 憲法にはすぐは手をつけず、文民警察の増強からはじめ、アメリカの監督下に事実上の軍隊をつくる、その間に、憲法の改定と本格的再軍備の準備をするという作戦です。不破氏は、「この方針書は、今日に至る
まで、アメリカとの関係で憲法問題が扱われる事実上のロードマップ(道程図)となってきた」と指摘しました。

9 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 12:05:58 ID:jp3vFdIM
■「解釈改憲」で海外派兵まで進んできたが…

 この方針書の最初の部分は、いまの憲法のままで事実上の軍隊をつくるというもので、いわば「解釈改憲」です。その最初の実
行措置が一九五〇年の「警察予備隊」の創設でした。これが五四年に「自衛隊」に再編強化され、六〇年の日米安保条約
の改定では、それまでなかった日米共同作戦条項が入りました。このときから、安保条約をテコに日本の自衛隊を海外での戦争
に動員する計画の具体化が始まったのです。

 「『解釈改憲』の作戦では、おそらくアメリカが当初予想したよりも、大きなことができた」と不破氏は言います。イラク派兵さえ、「

解釈改憲」の線上でやってのけたのですから。

 この過程で、世界情勢には大変動がおきました。一九九一年のソ連崩壊です。それまでの憲法改定をめざす軍備の増強論、
海外派兵論は、すべて“米ソ戦争”を前提にして、この戦争の日本への波及に備えるという建前でのシナリオでした。そのソ連が
崩壊し、“米ソ対決”の危険がなくなったわけですから、本来なら、“米ソ戦”を前提にした憲法改定や海外派兵、日米共同作
戦の計画は、きっぱり放棄するのが当然の筋道でした。しかし、アメリカも、日本の自民党政府もそういう道は選びませんでした。

 アメリカはあくまでその戦争体制を別の名目で続けようとして、「ならずもの国家」への先制攻撃という新戦略に転換しました。自
民党政府はこれに連動して、アメリカの新戦略に対応する日米共同作戦という方向に、その海外派兵論を急転換させたのです。

 日本では、九〇年代末から二十一世紀の初頭にかけて、三つの海外派兵立法が次々とつくられました。九九年のガイドライン
法(周辺事態法)、〇一年のテロ対策特別措置法、〇三年のイラク対策特別措置法です。

10 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 12:07:15 ID:jp3vFdIM
■九条改定のねらい――自衛隊を「海外で戦争のできる軍隊」に
 「この三つの法律を改めてならべてみると、なるほどと思ったことがある」として不破氏は、二
つの重要な問題を指摘します。
 第一は、三つの海外派兵立法のなかで、安保条約を根拠にしているのはガイドライン法だ
けだということです。
 日本政府の海外派兵構想は、安保条約を根拠にして日本の周辺が危険になったら、「自
衛」のために出て行く必要がある、この角度から海外派兵を考えるというのが、もともとの、筋書
きでした。ところが、三つの立法をみると、安保条約にかかわる条項があるのは九九年のガイ
ライン法だけで、あとの二法は安保条約にまったく触れていません。つまり、海外派兵を安保条
約にも根拠のないところに位置づけているのです。
 不破氏は「この段階から、“米ソ対決”のなかで『自衛』の看板をかかげての海外派兵ではな
く、アメリカの先制攻撃戦略に連動する海外派兵へと性質が変わった。先制攻撃戦略に協力
する立場で、海外に自衛隊を出すことは国策の大転換なのに、小泉内閣は『同盟国の義務』
というワン・フレーズだけで、議論らしい議論を示すことなくこの転換をやってのけた」と批判しました。
 第二の問題は、三つの海外派兵法に共通の条項があることです。それは、「基本原則」(第
二条)の第二項で、「対応措置の実施は、武力による威嚇又は武力の行使に当たるものであ
ってはならない」という共通の制約が明記されています。いろいろな名目で海外派兵をおこなって
も、海外での「武力の威嚇と武力の行使」はできない。ここに、いくら「解釈改憲」を拡大しても
乗り越えることのできない、憲法の制約があるのです。
 「アメリカにしても日本の政権当事者にしても、憲法のこの制約がいかに自分たちに不都合で
あるかを、インド洋やイラクで絵にかいたような形で経験したと思う」と指摘する不破氏。「その制
約を早急に取り除きたいというのが、日本のタカ派とアメリカ側の共通の切望になった。これが九
条改定論が加速してきた一番の背景にある。自衛隊を『海外で戦争をやれる軍隊』に変え、日
本を海外で『戦争をやれる国』に変える。それが憲法九条改定の生々しい狙いだということを、
このいきさつははっきり示している」と強調。

11 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 12:08:16 ID:jp3vFdIM
 改憲論者はこの点を正直に国民に示して、九条改憲の是非を問うのが当然の筋道なのに、
それを避けて「自衛」論一般でごまかしていると指摘しました。

:あぜろhvg」あ:「whgb「」わ「」あhれあ」¥h「いf」「あえf」じぇばgfgb」あへwbg:あ¥phが:えり@g
あwr:ほ:・あwrpふs:gひyれわうgv




まんどくせ!
要するに憲法改悪は間抜けの思考

12 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 14:46:47 ID:JoiyWT5I
九条に、

 捕虜になるくらいなら自決しろ

が必要。

13 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 17:18:33 ID:???
>>4
日本以外の国のために死にたくない

14 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 17:56:49 ID:4t85z+UG
2ちゃんねる九条葱の会

15 :右や左の名無し様:2005/10/20(木) 18:32:20 ID:ROkDVLyG
>>1

お前みたいな奴は
一番最初に死んでほしいな。

16 :右や左の名無し様:2005/10/21(金) 22:33:14 ID:???
九条は絶対に改正してはいけません。
改正すればアメリカの戦争につき合わされるだけ
もし、これ以上アメリカの戦争に付き合えば
  日本国民に本当の災いが降りかかってくるよ。
アメリカは同盟国だけど国としての方向性は同じじゃないハズ
我々日本人はイスラム諸国に何の恨みもないでしょ。

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