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w-inds.の慶太が松浦亜弥に犯された!!!

1 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 00:41:32 ID:4GXXV73E
松浦「オラ、もっとケツ上げろ!」
慶太「あっ・・あっ・・・もう・・やめ・・・んあああっ」


2 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 00:45:38 ID:???
あややややや

3 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 05:08:59 ID:npRoeyKB
ああん

4 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 06:18:08 ID:EkknLyno
松浦「どうしたいの!私の中に入りたいんでしょ?はっきり言いなさい!!」
慶太「あうう、は、入りたいです・・・・」
松浦「ふふっ、だーめ。お・あ・ず・け・よ!」

松浦は小悪魔のような笑みを浮かべながら慶太の愚息を弄んでいた。

5 :スター☆マン ◆REDSTARpGE :2006/01/12(木) 08:25:18 ID:???
しゃくれのくせに偉そうに。( ゚д゚)、ペッ

6 :すべてを汁物 ◆M/fcMm2KYk :2006/01/12(木) 09:12:40 ID:???
松浦ってちんこでかそうだな。

7 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 10:19:22 ID:???
ちんこをくんくんかぐや姫

8 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 11:02:53 ID:4GXXV73E
松浦は慶太のアナルにローターを抜きさしした。
慶太「うああっ・・痛いっ・・・やめろおっっ」
松浦「やめろって言ってる割にはここビンビンじゃないの」
松浦は慶太のペニスを指で弾いた

9 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 12:00:47 ID:EkknLyno
慶太「や、やめ、あッ・・・・・はうっ!」

痛痒いというか気持ちいいのか、慶太は全身をくねらせた。
が、右手首と右足首、左手首と左足首それぞれを
電気配線を束ねるバンドで縛られていて、自由に動けない状態であった。

10 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 14:03:03 ID:???
こいつ芸能人じゃなかったらただのブスだよなってやついるよな

11 :スター☆マン ◆REDSTARpGE :2006/01/12(木) 16:40:50 ID:???
>>10
倖田來未。



12 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 17:14:51 ID:4GXXV73E
慶太「これ外せよっ」
松浦「駄目よ」
慶太「調子乗んなこのブス!!」
松浦「・・・ブス?言ったわね!」
松浦は電流のスイッチをオンにした。
慶太の躰を電流が駆け抜けた。
慶太「うわあああああっ!やめろおおっ」
しかし、電流のせいで、ダランとしていた慶太のペニスは一気に勃起してしまった。

13 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 18:13:01 ID:EkknLyno
松浦「うふふ、こんなに反り返ってヒクヒクさせちゃって」

そう言うと松浦は人差し指で慶太のチョモランマの頂上を
ツツーッとなぞった。

松浦「ほぉ〜ら、いっぱいネバネバしてるじゃない。身体は正直ね」
慶太「はぁっ、くぅっ、んふっ」

松浦のなすがままに激痛と快楽の海に溺れていく慶太であった。

14 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 18:35:47 ID:4GXXV73E
松浦はジェルと剃刀を取りだし、慶太の陰毛を剃り始めた。
慶太「!!ちょっ!何やってんだよ!やめろよっ」
松浦はジェルで慶太の玉袋を揉みしだいた。
慶太「ああっ・・やめろ・・離せ・・」
松浦「こんなので感じてんの?この淫乱」
慶太「ううっ・・」
松浦は構わず陰毛を剃り続けた。

15 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 18:45:43 ID:???
妄想野郎はここでも逝ってろ
ttp://sarapeana.2.dtiblog.com/

16 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 18:51:46 ID:EkknLyno
ジョリジョリジョリ・・・・

松浦「ほぉ〜らツルンツルンになった!」
慶太「・・・・・」
松浦「何!気に入らないの?じゃあこれは何よ!!」

慶太のチョモランマからは透明の溶岩がとめどなく溢れだしていた。

17 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 18:54:27 ID:???
>>15
官能小説が理解できんバカはひっこんでろ

18 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 20:08:27 ID:HVGORAHT
あげとくぜ

19 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 20:19:53 ID:HVGORAHT
あげとくぜ

20 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 20:33:02 ID:4GXXV73E
赤ちゃんみたいなつるつるの白い肌に、ズルムケの赤黒い卑猥なペニス・・・
松浦「イヤらしいわね〜w」
慶太は首を横に振って半泣きしている。
松浦は慶太のペニスをくわえた。
慶太「・・・っ・・」
松浦は舌で慶太の裏筋をなぞると慶太がビクッと震えた
慶太「んあっ!」
松浦「こんなので感じるの」
松浦はいきなり一気に慶太のペニスを扱きあげた。
慶太「!!んあぁっ・・ああ・・・くぅっ・・や・・やめ・・」
松浦「やめていいの?感じてる癖に」
慶太「ちがっ・・くっ・・・」
慶太が絶頂に達しようとしたとき松浦は本当に手を離してしまった。

21 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 21:20:21 ID:EkknLyno
慶太「ハァッハァッハァッハァッ・・」
松浦「あらあら、肩で息しちゃって」
慶太「だってあんな気持ちいいの初めてなんだもん!」
松浦「んっふふふっ、どーしよっかなぁーヤメちゃおっかな?」
慶太「・・・・・ィャ・・・・」
松浦「は?聞こえなーい!もっとハッキリ言いなさい!」

松浦は慶太をじらしまくった。

22 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 22:08:59 ID:E2c83mlK
慶太「ウナジュー!」
松浦「ノドアメー!」


23 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 22:12:10 ID:7jU6gGdW
松浦「かわいいわ」
慶太「・・・」
松浦「あなた、かわいいって言われるのすきなんでしょう?素直になりなさい」
慶太「・・・・・うん・・・・」
松浦「は?聞こえなーい!もっとハッキリ言いなさい!」

24 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 22:12:45 ID:/Mpgflob
このスレワロスw

