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日本はアジア解放の英雄だ【その参】

1 :日出づる処の名無し:2005/12/21(水) 23:11:55 ID:RVJs17v+
他に欧米の植民地時代が終焉した理由がないだろ。
特定アジア以外では常識だし。

前スレ
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1133185827/l50

2 :擬古侍 ◆lIberAli6k :2005/12/21(水) 23:12:29 ID:1ehd3yss
糞ロリコンで一家離散したルソーが
つくりあげた人権など信じてる奴が一番許せない。

幼女主義者が生み出した悪の法則だ。

3 :日出づる処の名無し:2005/12/21(水) 23:36:21 ID:1LhqznNY
『張作霖爆殺事件(満州某重大事件:1928年)』の真相について、

張作霖の軍事顧問だった「町野武馬大佐」は、1961年に国立国会図書館が
録音した述懐のなかで、次のように話しています。

この録音は『30年間は非公開』の条件のもとで行なわれたもので、1991年6月1日に
ようやく公開されました。町野自身は、1968年に92歳で亡くなっています。町野曰く、

「張作霖が欧米に接近し、日本に冷たくなったので殺したという関東軍首脳の説はウソだ。
 
 張作霖は欧米だけでなく、日本も嫌いだ。けれども、わが国を本当に攻め得るものは
 日本だけだ。だから日本とは手を握らにゃならないのだ、とよく言っていた。

 関東軍首脳は、張を殺さないと満州は天下泰平になり、日本では軍縮が激しくなる。
 軍人が階級を昇りぬくためには、満州を動乱の地とするのが第一の要件と考えた。
 そして張作霖を殺した。それは『斉藤恒(関東軍参謀長)の案』なんだ」と答えています。


4 :日出づる処の名無し:2005/12/21(水) 23:38:23 ID:1LhqznNY
■■■フィリピンで憎悪の罵声と石の雨をあびせられた日本軍■■■

本稿の最初の言葉は、山本七平『一下級将校の見た帝国陸軍』の中にあるも
のだが、山本氏はフィリッピンで捕虜になって護送されるとき、日本軍と米
軍の差に圧倒されたのである。物量の差ではなく、現地住民の扱いの差に。

山本氏の部隊がフィリピンを離れるとき、憎悪の罵声と石の雨をあびせられた。
護送する米軍の威嚇射撃でかろうじてリンチを免れたのだが、レイテ戦のあと
で付近の島に逃避した日本軍の小部隊は、住民からすさまじいリンチを受けた
そうである。小島嶼の守備隊は、無戦闘で上陸し、終戦まで無戦闘だったにも
かかわらず、終戦後のリンチによって公式記録に留められることなく消されて
しまったものが多いという。

その数年前に米軍がフィリピンで敗退したときはどうだったか。「バターンの
死の行進」のとき、住民は沿道にむらがり、米兵に花を投げた。タバコを差し
出し、水を飲ませた。護送の日本兵がいくら追い払ってもだめだったそうである。

ベトナム戦争で米国がサイゴンから撤収するときは、何万もの難民がそのあと
を追って脱出しようとした(これは私もテレビで見て、覚えている)。石を投
げるものはいなかったし、米兵の落ち武者狩りもなかった。山本氏は、自分自
身の体験と比べて、記事を読むのが苦痛になったと述べている。私も、こうし
た違いを見せつけられるのは苦痛である。


5 :日本鬼子:2005/12/21(水) 23:39:15 ID:g2sE2vV+

日本の皆さんへ

  一日でも早くアメリカから独立してください。

6 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 01:42:03 ID:FxiUAWNu

命を捧げた英霊の前で、、、 「桜」 フラッシュでどうぞ

http://nandakorea.sakura.ne.jp/media/sinjituwadokoni.swf

7 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 01:46:51 ID:+lPddxS5
>6
戦死は悼むべきで自慰行為に使うべきではない。

8 :しまりす:2005/12/22(木) 01:58:07 ID:Y8/RfY0f
>日本はアジア解放の英雄だ【その参】
その通りですが

「英雄」の言葉がむかつかれていますね特定アジアにw
「先鋒だった」でよい?
ま、どっちでもいいですが
儒教の自尊心傷つけたことには謝りますwww
くだらん・・・

9 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 02:01:57 ID:FxiUAWNu

アジアの独立のための戦争だったんだね。

http://ime.st/www.geocities.jp/baud_2005/japan.html

10 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 02:03:22 ID:FxiUAWNu

マッカーサー元帥=「東京裁判は 誤りだった」

http://web.archive.org/web/20030701160045/popup5.tok2.com/home2/usam/KGS.swf



11 :あまり美化できない戦争への道1:2005/12/22(木) 02:05:03 ID:cv1TT9cn
前段階

(日) 日露戦争に勝利。中国東北部(満州)に鉄道権益。
(中) 蒋介石(中華民国・国民党)が北伐で中国東北部の軍閥長、張作霖を破る。張作霖は北京政府を棄て後退。
(日) 満州確保を企む日本軍が張作霖謀殺。国民党の仕業にするがバレる。
(中) 張作霖の息子で満州軍閥を継いだ張学良が反日。満州軍閥が中華民国に従属。
(日) 満州事変。終盤で長城を越えて北京を脅かす。
(日) 日本は国連で非難され脱退。
(日) 中国側に新たな傀儡政権設立。北京周辺を中国から切り離す工作。
(中) 西安事件で国民党・共産党が対日で一致。


12 :あまり美化できない戦争への道2:2005/12/22(木) 02:05:49 ID:cv1TT9cn
日中戦争の発端である盧溝橋事件は、謎の発砲音に対する日本の攻撃命令で始まる。
発砲音の真偽は定かでないが、一兵士の暴走説や、共産党の謀略説(日本と国民政府の共倒れ)などがある。

(?) 演習中謎の発砲音。
(日・中) 日本と中国は不拡大を確認。
(日) 再度発砲音の後、日本の攻撃命令。
(日・中) 停戦後双方兵の準備。
(中) 中国の散発的な攻撃。
(日) 日本の北京占領。(この後通州事件)
(中) 中国の上海攻撃。(第二次上海事変)
(日) 日本の追撃戦。(南京・武漢・重慶)

日本は戦線を拡大する中でヨーロッパ情勢も絡み、東南アジアの資源地帯に狙いを付ける。
そこを支配する欧米列強と対立する事になり、南部仏印進駐を以て石油の禁輸処置(ABCD包囲網)が採られる。
日本は交渉による打開に失敗。アジアを白人から解放するとの大義名分を持ち出し、窮鼠猫を噛む戦争へと追いやられる。


13 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 02:09:03 ID:cv1TT9cn
半島併合・・・対露防衛
満州事変・・・張学良の追放や不況の打開
日中戦争・・・北支介入による衝突
大東亜戦争・・南方進出による軋轢


↓ウヨサヨが頻繁に使う
「悪 正義 侵略 解放 大義」


14 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 02:20:00 ID:1wEYp/qe
>アジアを白人から解放するとの大義名分を持ち出し、

その結果、見事に解放されましたね。

15 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 03:30:45 ID:tiu5iva9
韓国は「なぜ」反日か?
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html
不思議の国の韓国
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/doronpatop.htm


16 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 04:38:59 ID:eZD+G/sk
>>14
結局、再び植民地化されて、自力で解放したジャン
だいたい、アフリカ諸国だって自力で独立できたのに、アジアの国なんて
日本がいなくたって勝手に独立してたよ

17 :大和:2005/12/22(木) 09:52:37 ID:uZt+k3Jn
>>16
自分たちで独立できたのも、大日本帝国が立ち上がったからである。
尚、軍隊、武器等は日本の援助である。

18 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 10:37:19 ID:6Q2RPbnu
外国人の日本に対する発言集
ttp://www.page.sannet.ne.jp/yukihiro-i/teikoku/shiryoukan/hatugen.htm

さらば自虐史観

19 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 11:10:37 ID:Hwua1t7c
>>18
日本がアジアの国々の為に命を張ったとして、
アジアの国々は日本のために何してくれたの?
常任理事国入りにすら反対するのに。
単なるおべんちゃらの一種じゃないのか知らん。


20 :大阪在住:2005/12/22(木) 11:28:54 ID:0VuPGYeG
>>19特アの事?

というか、できちゃったんですね。次スレ・・・・・。
同じことの繰り返しにならんようにしてくれ。

21 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 11:58:05 ID:6Q2RPbnu
>>19
おまいは数多くのアジア諸国(三バカ除く)が

「おい、日本!いい加減いつまでもウジウジしてんな!
っつか、中国封じられるのはおまいしかいないんだぞ!
はよアジアのリーダーに復活汁!」

って言っているのを知らないのか?

22 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 13:29:12 ID:0LIfw4i5
空耳だろ

23 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 14:32:33 ID:6Q2RPbnu
>>22
勉強不足

24 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 14:48:42 ID:qcSt5CJJ
4は大嘘だな、コレヒドール攻略戦の真実はこうである。
日本軍はコレヒドール要塞へ向かって進撃したが、斃れているのはフィリピン兵ばかり
歩兵もどうもおかしい、我々は亜細亜解放のための戦争と聞いているが
なぜ死体は現地人兵ばかりなのか? 首をひねるばかりだった。
そしてある小隊が闇夜に紛れて前進していると 前線を通り越して
敵の本部のそばまで来てしまった。 すると驚いた米兵の群れが白旗をかがげて
降伏してきのである。 つまりフィリピン兵を弾除けにして米兵は戦いを避け
その挙句にわずかな日本兵をみただけで自分達は戦わずに降伏したのである。
なんというご都合主義だろうか、フリッピン兵はただの弾除けにされたのである。


25 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 14:50:44 ID:RHDJvgnt
>>21
>中国封じられるのはおまいしかいないんだぞ!
「オレ達のためにもう一頑張りしろ」
って聞こえるのは気のせいかしら?