25 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 22:27:34 ID:4GXXV73E
慶太「はい・・」
松浦「いい子ね」
松浦は慶太の手足の拘束を解いてやった。
松浦「ねえ・・・あたしのココにそのイヤらしいペニスいれたいんでしょう?」
慶太「・・・」
松浦「ならここでオナニーしてごらんなさい」
慶太「えっ・・」
松浦「さあ早く」
慶太「・・そんな・・」
松浦「・・・早くしろ!!!」
松浦はとがった爪を慶太の亀頭に食い込ませた
慶太「痛いっ!!!やめてっ」
松浦「さっさとしないとココ血だらけにするわよっ!」
尿道に爪が食い込んでくる。
しかたなく、慶太はおもむろに手を伸ばして自分のペニスを握り、扱きだした。
・・くちゅっくちゅっ・・
亀頭からは先走りが流れ続け、慶太が扱くたびに淫らな音をたてる。

26 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 22:32:51 ID:E2c83mlK
松浦「さっさと脱ぎな!」
田代「はい」

27 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 22:33:42 ID:4GXXV73E
慶太「・・・・ふっ・・・くっ」
松浦「あんた変態ね。視姦されて興奮してんでしょ」
慶太「・・そんなこと・・ないっ・・」
松浦は手を伸ばして、慶太の乳首をいじり始めた。

28 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 22:44:27 ID:???
慶太「グフィッ濃いのが出たのさ」

29 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 22:46:55 ID:Jn3SRtEP
慶太って、五島慶太??

30 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 23:53:10 ID:???
松浦「そこで覗いているの、誰?」

31 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/12(木) 23:56:08 ID:???
慶太「掘ったね!父さんにも掘られたことないのに!」

32 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 01:35:48 ID:oMU7yfW/
アッー!

33 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 02:07:19 ID:???
Z武ーっ!?

34 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 02:30:26 ID:6jCIS7zd
ゆるんだ肛門から屁が吹き出した
松浦「屁したわね?」
慶太「アイドルうんこしない!」

35 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 02:45:05 ID:oMU7yfW/
松浦はハサミを取りだし、慶太のペニスにあてがった
松浦「このイヤらしいちんこ切り取ってやるわ」
慶太「ひっ・・・いやだいやだ!やめろおおおおおおおおおおおっ」
慶太のペニスからおしっこがジョーッと漏れだした。
さめざめと泣く慶太
笑う松浦

36 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 07:08:43 ID:V5P+OQjb
寝落ちした間に進行してるw
↑の続きを書いてみる


松浦「いいわあ、その反応」
そう言うと松浦は慶太が流した涙をペロリと舐めた。
松浦「調教はこれからよ!こ・ブ・タ・ちゃん!」
慶太「・・・・・・・ハイ・・・」

慶太の心は嫌がっていた。だが裏腹に身体は辱められる喜びに目覚めてしまったようだ。
身体が勝手に「はい」と言わせたのであった。

37 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 07:18:04 ID:V5P+OQjb
松浦「あーんして」
慶太「?」
松浦「お口を開けるの、ハイあーん」
慶太「ああーん」
松浦「カーッ、ペッ!」

松浦は慶太が開けた口へ痰を吐いた。

慶太「うっ、うええ」
松浦「出しちゃダメ!じっくり味わいなさい。ソムリエがワインをテイスティングするみたいに!」

38 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 08:35:11 ID:+gMsxxUI
松浦「どう?そろそろ触りたい?」
慶太「...うん...」
松浦「じゃぁ、まず左手で乳房を揉んで!そして右手で陰核を擦って!」
慶太「...こう?」
松浦「ホントに下手ね!いいわ!舐めなさい!舌で恥垢を洗うように舐めるのよ!」

39 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 10:28:17 ID:V5P+OQjb
そう言うと松浦は慶太を仰向けに寝かせると顔面にまたがった。

慶太「うッ、臭い・・・」松浦「あ?何言ってんだお前!バニラの香りだろバニラ!」
慶太「あうう、バニラの香りです」
松浦「お前ごとき牡豚に直接舐めさせないよ!」

そう言うと松浦は自らの局部にサラソラップを当てがった。

40 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 12:07:56 ID:???
w-inds.のやつらって、男にしか興味ねぇんじゃなかったっけ?

41 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 18:05:48 ID:V5P+OQjb
ニュチッニュチッペチャッ・・・
ラップ越しに舐める慶太。カットしたラップが長すぎたのか
慶太の鼻を覆い、呼吸する度に白く曇った。

松浦「んーイマイチだなーおい!直に舐めたいか?」
慶太「は・・・ふぁい!」松浦「じゃあ“バニラの香り漂うまんこ舐めたいです”って言え!!」
慶太「ボソボソボソボソ・・・」
松浦「は?聞こえなーい!ハッキリ言えっつってんだろ?」

松浦は檄を飛ばすと身体を少し反らせ、慶太の乳首をキュッとつまんだ。

42 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 18:32:45 ID:oMU7yfW/
慶太の乳首をいじりながら、詰問する松浦。
慶太「んあっ!!・・・バニ・・・ラ・・の・・あっ・・かお・・」
松浦「お前日本語も満足にしゃべれないのかよ」
慶太「・・だって・・だって・・・」
松浦「もういいわ。言うこと聞かない奴にはお仕置きしなきゃだな」
慶太「そ、それだけは・・」
松浦は再び慶太の手足を縛り、うつ伏せにした。
松浦「今から面白いことしてやるわ」
慶太「・・・何?」
松浦はビール瓶の栓を抜くと、それを慶太のアナルに突き刺した!
慶太「いやああああああああああああああああああっ!!やめてやめてっ!!」
慶太の腸の中に冷えたビールが注ぎ込まれる。
松浦「どう?美味しい?」
慶太「ああああっっ!苦しいっやめてええ!!」

43 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 20:02:43 ID:V5P+OQjb
松浦「やめてじゃねーだろ豚!!美味しゅうございますだろ?」
慶太「お・・おいしゅうござ・いま・・す」
松浦「お!言えるじゃねーかよ?」
慶太「ぁ・・・・ぁぁ・・・!」
松浦「今から瓶を抜いてやっから漏らすなよ!!」

と言いながら松浦は、瓶を持つとこねくり回しゆっくり出し入れした。

44 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 20:58:17 ID:INBmOkmm
ねえさん事件です

45 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 21:23:24 ID:oMU7yfW/
慶太「あっ・・・ああ・・ふあぁ・・」
松浦「ケツからビール漏らしてんじゃねえかよ!!締まりのないケツだな!」
松浦は近くにあった新聞紙で慶太のケツをひっぱたいた
慶太「きゃあっ!いいたいぃっ!やめ・・」
松浦「口ごたえしてんじゃねーよ。この淫乱!」
慶太「あうっあうっ。もうやめてえっ」
ベットには慶太のケツから流れ出たビールと汚物で一面ぐしゃぐしゃになっていた。

46 :将也:2006/01/13(金) 21:30:20 ID:???
慶太と松浦が逆ですよ(^.^)b

47 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 21:38:41 ID:oMU7yfW/
>>46
これでいいのよ!

48 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/13(金) 23:27:50 ID:oMU7yfW/
 

49 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/14(土) 01:54:11 ID:k4WOUlSC
汚したベットを一人で清掃する慶太。

慶太「はぁぁ惨めだブツブツ・・・」
松浦「あ?何口答えしてんだ?」
松浦「お前、立場分かってんのかよ?この牡豚!この肉人形め!」

容赦無く松浦は罵声を浴びせる。慶太の覚醒したMは、みるみるうちに
慶太の股間にチョモランマを形成し透明溶岩を溢れさせた。

松浦「あらぁ〜なんて下品ではしたない豚なの!?」
慶太「も・・もっと罵ってください・・・」

50 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/14(土) 04:01:45 ID:k4WOUlSC
松浦「ふん、まあいいわ」
そう言うとソファに腰掛け左足を上に足組みした。
松浦「おいで」
慶太「はい・・・・」歩きだす慶太
松浦「はいストーップ!」
慶太「!!」
松浦「獣なら四つん這いじゃねーのか?ホラ!やれよ!」
慶太は床を這い松浦の足元へ辿り着いた。
松浦「私の足をお舐め!ねっとりと丁寧にな」
慶太「・・・はい」
ゆっくりと松浦の左足へ顔を近付け、足の甲へ慶太はキスした。


51 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/14(土) 06:35:51 ID:???
やべぇ純粋なw-inds.ファンなのにこれおもろい

52 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/14(土) 09:35:56 ID:k4WOUlSC
足の甲から爪先へ慶太の舌はヌラヌラと這っていく。
各指の間を丹念に舐め回していた慶太。

松浦「ふぅーん、まずまずね。あ、ホラ休むな!」
慶太:るろるろれろるろ
松浦「もっとAV女優みたいに頬をすぼめて吸い上げてみろよ!」
慶太:ジュブッジュポッジュブッジュポッ・・・・・

慶太が松浦の足を吸い、舐め回す淫猥な音だけが聞こえる空間。
時間にして約一時間くらいは経過していた。

53 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/14(土) 12:59:39 ID:k4WOUlSC
慶太は恍惚の笑みを浮かべながら延々ねぶっていた。
一方の松浦はというと、
松浦「はあ・・・ん・・いいわぁ・・・その表情」
足を舐め回す慶太を蔑む眼差しで見つめながら自分の秘部をまさぐり慰めていた。
松浦「・・・ン・・・クゥ・・」
決して慶太にはバレないように果てた。
松浦「待て!!」
動きを止める慶太。松浦は自身の蜜で濡れた手を慶太の顔元に持っていき
松浦「ご褒美よ」
そう言い慶太に蜜を味あわせたのだった。

54 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/14(土) 17:04:07 ID:0V68SEaX
慶太「・・んっ・・・美味しい・・」
松浦「素直な子だわ」
慶太「あの、そろそろ・・・」
松浦「駄目よ。これから友達来るからあんたには料理になってもらうわ」
慶太「え?!」
*****
松浦「おまたせ〜」
客A「あらお刺身?豪勢ね〜」
そこには裸の慶太の上に様々な刺身が盛られていた。
客B「あらこれは何かしら」
箸で慶太の乳首をつまむ。
慶太「!!いやあっ」
松浦「刺身が喋るんじゃないわよ!」
松浦は慶太の尿道に箸をねじりこませようとした。
慶太「ああっ!痛い゛いっっ」
※お客が誰かは次の方が決めてくらさい

55 ::2006/01/14(土) 17:05:34 ID:lDNxgCAi
http://www.freepe.com/ii.cgi?eri7rin

絶対儲かるよ!!

56 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/14(土) 18:31:57 ID:k4WOUlSC
>>54

客A:石川理華
客B:藤本美貴

これでどう?

57 :飲食推進委員顧問弁護士 ◆VZpdObXmhU :2006/01/14(土) 18:46:10 ID:???
>>51
正常

58 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/14(土) 22:19:22 ID:k4WOUlSC
松浦「お前!お客さまの前で私に恥かかす気?黙ってろ!」
慶太「・・・・・」
藤本「キャー、このイクラはキャビアみたいに黒いわね!」
石川「どれどれ?あ、ほんとだーでも箸じゃ取れないよぉー!」
松浦「いいよ、直に味わっても」
石川「やった!じゃああたしは右のイクラ、藤本ちゃんは左だよ!」
藤本「よーし、“せーの”で一緒に食べよっ」
松浦「せーーーーのっ!」
石・藤:カプッ!!
慶太は両乳首を同時に舐め舐めされ、早くも股間のヤリイカが目覚めた。
松浦「ふふっ、お二人さんイクラの味はどお?」
藤本「なかなかいいと思うよ」
石川「そうね、上物ね!」
慶太は、これから何をされるのか想像できずにいた。
が、正直なヤリイカはみるみる内に膨れ上がった。

59 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/15(日) 08:08:34 ID:CUnPkynV
 

60 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/15(日) 09:21:47 ID:o2fXmBPb
松浦「お二人さん、イカとウニも食べてね」
石・藤「楽しみ〜」
松浦は慶太の金玉にウニを塗りたくり、トゲ付きの殻を金玉へ被せた。
さらにチンコには茹でたて熱々のイカをコンドームみたく装着した。
慶太「あッあッああ熱いいいいいい!!!!!」
松浦「大袈裟だなー黙ってろ!」
石川「面白い演出ね」
藤本「凝った盛り付けですよね!」

61 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/15(日) 10:49:11 ID:???
気持ち悪い・・・

62 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/15(日) 12:33:26 ID:???
>>61
おまえが気持ち悪いよ腐女子め!