26 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 15:27:46 ID:e94dAdl1
>>24
山本七平が本当に知っているのは、収容所から移送されるときに石の雨を
降らされたことだけである。あとは伝聞もしくは空想。
彼は、バシー海峡オートマチック海没作戦で日本軍に幻滅している。

バターン比島人は米軍の給与、医薬の配給が悪く、前線でバタバタ死んだ。
バターンでの米比軍捕虜移送行軍時に死んだのはその死に残りである。
米軍がその説明に苦慮したことは間違いない。答えは日本軍への責任転嫁である。
現地人が敗残部隊に慰問を与えるのを黙認した日本軍の方が寛容で人道的である。

しかし、良民証を発行して解放したはずの比島人が、
武威主義と徴発を理由に離間したのも事実。
のちのゲリラ跳梁跋扈を考えると、地域経済解明と統治手法に一段の研究が必要であった。

27 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 15:36:51 ID:qcSt5CJJ
ちなみにだが比島に元々いた日本女性は日本軍の比島作戦中に
ことごとくレイプされてしまったそうだ。 
そして敗戦濃くなると特攻隊員にこう言ったそうだ
「私達は開戦の時に敵軍に捕まってまともな結婚のできない体となってしまいました
どうせ内地に帰る気もありません、兵隊さんたち(特攻隊員)に好きな様にしてもらっても
かまいません」なんという悲惨な女性たちだろうか
米比軍ゆるせん

28 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 15:38:12 ID:3BNFMZY8
日本軍って、最初から犯罪目的でアジア各地に
不法侵入したんだろ。

29 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 15:38:37 ID:/ETVaBiO
満州事変で思い出したが、今話題沸騰している「マオー・・・誰も知らなかった毛沢東」(ユン・チアン、ジョン・ハリディ著=講談社刊)
の、上巻の第16章「西安事件」の項に、「張作霖爆殺は一般的には日本軍が実行したとされているが、ソ連情報機関の資料から
最近明らかになったところによると、実際にはスターリンの命令にもとづいてナム・エイティンゴン
(のちにトロッキー暗殺に関与した人物)が計画し、日本軍の仕業に見せかけたものだという」と書かれている。

30 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 15:41:19 ID:6Q2RPbnu
>>28
スレの最初から読み直して来い。特亜のガキが。

31 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 15:42:21 ID:/ETVaBiO
>>28
駐日大使ロバート・クレーギーが帰国後政府に提出した報告書で
「日本にとって最大の問題は南方進出では無く耐え難くなりゆく経済封鎖を取り除く事だった」
とかかれており日本の南方進出が「領土的野心」等では無かった事を証明している。

http://www1.ttcn.ne.jp/~heiseiason2/new_page_3.htm

反日はバカばっかりで論破が楽だ。

32 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 15:49:32 ID:qcSt5CJJ
だいたい領土的野心ならは゛東南アジアまでいらない
しかもうまく軍政しききれていない、領土的野心ならば満州
国で達成済みだ。 とにかく石油と鉄鉱石だよ。

33 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:20:06 ID:QP3tvDN/
何言うてるんだ。韓国を占領し韓国のすべての資源を奪っていった
者達が英雄?ばかとしかいいようがない。だいたい韓国が日本に
略奪されなかったら今頃アジアの人々はもっと豊かになり日本を凌駕していたはず。
それに韓国女性の4人に1人は日本軍に従軍慰安婦として連れて行かれた
のに謝罪がないのもおかしいし、金を払えと言っているのではない。
日本国民全員に罪の意識をもってほしい。

34 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:24:17 ID:QP3tvDN/
それに戦争を美化するのもいけないと思う。日本は最近危険思想
が広まっているように思う。一度考えて欲しい。自分が周りに流されていないかを


35 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:26:50 ID:YorSaafV
>>33
失笑。
釣りならもっと捻れ。
韓国に資源など皆無じゃんかw
あったのは支那に伐採され尽した禿山と、糞尿の山だけwww
従軍慰安婦なんていう与太、まだ信じてんのか?w
いいから、南でも北でもチョーセンに帰って、そこで歌ってなw

36 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:33:05 ID:QP3tvDN/
>>35
周りに流されたらダメ。あなたはそれをじかに見た?見ても無い事
信じるのはおかしくないか?周りの誰かが言った事を真に受ける前に
一度自分で調べたら真実が見えてくる。それに資源が無い土地を日本が
占領しようと思うか?資源がないとこなど普通占領しない

37 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:44:18 ID:/ETVaBiO
また、すごいキチガイが湧いてるなw

38 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:44:25 ID:ztUTASJf
どんな資源があったのですか?

39 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:44:59 ID:qcSt5CJJ
慰安所はあったがいたのは売春婦だ! だいたい売春婦の元締めは
朝鮮人夫婦が多かったのだ。 手土産まで持ってきて「部隊長殿ここに
慰安所を開く許可をください」と来たものだよ。
無効になった軍票の支払いをして欲しいのか?それならば
未払いの売春代を払ってと言え

40 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:50:11 ID:8dHSwmZP
中国に共産主義が誕生したのも日本軍のおかげでつね
東条ヒデキは共産主義の手先だった事になりまつね


41 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:54:26 ID:6Q2RPbnu
物凄いキティガイが沸いたなw

>>36
お前こそ朝鮮半島の何処に奪えるほどの豊かな資源があったってのを
見たんだよ?俺が見た併合前の朝鮮はそりゃあ酷いもんだぞ。
言ってしまえば日本の弥生時代位の水準。
それとな、今時従軍慰安婦=チョウセンジン売春女の話なんか持ってきても
誰も食いつかね〜よ。

>それに資源が無い土地を日本が占領しようと思うか?
>資源がないとこなど普通占領しない。
バカかお前。恐怖のソ連がお前のとこの半島狙ってたのを知らないのか。
当時の世界情勢下において、戦略的な価値があっただけで資源が
欲しかったわけじゃない。ちなみにソ連に植民地化されてたら今頃お前ら
チョウセンジンなんかこの世から綺麗さっぱり淘汰されてるぜ。そう、
お前らの敬愛するロスケの白人になw
つまり金掛けて貧乏国家をいっぱしの国家に仕立て上げて、かつ共産主義国
から防衛してやっってたんだ。ま、いまとなっちゃ中国についで世界の癌扱いだけどな。
朝鮮半島は。


42 :在日韓国人(本物):2005/12/22(木) 16:55:57 ID:StkkYVwd
資源はあるじゃないか。「人間」。両班の持つ土地を取り上げて、小作に米を作らせる。
それを日本に送る。ただ同様に働かせることが出来た大勢の百姓達が資源。

そして「皇民化教育」により日本人の代りに戦争させる大事な資源としての人間。
そりゃ「人口が増えたから良い支配だった」の言説をよく見かけるが事実は「兵」として
育てる為に「人口を増やす為の措置をとった」が正しい。

スターウオーズの「クローン人間」みたいな感じか・・・。

43 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 16:57:56 ID:1wEYp/qe
これはいい電波ですね

44 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:01:21 ID:ztUTASJf
>>42

大勢の「人間」に武器を与えて「兵」にしたんですか?

黙って戦ったんですか??



兵器を与えられて??

45 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:03:04 ID:qcSt5CJJ
まぁ乳だしアガシで抜いてくれ(無理)
ブサイクだった朝鮮人の証拠写真あるhttp://photo.jijisama.org/
整形ばっかりするなチョーセン これがオマイらの実態だ

46 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:05:23 ID:6Q2RPbnu
>>42

>そして「皇民化教育」により日本人の代りに戦争させる大事な資源としての人間。

結局膨大な時間と金と手間隙掛けて育て上げたチョンコ兵士は戦場でアイゴー!
となっちゃって使い物にならなかったがな。
それどころかあまりに使い物にならなくて後方の捕虜収容所を担当させたら、
ちょうしに乗りまくって捕虜虐待なんかしやがるもんだから日本からすりゃホント
迷惑以外の何者でもない。おまけに日本が敗戦したらウリ達は戦勝国民ニダ!って
大概にしろよ!!ソレとお前、さっさと半島へ帰れ!強制連行されたんだろうが!
誰も止めやしね〜ぜw


47 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:06:06 ID:as99WWsY
何時から有るのかは知らんが、
『猫車』は日本のカゴに比べれば合理的だと思うが、

48 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:09:07 ID:/ETVaBiO
朝鮮人が「日帝が搾取したニダ!」ってのはものすげぇー昔に論破済み。
http://www.geocities.jp/nobuo_shoudoshima/syuudatsu.html

朝鮮を併合したのは単に安全保障上の理由。
学んだのは、どんな理由があってもウンコに触ってはいけないってこと。

49 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:09:54 ID:6Q2RPbnu
>>47
お前らの国ではお偉い様が剥き出しの身で外出か?
身体防衛とか考えないの?おめでて〜なw



50 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:10:55 ID:as99WWsY
>>49
車輪は便利じゃん。

51 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:13:32 ID:as99WWsY
日本には牛車や大八車は有ったのに何で馬車や人力車は明治まで生まれなかったんだろうな?
仕組みはあんまり変わらんのに。

52 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:13:58 ID:6Q2RPbnu
>>49
便利ならそれでいいのかよ。矢が飛んできたらどうすんのよ。
なぁ、別にそんなに朝鮮のモノをバカにする気は無いけどさあ、もちっと広い視野で
モノを見ないか?

53 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:14:27 ID:qcSt5CJJ
世界を変えた大日本帝国日本軍
爺さん達はカッコよすぎー

54 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:15:01 ID:6Q2RPbnu
しまった!>>52>>50宛ですた。暫くROMりたいと存じます。

55 :右傾化阻止隊長:2005/12/22(木) 17:17:36 ID:QP3tvDN/
>>45
もし、君が貧しかったとしよう。隣の金持ちが大きい家に建てかえて
あげるかわりに貧しい君の家での権限は私の物だ。といわれれば納得いく?

56 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:18:28 ID:as99WWsY
道具なんだからまず利便性を考えようよ。
猫車以前にどういう移動手段を持っていたかは知らないが、
写真のある時代にむき出しで外出していたのなら、
襲われる事もあんまり無かったんじゃないのか?
つまり平和ボケ?