63 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/15(日) 20:40:04 ID:???
ああーーー誰か続きを書いておくれよおながい

64 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/16(月) 14:10:30 ID:kFB9fqUN
(´・ω・`)

65 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/16(月) 17:22:22 ID:90DF1C2i
松浦「はいお二人さん!イカとウニも食べてね」
藤本「いきますか」
石川「いきますか」
藤本はウニの殻を外し、玉に塗られたウニをすくい取るように舐めた。
石川は慶太のちんこに影響無いよう巧妙にイカだけをかじった。
慶太「何?何?この感じ。こんなのアリ?」
二人の責めに悶える慶太を松浦は蔑む視線で見つめていた。

66 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/16(月) 20:13:35 ID:90DF1C2i
石川:はむっ、はむっ、もぐもぐ
イカがかじられ、半勃ちのヤリイカが露呈した。
石川「やぁーん、なんか先っちょがフジツボみたい!!」
藤本「ええーっマジ?キャーありえねー!!」
そう。慶太は仮性包茎なのであった。顔を紅らめて恥辱に耐える慶太。
藤本「何こいつ?顔紅くなってるよ!」
石川「初々しいわねー」
松浦「そりゃそうよ。本番無しで仕込んだ“童貞”なんだもん!」

67 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/16(月) 22:15:06 ID:MRXfQXFD
松浦「ねえ、剥いてみる?」
石川と藤本は何も答えず慶太のペニスを凝視している。


68 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/16(月) 22:25:43 ID:MRXfQXFD
「手術してみようか?」松浦はわざと慶太顔を覗き込みながら囁いた。
慶太の表情は一瞬にこわばり、さっきまで、痛いくらいに勃起していたペニスと一緒に血の気が引いた。

69 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 12:14:14 ID:oIrj9Uv4
藤本「ちょっと待って!」
松・石:?
藤本「石川ちゃん、あたしが皮引っ張ってるから醤油たらしてよ!」
石川「はいな☆」
藤本は慶太のチンコの皮をむんずとつまみ、引っ張り上げた。
慶太「痛い痛い痛い!やめろよ!」
石川「うっさいボケ!」
松浦「け・い・た・く・ん?」
慶太は黙り込んだ。
藤本「OK〜ドバッとかけてみよ〜♪」
石川「そぉぉぉれ!」
皮を引っ張られたチンコに醤油がみるみる内に溜まりだした。

70 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 13:25:33 ID:???
慶太は涙目で松浦を見た。
そしてそこにいるのが前田健であることに気がついた。

71 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 13:42:17 ID:JPRpd1Gt
ほう慶太

72 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 15:12:59 ID:oIrj9Uv4
慶太「あぎいいぃぃぃぃぃしみっ!しみるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
松浦「我慢おし!」
石川「イヤーンなにこれぇーw」
藤本「キャハハ!皮がプクーってフグみたいになってるぅ!」
慶太「熱いよ!先っちょがあ゙づい゙よ゙ー」
それもそのはず。松浦お得意の“仕込み”醤油だからだ。
醤油にカラシ・ワサビ・ハバネロ・酢を混ぜたシロモノである。
松浦「いいわぁ牡豚!もっと泣いて喜んでちょうだい!!」
慶太「あがっ!はぐっ!うぎぃ!」

こうして狂乱の一夜が明けた。  とりあえず第一部 完


第二部妄想中だけど、もう書かないほうがいい?

73 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 16:20:48 ID:???
1000まで届けエロ小説!

74 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 17:12:39 ID:LWFGT6jw
>>72
面白かったか続きを書いて欲しいけど
刺身のくだりからつまらなくなってきた
あと、1対1のシチュエーションの方が俺は好きだな

75 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 17:18:09 ID:???
批評まで出るようになったかw

76 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 21:40:30 ID:bGG+Iiiv
ここおもしろいw

77 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 22:03:26 ID:oIrj9Uv4
    第二部

とある朝、爆睡してる慶太へ近づく怪しい影。。。
“ザッバァァァァァァァァァン!!”
松浦「いつまで寝てんだ?お前は寝たきり老人か?あ?」
松浦「オラ起きろや豚!」 カコン!!
慶太へ水をぶっかける為に使ったバケツを慶太の頭部へ被せた。
慶太「あわわ、あわあわ、、」
松浦「相変わらずノロマだねぇ〜オラ!出掛ける用意しろ!」
慶太は革製の首輪をはめた。もちろん衣裳はそれだけ。
慶太「これだけで外出はちょっと・・・」
松浦「は?豚が服いんのか?いらねーだろ!それに“外出”じゃねえ、“散歩”だ!」
慶太「・・・・ハイ・・・・」
慶太は四つん這いになり首輪にリードが繋がれた。

78 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/17(火) 23:14:16 ID:oIrj9Uv4
松浦「まずは近所の公園いくぞ!返事は?」
慶太「・・・・ハイ・・・」
松浦「ちゃっちゃと歩けよ!」
玄関を松浦が開けようとしたとき突然、慶太が抱きついてきて
勃起したイチモツを松浦の太股に擦りつけ腰を振った。
慶太「もう我慢できないよーやらせてよ!」
松浦「てめ、コラ!何考えてんだ!」
慶太を振りほどき、蹴りを乱舞する松浦。
松浦「オラオラ!こんだけ蹴ってんのに何ちんこ勃ててんだ!」
慶太は蹴られるドサクサに紛れオナニーを始めた。

79 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/18(水) 01:34:07 ID:YKpWCtUi
>>72
横切ってスマソ
でもオモロイので2部も続きをワクテカしながら待ってるw

80 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/18(水) 12:30:05 ID:nyIceLR3
右手を激しく上下させる慶太。その手を松浦は躊躇なく踏み付けた。
松浦「・・・・・やめろ!」
今まで見せたことない氷のように冷酷な視線の松浦。
動きを止め、恐怖に震える慶太。
松浦「どうやら教育が足りないようだな!ん?」
慶太は無言で首を横へ振るだけ。
松浦「散歩は中止だ!今から再調教する!」
慶太に繋がれたリードをグイと引っ張り調教部屋へ向かう松浦。
慶太「あッぐッ!苦しい!ゆっくり歩いてぇ」
松浦「黙れ」
慶太の脇腹へ蹴りが一発入る。
慶太「はうっ!!」
こんな状況下でも慶太の愚息は痛いくらい反り返っていた。