57 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:20:32 ID:ztUTASJf
>>56

ヒント:海苔午後地

58 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:22:07 ID:as99WWsY
>>57
カゴもあんまり変わらないんじゃないか?
乗った事無いから何とも言えんが。

59 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:32:29 ID:pz4iHJbl
どっかで見た気がするんだけど、車輪は飾りだとか。
えらい人のにはついてなかったみたい。
本当かどうかは知らないけど。

あとさ、あの頃の道ってでこぼこだろうし逆にきつそう。
写真見ると結構しっかりつかまってるし、のぼりおりも大変そう。

60 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 17:44:50 ID:as99WWsY
そうか、路面事情があったか、
サスが利いてないと大変か。

61 :日本鬼子:2005/12/22(木) 18:07:37 ID:Z/yp/dW5

 自分達を英雄と称する前に
 早くアメリカから独立してね。


62 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:13:45 ID:YorSaafV
>>61
お前たちは、人にたかった金で喰っといて、偉そうな口を叩くな。
昔も今も、日本無くしてアジア無し、だwww

63 :52:2005/12/22(木) 18:22:16 ID:6Q2RPbnu
>>60
何かエラそうな口を叩いてしまい、申し訳ありませんでした。
純粋に移動の道具としてみれば、持つ方の人間にしてみれば
車輪があった方が楽でしょうね。



64 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:26:00 ID:/ETVaBiO
いや、実際日本がなかったら朝鮮半島はロシアのものだし
中華人民共和国なんか存在しなかったな。

65 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:31:44 ID:sDlZujLj
>>59
猫車は、江戸時代の都市部になんかあったら非常に便利でしたでしょうね
カゴは乗ってるほうもきつかったとか

66 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:34:27 ID:sDlZujLj
せんせーい
朝鮮半島がロシアのものになっていれば
半島人は泥沼の各戦線に送られて絶滅していたと思います

67 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:39:06 ID:pz4iHJbl
>>65
カゴって乗ってるほうもきついんだ。
たしかに路面がしっかりしてれば車輪は便利だろうなぁ。

68 :日本鬼子:2005/12/22(木) 18:39:35 ID:Z/yp/dW5


      日

      本

      人

      は

      ゴ

      ミ

      で

      す

       

69 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:40:29 ID:+XLjpBnR
どう見ても>>68が日本人にしか見えないのは
漏れだけじゃないだろう。

70 :日本鬼子:2005/12/22(木) 18:42:28 ID:Z/yp/dW5

>>69 I CAN SPEAK JAPANESE VERY WELL

71 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:43:25 ID:6fWPTw28
>>69
うん、絶対遊んでるよね、こいつw

72 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:44:58 ID:+XLjpBnR
>>70

Crawling. Because you may not overwork.


Is it English that even the junior high school student can do when of
what you only with the mouth think whether to describe thoughtless
words with an air of superiority?
The people degree is really low.
I was surprised for the reconfirmation though it was when knowing.

73 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 18:45:43 ID:+XLjpBnR
>>71
嫌韓派を増やすための工作かも。
まぁ漏れも嫌韓なんだけどね。

74 :日本鬼子:2005/12/22(木) 18:59:52 ID:Z/yp/dW5
 >>72 大体以下の内容ですよね お前の英語のレベルは中3止まりだア
  
 中学生でも書ける英語です。思ってもいない事を述べ優越感を得るためか?
 
 人々は学歴が本当に低い

 私はそれを知った時驚かされた。


 

75 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 19:01:40 ID:6Q2RPbnu
>>74
おぉっとぉ!大きく出ましたね。んで肝心の訳はどうしたんだよw

76 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 19:04:21 ID:+XLjpBnR
>>74
意味の分かる単語だけ拾うなよw

「中三どまり」ではなく中学生レベルです。

>人々は
ではなく、貴方達の

>驚かされた
いまどき驚きませんが。


30点。もっと勉強してきなさい。

77 :日本鬼子:2005/12/22(木) 19:06:23 ID:Z/yp/dW5

 はい!(素直) 勉強します。

 どころで、もっとレベルの高い文章を出題して頂けませんか??

 

78 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 19:07:19 ID:+XLjpBnR
復習してろよw
どうしても欲しいって言うんなら出すけど?w

79 :日本鬼子:2005/12/22(木) 19:09:20 ID:Z/yp/dW5

 出して下さい。ハイレベルのを頼むね。

 150単語以上、5分以内でお願いします。



80 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 19:11:32 ID:+XLjpBnR
Once upon a time, there was a fool of one person in certain.
It was said that the fool would present Japan the bomb.
Surroundings are far the day that he can execute seems to be far
though people who have the good sense are looking forward to it.


However, he has grandly declared that he presents it at Christmas.
Only the god knows whether his remark is true.


The bomb declared that he drops says the Taepo Dong, and is the one
that the labor general secretary in North Korea commanded the policy.

However, the possibility that he can drop it :.
People are recognizing that thoughtless words it equally to 0.


In addition, the person who declared :.
Even if true colors is being seen through by everyone surrounding
It is not thought that my true colors has come to light yet.
Is not he poor saved by anyone?




簡単すぎたかね?時間無かったし、500あるかどうかも不明。

81 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 19:13:04 ID:+XLjpBnR
無論、完璧に訳することが条件だからなw

82 :日本鬼子:2005/12/22(木) 19:28:24 ID:Z/yp/dW5
  えっと     
 かつでは、確かに馬鹿な人がいました。     
 日本に爆弾のプレゼントを贈ったと言うころを     
 周囲は彼が実行できる日は遠く思える    
 良識のある人はそのように楽しみにしている。
 しかし 彼は クリスマスに大きく宣言した
 神のみが本当なのか知っているのです。
 
 あ〜〜〜〜ウザイ  ここまで 何点??

83 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 19:33:02 ID:+XLjpBnR
何か翻訳ソフトの翻訳をそのまま使ったなw


>かつでは、確かに馬鹿な人がいました。
昔々、あるところに一人のバカがいました。  30点
>日本に爆弾のプレゼントを贈ったと言うころを
そのバカは日本に爆弾をプレゼントするといいました。 10点
>周囲は彼が実行できる日は遠く思える
周囲は彼が実行できる日は遠く思える 10点
>良識のある人はそのように楽しみにしている。
彼が実行できる日は遠そうです。
>しかし 彼は クリスマスに大きく宣言した
しかし、彼はクリスマスにプレゼントすると
大々的に宣言してしまいました。  50点
>神のみが本当なのか知っているのです。
>神のみが本当なのか知っているのです。
>神のみが本当なのか知っているのです。
彼の発言が真実か否かは、神のみぞ知るところです。 70点


ボロボロじゃねぇかw
しかも全文訳してないしw


84 :日本鬼子:2005/12/22(木) 19:38:09 ID:Z/yp/dW5
     
 >>83 親切に有難う。

    日本人もこれほど良い人が居たんだ!!

    お前をジャマイカに招待するよ。 

85 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 20:24:36 ID:1B29v4aL
結局この日本鬼子って人は何がしたいの?

86 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 20:41:08 ID:ndbMKHR/
日本人と友好したい韓国人だろ。

87 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 20:59:03 ID:aL2d6oW8
まあ、日本は結果的にはアジアをうまく開放したな。

88 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 21:01:17 ID:sDlZujLj
結果的にね
もし、日本が勝っていたら
アジア各国は日本の植民地か属国だったろう

89 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 21:11:52 ID:hbIsgfOr
>>88
そーす・そーす

90 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 21:22:18 ID:ndbMKHR/
まあ、それでいいだろ。
結局、仮の話だし。

91 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 21:23:37 ID:zJp04oCg
>>88
日本が勝ってたらアジアはもっと白人と対等に渡り合えてるよ

92 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 21:41:35 ID:sDlZujLj
とりあえず、白人の植民地にならなかった
イエローの国だし。

イエローでもホワイトに勝てるってことを示せたからヨシとしとこう

93 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 21:43:41 ID:4PUZGahR
このサイトは必読でっせ。

韓国は「なぜ」反日か?
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html


【3】の太平洋戦争についての話は特に必読。

94 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 22:00:43 ID:sDlZujLj
そういえば一万円札の人って
「中華主義に付き合ってたら日本は滅びる」ってなこといってたよね
まだ一万円札の絵柄だから、日本は中華主義に付き合う気は全く無いってことだよね


95 :日出づる処の名無し:2005/12/22(木) 22:02:36 ID:as99WWsY
1000円札の人は放蕩の限りを尽くし、渡米費用を全部飲み食いに使い果たし借金まみれ、
5000円の人は貧乏のまま病死。
もうちょい景気の良い人選べば良いのに。

96 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 00:04:15 ID:oNTKwhJ+
>>89
それが日本の戦争目的だったんだから、当然だろ

97 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 00:08:28 ID:/ETVaBiO
>>96
>>31でお前は既に論破されている。

98 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 00:09:19 ID:/+cCrQX6
warota

99 :わがままな遺伝子 ◆0bNY21/WAs :2005/12/23(金) 00:53:25 ID:zHIThzBY
日本が戦争に負けても植民地にならなかったのは、独立を勝ち取り植民地主義を葬り去ったアジア諸国のおかげだ。
日本人はアジア諸国に感謝しなければ。

100 :大和:2005/12/23(金) 00:55:34 ID:uD6GXOFC
どのみち植民地にはならんかったと思うよ

101 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 01:07:06 ID:gNQ2egZo
>>99
すげー釣りだな(www

102 :大和:2005/12/23(金) 01:08:59 ID:uD6GXOFC
釣りかマジレスしちゃたけど

103 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 01:12:55 ID:53cs4dnm
>>97
ただのアメリカの駐日大使の見解だろ

104 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 01:17:51 ID:O35zWabV
北朝鮮の茂山鉱山は東アジア最大の鉄鉱山で埋蔵量10億トン。
そして、恵山鉱山はアジア最大の銅鉱山だって。

満州では、日本が開発した鞍山の鉱区は、鉄鉱埋蔵量約3億トン。
満州の遼寧では、10億トンの良質な鉄が眠っていた。
しかし、銅産出はわずか。
結局、大慶油田も発見できなかったし、
満州なんて赤字垂れ流して占領した意味ないな。
満州に投じた資金で朝鮮半島を開発した方がマシだったぐらいだ。