81 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/18(水) 18:55:34 ID:nyIceLR3
ガチャッ
松浦「おら入れよ!」
慶太は四つん這いで調教部屋へ入っていく。
松浦「さぁ〜どうやって“教育”しちゃおっかなぁ」
慶太の首輪を外す松浦。
松浦「立ったまま前かがみになれ!」
無言で言われた態勢になる慶太。菊門・玉裏が丸見えだ!
松浦「きったねえケツしやがって!恥ずかしくねえのか!」
慶太「あふぅぅ」
松浦「何を悶えてんだ?うりゃ!」
医療用ゴム手袋をはめて、いきなり人差し指を菊門にめり込ませた。

82 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/18(水) 19:13:08 ID:nyIceLR3
慶太「んっ!」
松浦「ふーん、絶叫しないんだ。どこまで我慢できるやら」
松浦は舌なめずりしながらメリメリと指を根元まで押し込んだ。
そこから高速で指を動かし内部をかき回した。
慶太「んぎぁぁぁぁぁやめ・やめてぇぇぇ!!」
松浦「あら?この程度で泣く?今日はもっといくからな!」
そう言い松浦は慶太の尻に歯形が残る程、強く吸い付いた。
慶太「ンッ・・・ハイ・・・・」
苦痛に身悶えながらどんな責め苦があるのか期待する慶太。
松浦「おい!これ使え!」
慶太は松浦からオナホールを渡された。

83 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/18(水) 20:31:04 ID:nyIceLR3
慶太「こ、これは!?」
松浦「おやまあ!お前ごときに判るのかい?」
慶太「まさか!」
松浦「そのまさかよ!!」
松浦はM字開脚して慶太にいやらしい部分を指で拡げ見せつけた。
慶太は前かがみなので上下逆で眺めている。
松浦「そのホールはねぇ、あたしのココを精巧に模造してあるの!」
松浦「もちろん内部もあたしそっくりよ」
それを聞き、慶太は速攻でハメようとした。だが!


84 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/18(水) 21:50:29 ID:???
>>26
ワロタ

85 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/19(木) 08:57:35 ID:VtpNp21A
松浦「なあ?賭けするぞ!」
慶太「え?」
松浦「は?賭けるっつってんだろ!!」
慶太「あ、ハイ・・」
松浦「いいか?このホールで5分間我慢できりゃお前の勝ちだ」
慶太「へ?楽勝じゃん?」
余裕そうな慶太。かつてはホスト時代“装甲亀頭ケイタン”の
異名を持つ包茎ちんこで一世を風靡した男なのだ。
慶太「俺が勝ったら?」
松浦「あたしとお前の立場逆転よ。賭け、やめとく?」
慶太「するする!やりますお願いします」
松浦「お前が負けたら「俺が勝つに決まってんだから聞かねーよ!」
慶太はワザと松浦の説明にかぶせて言い放った。

86 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/19(木) 14:10:48 ID:u8UngZoG
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87 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/19(木) 16:31:58 ID:AzEDldLU
松浦「・・いい度胸してるわ」
松浦は慶太のペニスにオナホールをかぶせた。
松浦「はじめるわよ」
慶太「ああ」
松浦はスイッチを入れた。
慶太「うああっ!な、なに・・・これっ」
中がジェルで濡れた器械は、慶太のペニスにねっとりと絡み付き、更に内面に施されているひだがペニスを容赦なく刺激する。
慶太「あ・・ああぁ・・・うっ・・」
体をくの字に曲げて悶絶する慶太をあざ笑う松浦。
松浦「あと4分半あるわよ。耐えられるかしらね〜」

88 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/19(木) 21:57:58 ID:VtpNp21A
クチュックチョッ・・
松浦の絶妙な手捌きでオナホールからいやらしい音がする。
慶太「あっ・・・それ・・・・きもちい・・・はんっ」
眉を八の字にしかめて慶太は快楽に身を委ねた。
松浦「あたしの偽穴でこんなにヨガっちゃって、ふふっ」
松浦「こんなのどうよ?」
ホールを両手で持つと松浦は、右へ左へ回しだした。
慶太「はぁぁぁぁぁぁぁ出る!出そう!出そうだよぉ〜」
あまりの良さに泣きそうな表情で慶太は悶えた。
松浦「いいのよぉ〜我慢なんかせずに射精しちゃっても」
チョクチョクチョクチョク
ホールの動きが加速する。猥褻な音も加速した。
松浦「いいよ。イッて!」
慶太「ああーーーーっ、あーーーっ、あーっ、あーっ」

89 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/19(木) 22:16:36 ID:VtpNp21A
慶太「はぁーっ はぁーっ はぁーっ」
身体をビクンビクン痙攣させて慶太は果ててしまった。
松浦「んん〜いい子いい子。いっぱい出たわね〜」
間一髪、慶太のザーメンがかかるのを松浦は回避していた。
ホールは依然、慶太の局部をくわえ込んでいた。
松浦「うふふっ、あたしの勝ちね」
その言葉で慶太はようやく正気に戻った。
慶太「じ、時間は!」
松浦「おまえがイッたのは4分55秒よ。惜しかったわね」
慶太はガックリ腰を落とした。
松浦「おまえは一生、あたしのペットだからな!ホラッ口開けろ!」
松浦は慶太の顔へ秘部を近付け、放尿した。

90 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/19(木) 22:30:51 ID:VtpNp21A
バチャバチャバチャバチャバチャ・・・
松浦「あっはははははははははははははははは」
慶太にかかるオシッコ音と松浦の勝利の笑いがこだまする。
屈辱に慶太は涙するも、松浦から浴びせられる尿に
涙は混じって消えた。


    第二部 完

第三部を妄想しながら寝ます ノシ

91 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/19(木) 22:33:30 ID:???
面白い!
第3部楽しみにしとる