105 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 01:19:41 ID:pp27PUJE
日本が戦争に勝っていればアジアの赤化は防げて、大東亜共和圏を築きあげ
る事ができたのに。満州は溥儀を皇帝にして満州人による東洋一の国になれ
たのにな。残念な事であった。日本に罪があるとしたら戦争に負けた事であ
る。すくなくとも、満州にいる満州人だけは幸福に暮らせただろうに。
朝鮮半島も南北に分裂する事なく今頃幸せだったろうに。
残念な事である。実に残念。スターリンの謀略に負けた。

106 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 01:39:34 ID:vM1ExVNY
アメリカに負けたー
いえ、スターリンに負けたー

107 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 11:07:18 ID:mkwG0EXw
>>103
お前はお前の根拠を提示してから反論しなw

108 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 11:33:44 ID:O35zWabV
アジア開放などと言いながら、シンガポールを「昭南市」と日本風に改名させたり、
インドネシアでは現地の独立指導者達の日本軍に対する不満が多く、日本軍に対しての要望書も無視された。
結局、真のアジア開放は皮肉にも日本の敗戦によって実現されたのであり、
日本がきっかけを作った面があるにしても、決して威張れるものではない。

109 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 12:12:47 ID:/4kO3EO6
戦争してるときなんだからいろいろ制約があるのは仕方ない。
そんなこといったら日本国民だって不満は大いにあったろう。
自分が手中にしたとこの名前を改称するなんざ古今東西どこでもある話だし、
重箱の隅つついてまで自分の国を悪く言う態度こそ威張れるもんじゃないね。

110 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 14:21:28 ID:mkwG0EXw
>>108
>インドネシアでは現地の独立指導者達の日本軍に対する不満が多く、日本軍に対しての要望書も無視された。

おまえ、ムルデカを知らないのか?
インドもビルマもマレーシアもその他大勢も独立できたのは日本のお陰と言ってるぞ。

>日本がきっかけを作った面があるにしても、決して威張れるものではない。

じゃあ他に誰がどんなきっかけを作れたというのだ?
無知=バカの例だな。

111 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 14:23:38 ID:vM1ExVNY
> シンガポールを「昭南市」
漢字なんだから中国語じゃねえか。
シンガポールは華僑の国。シンガポール人に民族主義を指導したまでだ。

112 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 16:04:18 ID:O35zWabV
>>111
バカすぎ

113 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 16:12:59 ID:mkwG0EXw
>>112
お前は人のこといえんだろw

114 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 17:13:55 ID:/7/nZ2ab
また特亜の馬鹿が湧いてるのか?

115 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 17:16:36 ID:vM1ExVNY
>>112
漢字って中国の文字だぞ。知らなかったのか
こいつは北京とか上海も、全部日本が侵略して名乗らせた日本語だと思ってるのだ。バカなのだ

116 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 17:51:05 ID:O35zWabV
>>115
はいはいリア厨リア厨

117 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 17:58:02 ID:vM1ExVNY
>>116
馬鹿発見


118 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 17:58:21 ID:O35zWabV
昭和18年11月、すでに日本の敗色が濃厚になりつつある中で、
満州、タイ、フィリピン、ビルマなどの代表が東京に集まり大東亜会議が開かれた。
この会議では東條一人が御満悦な表情で、他の出席者は一様に浮かぬ表情で中にはこの会議を完全に馬鹿にしている者もいた。
またフィリピン代表は演説の中で日本軍の占領行政を批判したが、その部分は翻訳されなかった。

俺たちがアジアを開放してやったと威張る人達と、このときの一人御満悦だった東條がダブって見えてしまうのは私だけでしょうか?


119 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 17:59:40 ID:vM1ExVNY
お前だけだ
なぜかと言えば
馬鹿だから

120 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:01:05 ID:O35zWabV
111 :日出づる処の名無し :2005/12/23(金) 14:23:38 ID:vM1ExVNY
> シンガポールを「昭南市」
漢字なんだから中国語じゃねえか。
シンガポールは華僑の国。シンガポール人に民族主義を指導したまでだ。

プププw

121 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:02:36 ID:xvLuz+pZ
親日国、とされる中に具体的な味方になってくれている国が無いのは何故でしょう?

122 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:03:44 ID:vM1ExVNY
>O35zWabVwww
冗談に決まってるじゃん。
やっぱり馬鹿だ。真に受け馬鹿。自己優越馬鹿。会話能力ゼロ

123 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:04:49 ID:vM1ExVNY
こいつマジですげー馬鹿だな

124 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:05:09 ID:O35zWabV
>>122
おまえ(○´ー`○)はカワイイよりバカだな

125 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:06:06 ID:vM1ExVNY
だまれ馬鹿厨

126 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:10:52 ID:O35zWabV
シンガポールは1942年に日本に併合され日本領となったわけですが、
民族主義を指導とはどういうことですかな。

127 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:13:21 ID:vM1ExVNY
日本は配下に置いた国の民族主義をトコトン鼓舞した。
ビルマしかりインドネシアしかり。
だが読解能力の無いお前にもう一度言う。
洒落だっつてんのがわからんのですか。馬鹿ですか?


128 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:14:22 ID:O35zWabV
リア厨くん、君はよく頑張った。
もう帰りなさいw

129 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:18:01 ID:O35zWabV
日本軍がシンガポールを占領したとき
ヒットラーは同盟国の勝利に喜ぶどころか
「ゲルマン民族が黄色人種に負けるとは情けない!」と憤慨し
興奮してイギリスに援軍を出すとか息巻いたのは有名な話だな。

130 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:19:08 ID:ZXlgRmdf
どうでもいいが、きっかけを作ったのは事実だろう。
植民地のままが良かったのか、独立したかったのかは当人達の問題であり、
少なくとも、アジアで独立するきっかけを作れたのは中国でも朝鮮でもなく
日本だけだ。

これは事実である。
この事実を日本人が誇るのはなんら問題ではないと思うが?

131 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:20:02 ID:vM1ExVNY
馬鹿厨くん
もうちょっと頑張りなさい。普通に成れません。
馬鹿のままです。

インドネシアはオランダの国です。でも民族は別です。
馬鹿ですね。

132 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:20:45 ID:t4c3AbDs
シンガポールっていう1つの国を併合したような印象作ろうとしてるやつがいるな。
単にイギリス領マレーの一部を使わせてもらおうとしただけだろ。

133 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:20:48 ID:O35zWabV
自国の植民地は解放しなかった日本

134 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:21:50 ID:O35zWabV
>>131=昭南が漢字だから中国語だとか言ってる馬鹿

135 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:22:34 ID:vM1ExVNY
馬鹿厨の論でいえば香港も中華民族では無いらしい・・・
O35zWabV
しかもシャレだっつってんのに。まだわからんようだ、この馬鹿

136 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:23:18 ID:O35zWabV
>>135
はいそこッ、シャレとか言って逃げないように。

137 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:23:36 ID:ZXlgRmdf
朝鮮は植民地じゃない。
また独立する気概もない。

138 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:23:53 ID:vM1ExVNY
>>134
はいはい馬鹿頑張ってるね

139 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:24:08 ID:O35zWabV
>>137
なぜそう言えるんですか

140 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:26:10 ID:vM1ExVNY
>>136
漢字はどこの字?

シャレは馬鹿では出来ない。ある程度許容範囲のある知識がないと。
目いっぱいの馬鹿には出来ない


141 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:26:59 ID:/4kO3EO6
>>129 それはほんと?

142 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:28:23 ID:O35zWabV
>>140
漢字を使えば中国語だってw
日本の地名はさいたま以外中国語なんですかw

143 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:28:31 ID:vM1ExVNY
馬鹿厨説:香港=ゲルマン民族
     マカオ=ラテン民族


144 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:29:12 ID:O35zWabV
日本軍が占領したマニラやシンガポールは日本内地の都市より近代化されてたので
多くの将兵が衝撃を受けたとか

145 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:32:08 ID:vM1ExVNY
>>142
いやいや、そんなことは言ってない。漢字はどこの国? って聞いている。
あら答えられないのかな。
集合の包含とイコールとは違うのよ。お馬鹿さん
さいたまに何か思い入れがあるらしいw。さいたま最強馬鹿だ

146 :大阪在住:2005/12/23(金) 18:34:40 ID:gtNQ5Qqp
日本生まれの漢字ってけっこうあったりとか・・・・・

147 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:34:55 ID:O35zWabV
>>145
漢字はどの国の字かって?
いろんな国で使われてると思うよw
日本でも使われてますが。
漢字を使うと中国語という珍説を説明してくれよw

148 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:35:41 ID:O35zWabV
そういえばもう冬休みの季節だな

149 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:37:40 ID:vM1ExVNY
>>147
さっき答えたはずだが・・・
シャレは馬鹿では出来ない。確かにO35zWabVにとっては冬休みだ。早く学校行け

150 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:38:27 ID:xvLuz+pZ
>>142
君は失礼だ。

北海道虻田郡ニセコ町(二世古、新雪谷 ※アイヌ語に漢字をあてたもの)
北海道幌泉郡えりも町(襟裳 ※アイヌ語に漢字をあてたもの)
北海道久遠郡せたな町(瀬棚 ※アイヌ語に漢字をあてたもの)
青森県むつ市(陸奥)
青森県つがる市(津軽)
秋田県にかほ市(仁賀保)
福島県いわき市(旧国名は磐城、旧郡名は石城)
茨城県つくば市(筑波)
茨城県ひたちなか市(常陸那珂)
茨城県かすみがうら市(霞ヶ浦)

151 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:40:20 ID:O35zWabV
>>150
へー、いろいろあるんだね。
それでこれらの地名以外は中国語だと思うかい?

152 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:40:48 ID:vM1ExVNY
こいつにとって
漢字が日本のものであることと
埼玉が最強であることは全力を賭ける事実らしい。
大変だな。笑われてるのに


153 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:41:13 ID:O35zWabV
199 :日出づる処の名無し :2005/12/23(金) 17:42:52 ID:vM1ExVNY
>>198
うるせーよ反論厨。
"バカって言うお前の方がバカだ。バーカ" ってか?
お前本物の小学生か

こっちの方はもういいの?w

154 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:43:39 ID:vM1ExVNY
スレッドというものを理解していないらしい。
話題を分けるというローカルルールが理解できないらしい。
板とかスレッドとかは、別々の話題を混在しないようにするために
あるのですよ。ホラそこ 混ぜない

155 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:43:58 ID:xvLuz+pZ
栃木県さくら市(桜 地名ではなく植物のサクラが由来)
群馬県利根郡みなかみ町(水上)
埼玉県さいたま市(埼玉)
埼玉県ふじみ野市(富士見野)
千葉県いすみ市(夷隅)
東京都あきる野市(秋留野、阿伎留野)
石川県かほく市(河北)
福井県あわら市(芦原)
山梨県南アルプス市(南alps 外来語のため漢字表記は存在せず)
三重県いなべ市(員弁)
滋賀県東浅井郡びわ町(琵琶)
兵庫県南あわじ市(南淡路)
兵庫県たつの市(龍野)
和歌山県伊都郡かつらぎ町(葛城)
和歌山県日高郡みなべ町(南部)
和歌山県西牟婁郡すさみ町(周参見)

156 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:44:49 ID:NIpmvWQ/
帝国主義的進出と植民地支配と侵略は表裏一体

157 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:45:31 ID:vM1ExVNY
ヒトラーがチャーチルに共闘を打診していたのは有名な話。
同じゲルマンなので。大体ゲルマン民族至上説なんて
アグロサクソンの世界進出があっての主義。
本命を引きずり込まなけりゃ話にならない。
だからヒトラーはイギリスを応援する。フラれたので逆切れ。
これがお約束。ここのO35zWabVみたいなモン。


158 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:46:46 ID:O35zWabV
本気で頭悪いんだな。

159 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:47:09 ID:vM1ExVNY
彼を表現するにふさわしい文字はこちら

 ネ タ に マ ジ レ ス 恥


160 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:47:20 ID:xvLuz+pZ
香川県さぬき市(讃岐)
香川県東かがわ市(東香川)
徳島県美馬郡つるぎ町(剣)
高知県吾川郡いの町(伊野)
福岡県うきは市(浮羽)
佐賀県三養基郡みやき町(三養基)
熊本県球磨郡あさぎり町(朝霧 地名ではなく霧の多い地域であることが由来)
宮崎県えびの市(蝦野)
鹿児島県いちき串木野市(市来串木野)
鹿児島県南さつま市(南薩摩)
鹿児島県薩摩郡さつま町(薩摩)
沖縄県うるま市(宇流麻)

161 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:51:01 ID:O35zWabV
>>159
       ,,-―--、  
      |:::::::::::::;;;ノ
      |::::::::::(; 」 さっきのはネタ!洒落!
      ノノノ ヽ_l      マジレススンナヨ バーヤバーヤ
     ,,-┴―┴- 、    ∩_
   /,|┌-[]─┐| \  (  ノ
   / ヽ| |  バ  | '、/\ / /
  / `./| |  カ  |  |\   /
  \ ヽ| lゝ    |  |  \__/
   .\|  ̄ ̄ ̄   |

162 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:53:22 ID:q2g9Ldtt
>>108
シンガポールという地名が英語に基づいている件について。

163 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:54:37 ID:O35zWabV
>>162
語源はシンガ・プーラですが。
サンスクリット語で「ライオンの町」

164 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:55:22 ID:O35zWabV
マレー語だったかな

165 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:56:39 ID:ZXlgRmdf
朝鮮人に独立する気概があるならば
1,000年以上も中国の属国に甘んじてはいなかったであろう。

166 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:57:27 ID:vKN57QMG
マレーの虎?

167 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:57:43 ID:O35zWabV
各国でナショナリズムが高まるのは19世紀末ごろですから

168 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:58:58 ID:xvLuz+pZ
>>165
ソレはどうかな?
勝てない相手には楯突かないのもしかた無いだろう。
日本だって250年徳川と戦おうとした藩は無いのだし。

169 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 18:59:00 ID:q2g9Ldtt
>>153
半万年ほどROMっておけや。

170 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:02:17 ID:O35zWabV
>>169
オマエガナーw

171 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:05:15 ID:q2g9Ldtt
ID:O35zWabVは「シンガポール」もやめて「昭南町」もやめて
「シンガ・ポーラ」にしろって言いたいらしい。
ちょっとお前、シンガポールに行って主張してきてごらん。w

172 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:05:58 ID:vM1ExVNY
>>171


173 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:07:38 ID:O35zWabV
>>171
俺がいつそんなことを言ったのかなw

>>172
>>シンガポールを「昭南市」
>漢字なんだから中国語じゃねえか。
>シンガポールは華僑の国。シンガポール人に民族主義を指導したまでだ。

さっさとこれを証明してね


174 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:08:57 ID:vM1ExVNY
> 彼を表現するにふさわしい文字はこちら
>
>  ネ タ に マ ジ レ ス 恥

175 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:10:00 ID:vM1ExVNY
つーか
まだやってたのかこの馬鹿

176 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:10:23 ID:O35zWabV
>>174を表現するのにふさわしいAAはこちらw

       ,,-―--、  
      |:::::::::::::;;;ノ
      |::::::::::(; 」 さっきのはネタ!洒落!
      ノノノ ヽ_l      マジレススンナヨ バーヤバーヤ
     ,,-┴―┴- 、    ∩_
   /,|┌-[]─┐| \  (  ノ
   / ヽ| |  バ  | '、/\ / /
  / `./| |  カ  |  |\   /
  \ ヽ| lゝ    |  |  \__/
   .\|  ̄ ̄ ̄   |

177 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:21:47 ID:q2g9Ldtt
>>108
アジア開放などと言いながら、シンガポールを「昭南市」と日本風に改名させたり、
(原文まま)

(俺は意味をこうとった)
シンガポールを日本風の「昭南」に変えるんじゃねーよ、
アジア解放なら日本風じゃなくてもっと他のにしる!

つまり、現地語らしい「シンガ・ポーラ」にすりゃイーじゃんって事だろ?w
シンガポールで主張してきたら、このスレで良いから報告よろしく。w

178 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:23:12 ID:O35zWabV
>>177
自分が曲解しているとは思わないところが素敵ですw

179 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:25:34 ID:vM1ExVNY
結局AAコピペだw
すげえ低レベルだ。ついに折れたようだ。

180 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:26:46 ID:vM1ExVNY
ID:O35zWabV=コピペ厨 ってことで

あんまり荒らすなよ。荒らしさん

181 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 19:29:35 ID:q2g9Ldtt
>>178
曲解しているかどうかは、このスレ覗いた他の奴が決めてくれるさ。(・ω・)y-~
それと俺はしばらく離席するから、しばらくお前と遊んでやる事出来ん。
今の時間はこのスレもそんなに人いないみたいだから、放置されても寂しがるなよwww

他のスレにもお前は出没してるらしいな。人がいなかったら他のスレで相手してもらいな。

182 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 22:16:46 ID:pp27PUJE
大東亜共和圏、満州帝国万歳。
そして今は漢民族に絶滅させられた満州人に涙しよう。
満州人にこの涙をささげる。日本が負けて申し訳なく思う。
満州人たちよ、許したまえ。幻の満州帝国よ、永久に。

183 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 22:56:18 ID:BfsdwE2F
で、その解放の英雄に対して、味方になってくれるアジアの国が無いのは何故?

184 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 22:57:53 ID:vKN57QMG
日本の財政が破綻しそうだからでしょ

185 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:04:04 ID:/4kO3EO6
韓国なんて、「解放」してくれたアメリカに盾突いてますが?

186 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:12:56 ID:pp27PUJE
中国なんて韓国以外のアジアからは嫌われまくってますが?

187 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:26:36 ID:/4kO3EO6
インドは昭和天皇崩御の際には三日間の喪に服してくれましたが?
(当の日本は2日)

188 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:27:47 ID:vKN57QMG
昭和天皇の時代は激動の時代だったからね…

189 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:33:51 ID:vM1ExVNY
インドってなんていいやつなんだろう。
俺ですら"いい加減にテレビやれよ"としか思っていなかったのに。
インドの偉い人が死んだときには喪に服してやろう。

190 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:42:45 ID:/4kO3EO6
インドは素直に日本のお陰で独立できたと思ってるね。

191 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:45:57 ID:mkwG0EXw
>韓国なんて、「解放」してくれたアメリカに盾突いてますが?

韓国は恩知らず大賞だってアメリカが言ってたなw

192 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:47:47 ID:vM1ExVNY
首のクネクネしたただのカレーしか食わない人達だと思っていた。
馬鹿にしていた自分に反省するでいんど

193 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:47:52 ID:mkwG0EXw
>で、その解放の英雄に対して、味方になってくれるアジアの国が無いのは何故?

あーあーw
バカが無知をさらしちゃってw
アセアン旗って知ってるか?
日の丸がモチーフなんだけど。

194 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:50:29 ID:vM1ExVNY
>アセアン旗
マジで?

195 :日出づる処の名無し:2005/12/23(金) 23:54:28 ID:jovM3r+j
>193
へー
そりゃ初耳だ。ソースはある?
日本人が勝手にそう言ってるだけじゃないの?

196 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 00:07:04 ID:LVl0AZzX
地域、国際機関等の旗
http://dict.hp.infoseek.co.jp/kokki/other.html

ASEAN旗って初めて知った。

197 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 00:09:21 ID:FhundVO2
>>196
日本が侵略国として嫌われていたらアセアンの旗は絶対そうはならないよなw

198 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 00:10:32 ID:VWylNHvz
パラオとバングラディシュは知ってるが
これ初

199 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 01:52:49 ID:1jcVU7+I

アジアの独立のための戦争だったんだね。

http://ime.st/www.geocities.jp/baud_2005/japan.html

200 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 02:43:01 ID:90X+Py9i
↑GJ!
インドネシア独立戦争に参加した日本兵と日本人の死者はインドネシアの
英雄墓地に祭られている。 だが日本側には逃亡兵の一言でかたずける
人々がいる。 逃亡兵といっても敵前逃亡ではない、終戦後に敵向逃亡
したのだ、そう困難に向かって走り出したのだ。
今年は遊周館の前にパル判事の碑ができた、インドネシア独立戦争散華者
の碑もたてられないだろうか? 大東亜開放の任務を最後まで遂行した彼らに
光を

201 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 03:00:36 ID:9VH06bS8
>200
それは日本の功績じゃなくて
その脱走兵個人個人の功績。

国がそれを奪うのは名誉の横取りもいいところだ。

202 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 03:14:44 ID:90X+Py9i
黙れ!朝日工作員! 十二月八日の社説の真偽をあばいてやるからな

203 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 05:37:03 ID:5Wr368mB
(・∀・)イイ!!