92 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/19(木) 23:08:05 ID:J448jsVQ
>>90
乙であります。
第3部期待age

93 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/21(土) 10:55:44 ID:M9HoTUyx
     第三部

チュポッゴプッチュポッチロチロチロチロ
松浦「ぁぁ〜慶太の逞しくて美味しいわぁ〜」
松浦「ねえ?あたし欲しくなっちゃた。コレちょうだい?」
松浦「じらしちゃイヤッ!今すぐ欲しいの」
松浦「コレで奥までかき混ぜてよぉ〜」
松浦「ホラ、慶太のが欲しくてあたしのココ・・・・・もう・・・」
松浦「ねぇ〜挿れてぇ!」

慶太がハメようとした瞬間、目が覚めた。夢であった。
慶太「あ!?」
なんと夢精していた。

94 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/21(土) 22:00:38 ID:M9HoTUyx
慶太はガビガビになったパンツを洗うべく洗面台へ向かった。
松浦にバレる訳にはいかない。
バレれば恥辱の責めが待ってるからだ。
ジャバァーーーッザブザブザブ
慶太「よぉし、キレイになった!あとはドライヤーで乾かせば完璧」
ドライヤーに手を伸ばしたそのとき!!
松浦「何してんのよ!」
慶太「うへっ!?いやその・・・」
松浦「何を洗ってんだ?」
慶太「あの・・・ハンカチを・・・・」
松浦「ほぉ?拡げてみろよ!」
慶太「い、いやその、、、」
松浦「ん〜っ聞こえないか?早くしろっつってんだ!!」
渋々パンツを拡げる慶太。

95 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/21(土) 23:07:51 ID:Hp769Vdh
つつ゛きお願いします↑↑

96 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 09:49:26 ID:bNw0Vco/
松浦「んまっ!!斬新なテザインのハンカチですこと!」
慶太「そう・・・かな・・あは・・・あはは」苦笑い
松浦「バカだろお前!コソコソとパンツ洗ってんじゃねえよ」
松浦「よくもこのあたしに嘘つきやがったな、罰を与える!」
慶太はチンコを半立ちにさせ嬉々としている。
松浦「浮かれてんじゃねえ!!」チンコをパーンとスリッパで叩いた。
慶太「あうっ!」
着いた先は調教室ではなく、何故かキッチンだった。

97 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 10:02:43 ID:bNw0Vco/
松浦「おいメシ!」
慶太「え?」
松浦「あたしはお腹空いたのっ!ごはん作れよっ!」
慶太「あ、はい。今すぐに」
松浦「待てや!」
慶太「!!」
松浦「コレ着ろ」
慶太の手にフリル一杯の乙女チックなエプロンが渡された。
慶太「あの、もっと普通の・」
松浦「あたしに二度も言わせるのか?」
黙って着用する慶太。もちろん全裸の上からだ。


98 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 10:17:02 ID:bNw0Vco/
松浦「んー馬子にも衣装とはよくいったもんだよ」
そう言いながら慶太の背後にまわり頭を
ナデナデしながら耳たぶをカプッとかじった。
ふくよかな松浦の胸が慶太の背中に密着してる。
慶太「あああ、あの、、むむ胸が!」
一人勝手に盛り上がる慶太。
松浦「アホか!」
慶太の尻をピシャッと平手打ちする松浦。
松浦「これも着ましょうねぇ〜うふっ」
そう言いリモコンタイプのローターを取り出した。

99 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 10:38:14 ID:bNw0Vco/
松浦「ホラッ!ケツ拡げな!!」
言われるままシンクに手をつき、門を露呈する慶太。
松浦「力抜けよぉ〜ほーら、もうちょい・・よし入った!」
調教の賜物か、すんなりと慶太は異物を受け入れた。
慶太「んっ・・・」
松浦「よお〜し、そんじゃあ慣らし運転といきますか!」
嬉しそうに松浦はリモコンのスイッチをONにした。
ヴィィィィィィィィィィィィィン
慶太の中からローターの鈍い回転音が漏れた。
慶太「んんっ、はあっ、あ、、い、、、あ、」
エプロンを膨らませるチンコ。慶太はモジモジ悶えた。
一旦、ローターの電源を切る松浦。
松浦「ふん、まずまずね。ほぉ〜らメシの支度しろよ!早く!」

100 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 11:01:28 ID:bNw0Vco/
テキパキ要領よく調理する慶太。野菜を刻んでいたとき
松浦「スイッチ〜オ〜ン♪」
グィィィィィィィィン
慶太の下腹部を心地よい振動が駆け巡る。
慶太「くぅっ、はあん、、」
松浦「ホラホラ手を休めるなー!」
気持ち良さに耐えながら慶太は調理を続けた。
松浦「これはどうなるかな?」
リモコンの強弱ツマミを強へ回した。
ギュィィィィィィィィィィィィィィン
慶太「あぐっ!あっ!い・・き・もちいい・・・」
目は虚ろになり口を半開きにさせ慶太は身悶えた。
膨らんだエプロンは滲み出た慶太汁でシミになっていた。

101 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 11:11:48 ID:4nueUyNO
(;^ω^)

102 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 11:21:16 ID:bNw0Vco/
松浦のスイッチON/OFF攻撃に耐えながら料理をテーブルへ並べる慶太。
慶太「で、できました」
松浦「ちょっと時間かかったけど、まあいいわ。さっ、食べるぞ!」
松浦「ん?美味いじゃねえか!不味かったらテーブル
ひっくり返してやろうと思ってたのによ!」
文句を言いながらモリモリ食べる松浦。それを見て慶太は
“幸せだなぁ”と一人よがりの想像をした。
松浦「うふふっ」カチッ
ブィィィィィィィィィン
慶太「んふうぅ〜はんっ」
松浦「食事は楽しく食べなきゃね」
慶太「は、はい、、あ!あっ!」