上海と満州のユダヤ難民──ユダヤ難民を保護した日本
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hb/a6fhb100.html

204 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 09:56:09 ID:xgwpnfSt
>>196 感動した。

205 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 10:14:23 ID:Tlf9IbJs
命とか金とかより大切のものがあるってことだ。
それがわからない連中に何を言っても無駄。

206 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 10:16:47 ID:9VH06bS8
>205
個人的にはともかく、国にはない


207 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 10:31:11 ID:+FwXPV8r
>>206
さすが祖国を持たない在日はおっしゃる事が違いますなぁw

208 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 10:50:29 ID:9VH06bS8
>>207
お前が莫迦なのはよくわかった。

国にとって、国民の生命財産を守る以上に大切なことはない。
国家の存在理由とは畢竟それだけだからだ。

60年前の日本はその仕事に失敗した。
もう二度と失敗すべきではない。

それだけだ。
お前こそ俺の日本をどうするつもりだ?


209 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 10:52:18 ID:xgwpnfSt
国家があってこそ国民が守れると思うが。

210 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 10:54:32 ID:aEAWGvOO
   o   。          人o  O   。    。 °
 。 ○  o    ○   (__)     ○  o    ○
        o      (____)⌒ヽ        o
    o         (・∀・ )__ )<Merry Christmasだお!
  ○   。  ○  /○  ○) /|,. o       O  o
。  o    o   ∠∠______∠_/ /     ○
      o    .|/     |_/  ○   。  o  O 。
 o  O     / ̄ ̄ ̄/ ̄   o    。
      。  ノ      /    o         O
 o   o   y y_ノ)  y y__ノ)    。   o      ○
   o   (゚Д゚ )  (゚Д゚ ) つ  o   °      o   。
 。   o ∪-∪'"~ ∪-∪'"~  。  。 o   °o 。
     __  _ 。    __   _  o  o__       _ °
  __ .|ロロ|/  \ ____..|ロロ|/  \ __ |ロロ| __. /  \
_|田|_|ロロ|_| ロロ|_|田|.|ロロ|_| ロロ|_|田|.|ロロ|_|田|._| ロロ|_




211 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 10:57:42 ID:+FwXPV8r
>>208
お前が阿呆なのも良く分かった。
カキコを読む限りお前は他国と日本との関係は
何も考えていないようだな。

いいから朝日新聞でも読んでろ。

212 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 11:01:31 ID:9VH06bS8
>211
まったく意味不明な言説だなおい。
唐突に「他国と日本の関係」とか言い出す始末だし。

自分に賛成しない香具師は在日呼ばわりかよ。きっと
お前のジイ様は他人を非国民呼ばわりして大喜びしてたんだろうな。

213 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 11:03:43 ID:+FwXPV8r
>>212
ハァ?

>国にとって、国民の生命財産を守る以上に大切なことはない。

自分でこう言ってるじゃん。在日が気に障ったなら悪かったな。
もしかして半島本国の人間だったか?


214 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 11:11:08 ID:9VH06bS8
国にとって一番大切な仕事はソレだろうが?
それを投げ打って従事すべき仕事なんてねえんだYO!


215 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 11:25:58 ID:+FwXPV8r
>>214
いや、だからおまいは日本一国だけで成り立ってると言うのかや?
国民はそれぞれ必死で働く。そりゃ当然。
対して国は他国との関係をキッチリ確立させる。
この二本の柱があって、初めて国家だと思うのだが。

どうよ?

216 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 11:33:05 ID:9VH06bS8
>215
その目的はなにさ?
何のために「他国との関係をキッチリ確立させる」んだ?

目的は何かっつったら「国民の生命財産保護」以外にはないだろ?
「他国との関係をキッチリ確立」なんてのはただの手段の一つに過ぎない。


217 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 11:38:12 ID:+FwXPV8r
>>216
あぁ、そう言う事かい。最初からそう言え。
>>206では世界市民的な考えに読めないことも無いので噛み付いちまったじゃね〜か。
まぁ、気を悪くするな。

218 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 12:01:10 ID:9VH06bS8
なんだそりゃひでえな
誤読かよ

まあいいや>>217
ソッチも気にスンナ

219 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 12:09:42 ID:xgwpnfSt
美しい光景だ。

220 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 14:28:29 ID:QCDI00dm
アジアにとっての日本って、
魔王ハドラーを倒した後の勇者アバンとそのパーティーみたいに、
もはやどうでも良い存在なのだろう。

221 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 14:29:28 ID:gqwFrhg1
オマエのたとえは、どうでもいいたとえだな。

222 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 14:43:09 ID:QCDI00dm
現に口でなんと言っていても、日本に協力してくれるアジアの親日国なんて無いじゃん。

223 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 14:47:02 ID:FhundVO2
>>222
は?w
常任理事国入りの指示をもらってますが? おもいっきりw

224 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 14:57:27 ID:QCDI00dm
>>223
具体的に何処よ?
以前安倍が「中国に遠慮してアレほど親日国であるインドネシアですら賛成してくれない」って言っていたが。
随分前だから今の情勢は違うのかも知れんが。

225 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 15:04:17 ID:FhundVO2
>>224
お前はまったく何も知らないで>>222みたいなことを書いたのか?
バカすぎるだろ。
どうしょうもないクズだ。
お前みたいな奴こそ半年ROMるべきだ。

226 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 15:06:30 ID:QCDI00dm
>>225
具体的に何処よ?

227 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 15:10:21 ID:FsxCW1WC
ROMらずに書くなって事だな。

228 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 15:25:23 ID:QCDI00dm
G4案の共同提案国は二十九カ国ですが、
アジア諸国ではアフガニスタン、ブータン、モルジブのみ。
日本との関係が強いASEAN(東南アジア諸国連合)加盟国はゼロです。
2005年8月4日(木)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-08-04/2005080404_07_1.html

赤旗なので思想的意味では信を置けないが、
流石にこういうレベルで嘘はつくまい。

229 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 15:29:41 ID:FhundVO2
日本の国連常任理 韓国と中国以外は全て賛成 BBC調査
http://blog.livedoor.jp/kingcurtis/archives/16948895.html

お前の出してるのはG4案。わざとか?

230 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 15:33:34 ID:QCDI00dm
>>229
それただの世論調査じゃん・・・
国策が必ずしも世論と一致するわけではないってのはイラク戦争で経験済みだろう。
俺が知らないだけで日本政府のイラク戦争支持は、日本国民の支持の上でやってたっけ?

231 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 15:37:02 ID:FhundVO2
>>230

お前はG4支持と日本案を一緒にしているバカ。
中国韓国以外でアジアのどこが反対したのか言ってみろアフォw

232 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 15:49:20 ID:QCDI00dm
>>231
ソレは言葉のトリックだな。
賛成を表明している『国家』はどれだけあるんだ?
それ以外は積極的・消極的な反対だ。
賛成票・反対票の差で決まるのではなく、賛成票とそれ以外で決まるんだから、
『賛成』そして居ない国は全部『反対』とみなすべきだ。

233 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:03:37 ID:VWylNHvz
バカだな
反対の国が後から賛成に回ることはあるが
賛成の国が途中から反対に回ることはないだろ。
保留は全て賛成候補

234 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:09:40 ID:AbQ2dUms
まあ、何を目的に巨額の軍備増強をしている国がいるかを考えないとな
平和ボケして国を失うことのないように気をつけろや


235 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:11:06 ID:QCDI00dm
物は言いよう考えようですね。
だが拒否権のある中国が反対している限り、
日本は常任理事国入りすることはまず無いし、
常任理事国入りする目処の無い国に義理立てして、
中国に睨まれる嵌めに自ら陥ってくれる国なんぞ有るまい。

中国の拒否権で否決はされるが、多数決では勝ててはいる。
って状況にだけでも持ち込めるのかね?

236 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:19:35 ID:VWylNHvz
中国が今のままでいてくれたら勝手に自滅するんだが、
向上されると難しいな

237 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:37:57 ID:xgwpnfSt
むしろ自滅を促進するよう仕向けなければならないんだが、そんな戦略練れる
外務省じゃないんだよな・・・。

238 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:46:36 ID:QCDI00dm
まーアレだ、
日本はアジアの解放の為に命がけで戦っても、
その日本のために積極的に何かしてくれるアジアの国なんて無いんだよ。

239 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:51:13 ID:9VH06bS8
まあ別に命がけになったのは開放のためじゃないし
資源が欲しくて戦ったんだから別に感謝されなくたって泣かないさ

240 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:53:23 ID:VWylNHvz
別に
なんの問題もない。今さらなーにを
そんなことより現在が大事

241 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 16:58:22 ID:xgwpnfSt
そもそも、よその国の為になにかしようなんて国は皆無だ。

242 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:08:41 ID:QCDI00dm
>>1 『日本はアジア解放の英雄だ』
らしいですが、
まるで結果論ではなく、目的だったような言い草ですね。

243 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:21:34 ID:VWylNHvz
誰かが別に日本の為に動いてくれなくてもそんなことは期待しない。
ただ利害の合う国があれば付いて来てくれれば良いこと。
目標は高く持つが期待はしない。
じっくり注意深く周囲を探せば、必ず日本を必要としてくれる者に出会えるはずである。
自虐にならず傲慢にならず暮らせば良い


244 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:24:42 ID:xgwpnfSt
>>242 白人支配からの解放は目的だろ。

245 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:35:26 ID:9VH06bS8
一銭の得にもならないことするわけないじゃん。
白人を追い出すのは、そのあとで甘い汁を吸うための手段に過ぎません。

246 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:46:41 ID:VWylNHvz
お前の書き込みはお前に取って何円の得になるのですか。
人間は意識の生き物。金銭に幸福を感じるのは後天的要素。
年中人格攻撃されてるより、感謝される立場になりたいと思うのは
当然の現実主義

247 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:47:50 ID:DbyTDnqf
目的は資源の確保だよ

248 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:51:18 ID:9VH06bS8
>年中人格攻撃されてるより、感謝される立場になりたいと思うのは
>当然の現実主義

幻想を現実と思い込むウリナラマンセーの国の国民みたいですね☆


249 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:51:23 ID:VWylNHvz
解放した上で資源を分けてもらう give & take じゃねえか。
お前ならタダで持ってくつもりなのか。そりゃヒドい

250 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:53:34 ID:VWylNHvz
>☆
生まれてこの方一度も感謝されたことのない寂しいやつにはわからない。
まあ、そうやって半島あたりをうらやむくらいが関の山だろう。

251 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 17:57:31 ID:z4ZV1jxr
>☆
生まれてこの方一度も感謝したことのない寂しいやつにはわからない。
まあ、そうやって日本あたりをうらやむくらいが関の山だろう。

252 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 18:14:01 ID:DbyTDnqf
「昭南」は中国語!