103 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 11:39:34 ID:bNw0Vco/
出された食事をペロリとたいらげた松浦。
松浦「ふぅ〜食った食った。ごっそさん!」
食器を片付けようと立ち上がる慶太。
松浦「ストップ!!」
慶太「??」
松浦「あたしデザート食べたくなっちゃった」
そう言い松浦は慶太の前へしゃがみ込んだ。
慶太「えっ?あっあの・・」
松浦はエプロンに滲んだ慶太汁をチロッと舐めると軽くキスした。
慶太「あ・・・・」
みるみる内にチンコが起き上がった。
生地が薄く、汁で濡れたエプロン越しに慶太の先っぽが透けて見えた。
松浦「ふふっ」
上目遣いに慶太を見つめ微笑む松浦。

104 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 12:04:09 ID:bNw0Vco/
松浦は布越しにカポッと含んだ。
強く吸いつつネットリと舌が慶太に絡まる。
慶太「あ・・・それ・・・・い・・・いい・・」
松浦「ここ気持ちいいのぉ?」
慶太「き・・・きもち・・・・い・・・あ・・」
声にならない慶太。
松浦「んふふっ」
不敵な笑みを浮かべ先っぽを軽く噛んだ。
慶太「ぁん、痛い」
松浦は無視して舌を這わせた。
エプロンは慶太汁と松浦の唾液でベトベトだ。


※すんません、ちょと席を外します。(作者

105 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 14:55:45 ID:+pYASqUa
>※すんません、ちょと席を外します。(作者

ほ、放置プレイっすか!? >>104

106 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 19:29:02 ID:bNw0Vco/
長らく席を外してしまい申し訳ありません。

これより執筆再開いたします。

107 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 19:44:14 ID:bNw0Vco/
松浦「ひおひぃ?」
チンコを含みながら“気持ちいい?”と問う松浦。
慶太を見上げながら頭を左右にゆっくり回す。
慶太「はっ、、すご、、、ん、、、んあっ」
チュボッチュボッチロチロチロチログポッグポッ
布越しにむしゃぶる松浦。
慶太「ダメ・・・ぁ・・・・・イキそ・・・・」
チュポッ!松浦は口を離した。
松浦「ふふっ、まだダメよ!じっくり味わうんだからね」
慶太の尻をパチンと叩いた。

108 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 20:16:02 ID:bNw0Vco/
松浦「ねえ、あたしの胸触ってぇ」
ぎこちなく前かがみになり右手を松浦の胸に当てがった。
慶太「おお、やわらけえ!」
松浦「お世辞はいいから揉んで!」
優しく激しく揉みしだく慶太。
松浦「・・・・・ぁ・・・・」
チンコを含みながら松浦はかすかな吐息を洩らした。
ノーブラなのでキャミ越しポチッと乳首が浮かんでる。
慶太の指が執拗に乳首を責めた。
松浦「ぁ・・・・・はぁ・・・・」
松浦が上半身をくねらせ始めた。

109 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 20:57:27 ID:bNw0Vco/
松浦「じかに触って・・・」
そう言い松浦はキャミのストラップをずらし腰へずり下げた。
胸がはだけた。ふくよかで乳首、乳輪は小さく桜色をしている。
ゴクリ・・・慶太は思わず生唾を飲んだ。
松浦「ほら、ぼーっとしてないで触って!」
慶太は必死に両手を伸ばし、松浦の胸をまさぐった。
松浦「んふ・・・巧くなっわね・・あン・・・」
悶えながら慶太の愚息に頬張る松浦。
“今回はイケる!最後までイケるぞ!”
慶太は果てそうになる自分にそう言い聞かせ松浦の舌技に耐えた。

110 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 21:28:28 ID:bNw0Vco/
慶太「なあ?おっぱい舐めさせてよ!」
揉むだけに我慢できなくなり問う慶太。
松浦「だーめっ」
慶太「?」
普段なら怒号が飛び叱られるのに、違和感を覚える慶太だった。
松浦「ほぉ〜ら、いっぱいネバネバしてきたよぉ〜」
ヌトヌトに濡れてチンコに張りついたエプロン生地部分を
指で撫で、ワザと糸を引いてみせた。
慶太「だ・・だって・・・」
松浦「ん〜っ?聞こえないわよ〜?」
慶太「気持ちいい・・・から・・です・・・ん・」

111 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 21:46:52 ID:bNw0Vco/
松浦「その困った表情、好きよ」
左目をパチッっとウインクさせ松浦は言った。
慶太はさらに苦悶の表情を浮かべた。
松浦「これからどーしよっかなー」
松浦「床に寝なさいよ!」
一旦身体を離し、仰向けに寝そべる慶太。
そこへ松浦がまたがってきた。
松浦「はいあーんして」
慶太が口を開けたとこへ上から松浦が溜めてた涎を垂らした。
ウットリとして涎を味わう慶太。


112 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/22(日) 21:49:14 ID:UBaZq0dL
つつ゛きおねがいします。

113 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/23(月) 12:11:41 ID:qELL4gSE
>>112
昨夜は執筆途中で寝落ちですた。
ちょと時間あるので執筆♪

114 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/23(月) 12:24:55 ID:qELL4gSE
松浦「美味しい?」
慶太「ん〜美味しいよぉ〜」
慶太は虚ろな目つき。完全にトリップしていた。
松浦「ねえ?あたしのおっぱい味わいたい?」
慶太「う、うん、、じゃなくて、はい!」
松浦「どのくらい?」
慶太「えっ!・・・・このくらい!!」
そう言い慶太は松浦のたわわに実った果実にむさぼるように吸い付いた。
松浦「ちょ、ま、、待って、、、、ぁ・・・・・・ン・・・」
淡い桜色の乳首を慶太は優しく舌で転がした。ときに甘く噛みつつ。
松浦「んあっ!・・ヤダ・・・・ふぁ・・・声が出ちゃう・・・・」

115 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/23(月) 12:53:02 ID:qELL4gSE
慶太「なんか今日はしおらしいじゃん?」
松浦「んもぉ〜イジワルっ!」
慶太の胸への愛撫をやめた。
松浦「あ!?やっやめちゃイヤッ!もっとぉ〜」
おねだりする松浦。
慶太「どうして欲しい?ん?」
立場をわきまえず言葉責めでじらす慶太。いいのか?
松浦「あたしを・・・気持ち良く・・・・して・」
慶太「どうやって?」
松浦「判ってるクセに・・言わせないで・・・」
顔を紅らめて松浦は答えた。