253 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 19:58:19 ID:OifFQgz1
>>1
アフリカは?

254 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 20:47:26 ID:QCDI00dm
>>250
解放した対価は何ももらえて無いじゃん。
せいぜい感謝の『言葉』くらい?
そういうので満足するのは個人でやってくれよ。
国でやられても困る。

255 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 20:48:40 ID:QCDI00dm
>>254
>>249 への間違い。

256 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 20:58:32 ID:VWylNHvz
>>254
プロパガンダひとつでどれくらいの利害が動くと思ってんだバカ。
例えば中の反日デモ一個で、どんだけ経済に影響あったと思ってんだ。
お前のようなママから貰ったオモチャの値段だけで、全ての価値判断する次元の人間には
こういった普通の判断基準はわからない。

257 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:06:15 ID:QCDI00dm
>>256
だからそれで満足?

258 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:06:35 ID:eJZJqEvt
>>254
国家が表明する「感謝」の言葉がどの程度の重みを持つのか。
もう一度考え直せ。
話はそこからだ。

259 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:09:16 ID:VWylNHvz
>>257
なんの満足だよコイツは

お前の脳内分類:
気持ちの問題=お金とは別のなんだか気持ちいいこと。
金の問題=僕はお坊っちゃんじゃないから金のためならなんでもするんだぜヘヘヘ

こんな風にどちらかに完全に分かれてはいません。
早く社会に出て下さい。ああ説明するのがめんどくさい。

260 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:09:34 ID:usDwivug
サヨクはナオンにモテるのである。 ナオンを紹介してやるぞ!!

http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1133957197/l50

サヨクはナオンにモテるのである。 ナオンを紹介してやるぞ!!

http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1133957197/l50

サヨクはナオンにモテるのである。 ナオンを紹介してやるぞ!!

http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1133957197


261 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:13:15 ID:9VH06bS8
「ありがとう」じゃ腹は膨れないからなあ>258

262 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:19:26 ID:QCDI00dm
>>259
俺は俗物なので、具体的な役に立ってもらいたいね。
つかそもそも日本の役に立ってもらいたくて解放しようとしたのだろうしね。
その分類なら後者重視でしょ。
前者重視では困るわけで。

263 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:22:17 ID:AbQ2dUms
>>262
その困るがお前の論理だって言ってるんだろうが。頭固えー


264 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:25:33 ID:VWylNHvz
>>262
だからお前は俗物以前に俗知らずなんだっつって、何度も言ってるだろうが。
前者と後者に明確な線引きは無い。そしてその線引きの違いがわからないことを
一般的に"コドモ"と呼ぶ、とそう書いてある内容。OK?

265 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:29:54 ID:VWylNHvz
耳年増ウザいわ。<ありがとうじゃ腹は膨れないからなあ>
一生へこんでろ。お前の母ちゃんにありがとうの一言くらい言いやがれ。カスめ

266 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 21:43:19 ID:9VH06bS8
>>265
国家は君のママじゃない


267 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 22:05:20 ID:VWylNHvz
>>266
それ以前に国家はそもそもママじゃない。
いつから国家がお前の個人のママになったんだ。なに国家をママだと思って独占しようとしてんだ。
アタマおかしい。

お前のお腹ポンポンの面倒は国家じゃなくてお前のママに見てもらえ。そしてありがとうと礼を言え。
国家をママだと勘違いしてやがるコイツ。

268 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 22:07:25 ID:VWylNHvz
ID:9VH06bS8 の青年の主張
「国家はボクのママだ。横取りするな!」


269 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 22:11:11 ID:9VH06bS8
>267
>それ以前に国家はそもそもママじゃない。

だから、感情で動くと思うのは大間違いなわけ。
それくらいはわかるだろ?

ありがとうって言ってもらいたいがために国民を死なすのは
最低の宗教国家以下なんだ。

270 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 22:22:22 ID:VWylNHvz
>>269
お前がママを感情でコントロールしてヘヘンと思ってるか知らんが、
ママは当然先々の生活も見越してお前のマンマを作っている。
お前に食わすことが己の将来の裕福にもかかってるんだよ。
そんなこともわからんのか そこの子供。
ママですら見切れないガキが国家のなにかを語るなよ。
さあママに礼を言うとこから練習だ。はなしはそれから。お前の練習だ。

271 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 22:24:11 ID:VWylNHvz
まったく冬休みだな。
国家とママが区別無しかよ。早くハナクソくらいには成れ

272 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 22:52:37 ID:9VH06bS8
>>270
なんか「ママ」に妙なトラウマでもあるのか?
ヘンなスイッチ押しちまったみたいでスマンな。悪気はなかった。許せよ。


・・ま、もう親離れしてもいい歳だろうし、計算くらいできるようになれよ。


273 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:32:14 ID:QCDI00dm
日本の常任理事国入りに賛成してくれるアジアの親日国はあんまり無さそうだけどね。
賛成する事によって
中国の不興を買う>日本の好感を得る
越えられる壁なのか、越えられない壁なのかは知らんが。

274 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:38:07 ID:4sFv3wQQ
超えようじゃないか

275 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:40:15 ID:VWylNHvz
>>272
ママを飯炊き道具だと思ってるお前がダメボクちゃん過ぎんだよ。
両親に思い入れが無いとはクズ以下だな。『ボクはオトナだから親のことなんて
眼中無いんだよエヘン』てか。これ以上ないつうくらい餓鬼だ。
9VH06bS8:
『ボクはママを計算で付き合ってるんだよ、それが大人だし国家も同じだよ』

お前のような餓鬼を見て冷静でいられる人間は居ないのだ、よく覚えとけ。
お前は親離れするより前に人間に成れ。カスのままではお前が眼中無いという
お前の母親が不憫だ。

276 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:45:35 ID:9VH06bS8
>275
あー、やっぱなんかトラウマで見えない声まで聞こえてるよこの人…カワイソス。



なんでそこまでしてママに拘泥するかね?
「パパやママの愛情が足らなかったのか?」
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/8046/ha-to.JPG


まあ、とりあえず国家は国家。パパやママじゃないんだから感情じゃなくて
勘定で動かなきゃいかんのな。
お前さん、それくらいは覚えてもいい年頃だとおもうぞ。

277 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:52:44 ID:VWylNHvz
>>276
9VH06bS8
お前の両親はお前のような餓鬼を持って本当に不幸だ

278 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:55:42 ID:VWylNHvz
パパとママは感情で動かし
国家は勘定で動かすんだそうだ。お前が自分の利得のために計算高く動いてるのを見て
言うことを聞くバカが一体どこにいる。
お前に利するためになぜ社会が動かなきゃならんのだ。
お前が誠意を見せない限り誰もお前の相手はしない。
誠意とは何か。勘定かw

お前は本当の餓鬼だ

279 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:56:15 ID:9VH06bS8
しかし、なんで「国家は親と違う」って書いただけでここまで食いつくのかねえ。

一度カウンセリングを受けてみたら?親御さんと一緒に。

http://www.counselingstyle.com/
http://www.peacemind.com/

オンラインでできるところもあるみたいだよ。
どうかご自愛ください。

280 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:56:39 ID:xgwpnfSt
>>273 「親日」ってのとその国の外交政策とは別物でしょ。
個人のつきあいと外交をごっちゃにしてはいけない。
トルコやフィンランドなんて大の親日国だけど、外交政策上具体的に親日
行為をすることはない。
逆に日本が嫌いな国でも利害が一致すれば日本に有利な行動をしたり同盟
したりすることがありえる。

281 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:57:52 ID:9VH06bS8
>お前が自分の利得のために計算高く動いてるのを見て
>言うことを聞くバカが一体どこにいる。

個人ならともかく、社会ってのはそういうもんですよ。
企業もそうだし、大は国家もそう。

自分たちの利益のためだけにしか働かないのは当然。
有名な言葉で言えば「国家に真の友人はいない」のです。


282 :日出づる処の名無し:2005/12/24(土) 23:59:16 ID:VWylNHvz
親孝行のことを単なる両親トラウマだとうそぶくガキに、社会を語る資格はねえ。

283 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:02:39 ID:nFTQjz60
社会がなんでお前個人を利するために動くんだよ。
お前一匹生きようが死のうが社会にゃなんの影響もねえよ。
何が『社会ってそうゆうもんですよ』だ。甘やかされニートの典型言質じゃねえかコイツ。
典型的なダメ人間。自分に都合のいいように解釈して口だけのカス。

284 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:04:26 ID:nFTQjz60
国家語る前に仕事しろ。カス
個人主義だかなんだか知らねえが。
なんで国家がお前みたいなスネカジリの生存権まで認めてやらねばならないんだ。
死んで国のために尽くせ。最後の国家忠誠を見せろ

285 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:06:07 ID:nFTQjz60
> 9VH06bS8
お前の市民権のためにこっちゃ働いてるんじゃねえんだよ。
いい加減にしろよガキ。

286 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:07:23 ID:GCw7j+Rv
>>280
つまり味方するなら日本より中国への方が特と思われているんだね。
良い面の皮ですね。

287 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:07:50 ID:zp823lDl
>283
>社会がなんでお前個人を利するために動くんだよ。
・・・そこまで読解力がないんですか?