すんません、続きは19時ごろになります。(作者

116 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/23(月) 19:57:20 ID:qELL4gSE
遅くなりますた。では本編をドゾ

松浦は体の向きを180度変えると、下半身を慶太に向けた。
慶太「おお〜っ、いい眺めだ!」
松浦「もお〜早くぅ〜」
尻を振り松浦が挑発する。
うっすらと松浦の楽園はパンツを濡らしていた。
松浦はまたもエプロン越しに慶太にしゃぶりついた。
慶太「そぉ〜ら」
尻のほうからパンツ掴むと、キュイッと割れ目に食い込ませた。
松浦「あン・・・やあン」
口を離すと松浦は恥ずかしそうに反応した。

117 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/23(月) 20:29:07 ID:qELL4gSE
調子に乗りだす慶太。
慶太「あららら、形クッキリだよ〜」
松浦の濡れそぼった部分を指でなぞった。
慶太「おやぁ?なんだかシミが大きくなってきましたよ?」
松浦「早くぅ・・・・お願い・・」
慶太の顔にムギュっと押しつけた。
スーハースーハー深呼吸する慶太。
慶太「いやらしい。なんていやらしい牝の匂いだ!」
松浦「お願い・・イジワルしちゃイヤッ・・・ね?」
上ずった声で言いながらエプロンの脇から手を差し込み
熱くたぎる慶太棒を直に握り上下に動かした。

118 :作者:2006/01/23(月) 20:54:28 ID:???
だめだあーーホリエモンが気になるうぅぅぅ妄想メチャクチャ乱れるw
松浦と慶太の顔にホリエモンのツラがシンクロする('A`)
集中できんw

119 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/24(火) 10:44:11 ID:???
エロス戯曲全開だね。
続篇希望。

120 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/25(水) 09:09:12 ID:???
保全

121 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/26(木) 09:59:27 ID:???
>>117の続きおながい!


文才あるコテの人いないのー?

122 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/26(木) 22:54:50 ID:???
保全

123 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/27(金) 00:33:35 ID:aaYvau7V
あげてみる

124 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/27(金) 06:53:06 ID:RFF8NhPS
     読者の皆様へお詫び

長らく連載に穴を空けてしまい申し訳ありません。
本日より執筆再開いたします。
>>117の続きより

松浦「あん、すっごい!硬くて熱くてピクピクしてる〜」
慶太棒の様子にご満悦な松浦。濡れたエプロン越しに赤黒い
慶太棒の先っちょが見える。
松浦「これどぉ?」
溢れる汁を塗り込めるように先っちょを撫で回す。
慶太「はぁーーっそれいいーーーあぁーッ」
そう言いながら慶太は濡れて貼りつき、形をくっきり浮かび上がらせてる
パンツの横から右手人差し指と中指を差し入れた。

125 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/27(金) 07:51:10 ID:RFF8NhPS
ツプッ・・・・クチッ 慶太の指に粘っこい蜜が絡まっていく。
ゆっくりと指を離す。蜜はツツーーーッと糸を引き、爪先を光らせた。
慶太「あーあ、こんなになって!スケベだなぁー」
松浦「ス・・・・・スケベじゃないもん・・・」
少し頬を膨らませ怒った表情を見せる松浦。
慶太「あっそう?スケベじゃないんだ、そおかぁー」
濡れた指を再び侵入させ、硬くなった栗を探り当てた。
慶太「スケベだからこんなになるんだろ?」
栗の皮を剥き、擦る慶太。
松浦「ぁン・・・・・ちが・・ン・・・・・・違うも・・・んンッ・・・・・」
言葉で否定してるが腰をくねらせ快楽を貪る松浦。
慶太「違うならやめるよ?“私はスケベです”って言えたら続けるよ?」
少し間が空き
松浦「・・・・あたし・・・は・・・・・スケベ・・・で・・・す・」
か細い声で松浦は哀願した。

126 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/29(日) 00:25:14 ID:???
なんだって?

127 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/30(月) 19:55:47 ID:???
いつも楽しみにしてるんで頑張れ〜!

128 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/31(火) 00:14:38 ID:t5o3tMuV
 

129 :再開:2006/01/31(火) 18:36:44 ID:???
慶太「はしたないなお前は」
松浦「だ・・だってぇ・・・言えって・・・・ヤン・・ったもんンン・ぁ・・・・」
慶太「ここは正直だよな」
さらに溢れる蜜を掻き混ぜやらしい音をワザと立てる慶太
チャクチュクチュクチュクニチュニチュチュチュ・・・
松浦「あッあッあッあッ」
慶太の指技に酔いしれ吐息の間隔が早まる松浦
慶太棒を握る手は完全に停止していた
ツプッニュプププ
松浦の一番大事なとこへ慶太は一気に指二本を根元まで滑りこませた
松浦「えっ?んっはあっあぁぁぁあん」
いきなり指挿入に戸惑うも、すぐ快楽に満たされる松浦
慶太「お〜っ!なんて締め付けだ!よし、自分で動いてごらん?」

130 :不定期でごめんなさい:2006/01/31(火) 19:31:15 ID:R57SJUDi
松浦「は恥ずかしいよできない〜」
慶太「ならやめようか?ん?」
指を半分くらい引き抜く慶太。松浦は無言で首を横に振り
腰を動かし再び指を飲み込んだ。
松浦「こお?」
くねりだす松浦の腰。蜜は溢れ返り慶太の手の甲まで濡らした。
慶太「わっ!やっらしいなぁ〜グッチョグチョじゃん?」
松浦「そ・・んなに・・見ちゃ・・ぁ・・いやあ・・・・」
リズミカルかつ激しい腰使いに結合部の粘液は白く濁りだした。
慶太「ふっ」
鼻で笑うと左手をエプロンのポケットに差し入れ、携帯を取り出した。
慶太「んん〜よっと!うわあ〜丸見えですぞ?」
動画モードで慶太は携帯越しに覗き込んだ。
ピピッ!!
そして撮影開始のデジタル音がした。

131 :バカは氏んでも名乗らない:2006/01/31(火) 23:03:32 ID:???
いつも乙!マイペースで頑張ってくれ

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