個人同士の関係の場合
「Aってさー、自分の得しか考えてなくね?」
「ホント、ひどいヤツだよな。Bなんか、自分の得にもならないのに
手伝ってくれてるもんな。Bのためになんかしてやろうぜ」

っつーのはありえる。

しかし、これが会社や国家単位(この場合の構成単位は社会です。個人は関係ない。忘れろ)の場合は

「A社は自社の利益しか考えていない。計算高くて感じが悪い」
「会社なんだから当然だろ。利益率が一番高いからA社の仕事を請けようぜ」

となる。会社間、あるいは国家間の取引の場合には「感情」ってファクターは
さして重要じゃなくなる、というのはこういうわけだ。


理解した?
社会がオレ個人を利するなんて一言も言ってないぜ。
勝手に誤解して激怒してるなよ。説明されればわかっただろ?


288 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:10:38 ID:BIOX3hdW
利益しか考えない会社は、
叩かれるよ。

まあ、共存共栄を意図しても、
やっぱ、叩かれるけどね。w

289 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:30:59 ID:zp823lDl
>>288
叩かれるかどうか、ってのは企業にとってはたいした判断基準じゃないんですよ。

叩かれることによって売り上げや業績に影響があるのなら叩かれないようにしよう、
ってなくらいのもんです。叩かれても儲かってるならいいや、ってのが組織です。
実際反吐が出る話ですが、そういうもんです。

マイクロソフトがあまりみんなから愛されていないのが良い例でしょう。

これは国家にも同じことが言えます。


290 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:31:49 ID:zp823lDl
ところでID:nFTQjz60君は>>287の説明で納得してくれましたか?

誤解が解けたのなら良いのですけど。どうでしょう?

291 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:33:18 ID:GCw7j+Rv
>>288
アメリカを叩く国家はあんまり無いな。
明確に敵対している北朝鮮くらいだ。

292 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:42:27 ID:nFTQjz60
>>287
バカバカしい。
企業こそよっぽどエセでもなんでも貢献性がなけりゃ成立しないものだということを
本当にガキは知らない。いいか社会に出たら法なんてルールで動いてねえぞ。
『法律破ったら逮捕されちゃうじゃん。コドモじゃないんだから』とかいうなよ。
自由競争の商売から納税から法的犯罪まで、全部その場の個々の交渉だ。
ガキは外出て働いて覚えろ。教科書の話で百万回駄々こねたって、わかりゃしねえよ。
いいか、国家はお前個人のためにあるんじゃない。それがわからなけりゃ売国奴はおろか
ホームレスにも成れない。

293 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:45:27 ID:nFTQjz60
>>290
は?
単純的利己主義はカルトに等しい。考えるのが難しすぎてやめてしまった者の
すがり藁である。宗教に等しい

294 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:52:39 ID:zp823lDl
>>291
いやいや、叩かれてるでしょ。「ワンマン野郎」とか「独善的だ」とかなんとか。
でも腕っ節強いから(ry

>>292
まあ、国家についてはなんの貢献性も必要ないってことを小ブッシュが
如実に実証していらっしゃいますね。個人的には「月夜の晩ばかりじゃねーぞ」
とか思いますけど、こと国家でいうのなら勝ち馬に乗らなきゃね。

295 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 00:56:24 ID:zp823lDl
まあ、
ID:nFTQjz60
が言うみたいに善意と愛で世界が回ればホントは一番いいんだけどな。利益と損得でじゃなくて。

ちょっとジョンレノンでも聴きながらビールでも飲むかな。メリークリスマス。

296 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 01:00:21 ID:nFTQjz60
>>294
なに言うか。
アメリカのスタンスなんて世界貢献NO.1全開能書きから一歩も離れてねえぞ。
日米同盟なんて連中絶対守らんぞ。日本と中国が戦争しても、米はそんな小競り合いには
大義が無えから私戦にゃ加担できないと抜かすのは目に見えている。
やつらはあれだけ無茶苦茶やっても世界の大義のためにしか戦争はしない、という
インチキお題目から外れてるつもりは無えんだよ。
言ってみればそれが連中に取っての憲法の制約。いやあ同じ制約でも
上手く利用するヤツと、ヘタなどっかの島国憲法とで、こうも差が出るとは。

297 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 01:04:19 ID:nFTQjz60
ID:zp823lDl
俺は善意と愛だのというカスなことは言っていない。
日本人は世間の下すジャッジが全てである。個々の我欲を垂れ流すだけで成立するほど
ウチの国は甘くない。他人のつり銭ごまかすようなやつは、いつか巡り巡って
鉢合せし、しっぺ返し食らうんだよ。
地球の反対側に逃げれば一生顔合わさない大陸の身勝手人生とは違うんだ。
世界が狭まって、その社会に欠けてるから世界のバカ連中は、トラブルが耐えねえんだよ
要するにガキだ

298 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 01:08:14 ID:nFTQjz60
『義理』という、人間社会を運営する上で極めて合理的な考え方のわからないガイジン・
エセモラリスト・ガキが、愛だの情熱だのと『義理』との区別を間違うんだよ。
全然違う

299 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 01:09:13 ID:zp823lDl
>>296
うーん。アメリカのイラク戦争に大義があると思っているのなら
君は自分の目の中の梁を取り除くべきだと思う。

大義なき戦争オブザイヤーってなくらい私利私欲むき出しの戦争だったわけだが。


>日本と中国が戦争しても、米はそんな小競り合いには
>大義が無えから私戦にゃ加担できないと抜かすのは目に見えている。

日本を「アジアにおける最重要パートナー」ってアメリカは言ってるんだけどな。
日米安保を発動させないってことはそれこそ米国は覇権国家たりえないことを
自ら証明しているわけで、そんなことありえると思う?


War is over if you want it,
War is over if you want it......



300 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 01:16:13 ID:nFTQjz60
>>299
> うーん。アメリカのイラク戦争に大義があると思っているのなら
あのな、俺が思うかよ。アメの詐術に驚嘆している、と言っている。

お前はなんべん言ってもわからんヤツだな。客観目線だ、わかるか?
俺が本気で感情など注いでいないの。イラク戦争に俺はなんも感じないの。ああかわいそう、くらいで。

『義理』と"感情"の区別のわからん連中が、こちらが合理性を強めると"日本に騙された"とか抜かして
ギャーギャー騒ぐ。テメーらが勝手にこっちを見くびったのが悪いんだろう。
お前らの考えるきれい事の発想なんて知らねえよ。別に最初から歩調を合わせちゃいない。

301 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 01:20:51 ID:nFTQjz60
アメリカは自分のしたい戦争しかしません。
あの国は現在でも、湾岸戦争でもなんでも、市民が銃と銃を手に取ってみんなで集まって
民主主義のために立ち上がって始めた戦争である、と本気で言ってんの。
核兵器持とうがスターウォーズやろうが、全部市民戦争なの、国家戦争だとは
認めていないわけ。信じられるか。だが事実だ。
だが利口な手口だ。カスだが

302 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 03:50:52 ID:Rtl5vyVq
アメリカが日本になんで肩入れするのか知ってるんですか?
おれは今まで共産主義の防波堤だと思ってたよ
日本まで共産主義になったら、太平洋あたりがたいへんなことになるんだろうなあ・・・。

ホントに日本が潰れそうになった真面目に協力はするでしょ
まあ、「どこまでやってくれるのか?」って点には同意しますが・・・。

303 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 04:03:50 ID:nFTQjz60
何をいってん5リットル
日本は米軍では"防波堤"ではなくて"砦"と言われているのだ。
米国の防波堤はハワイとフィリピン。この2つは戦前から米国の重要な拠点であり、
ここを死守することでアメリカ覇権は維持される。では日本は何か。
砦ってのは防波堤からさらに先の敵前に進んで作り、撤退するとき破壊するもの。
最前線が38度線と中台海峡

304 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 04:15:07 ID:nFTQjz60
社会科の地図帳とかで、今のようなインチキくさい平和的国家地図なんて載せないで、
戦国時代さながらに明確に色分けした地図で、最前線の引かれた地図を
使えばいいんだ。
それをごまかすことで、なんとなく全部曖昧になっている。ワールドカップで
なんでイギリスだけ3つも4つも出場するか、とかソ連て結局なんなのか、とか
全てごまかされているので不明瞭に見えるものばかり。はっきり本当の地図を描けばわかるのに

305 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 04:47:27 ID:C0zs0B0g
【言論チンピラ妄言解毒対策レス#87】
Q.日本は解放戦争をしました!!

A.御前会議で決められた大東亜政略指導大綱によると東南アジアの植民地化を
決定しています。

Q.ABCD包囲網とハルノートで日本を虐める白人列強が悪いんだい!!!
A.日本は先に満州事変で中国に関する9カ国条約締結国に敵対しています。本来ならば
瞬殺されても文句は言えません

Q.元々満州は中国の領土ではないんだい!!!!
A.日本は対支21か条要求で満州地方の権益を中華民国に求めています。
また、満州を支配する張学良が28年に国民党に合流を表明した時点で中国統一は成されています。

Q.日本人居留民に対する迫害が原因だい!!!!!

A.そんなのイギリス他列強も条件は同じです。統治権を奪う事の正当化にはなりません。
日本移民を排斥するカリフォルニアを日本が併合するのは合法なのでしょうか。

Q.日中戦争をやめない中国が悪いんだい!!!!!!
A.満州事変は違法な中国侵略です。反撃するのは当然でしょう。また、日本はトラウトマン
講和工作でさらに北支や内蒙古の政治・軍事・資源的権益などを上乗せし講和を不可能に
してしまいました。

Q.じゃあ、結局僕らが信じた解放戦争史観ってなんなの・・・・(´;ω;`)?

A.戦前の体制派が語り継いできたジジイ共の自己弁護です。
最近は厨房や希望のないオッサンの合法ドラッグと成りつつあります。
早く洗脳を解いて社会に復帰しましょう


306 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 10:36:28 ID:xnma0eGu
大日本帝国は復権しつつあーる。 来年も皆様のひきつづき
の御贔屓と武運長久をお祈りします。天皇陛下万歳ー

307 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 11:12:51 ID:XmigrTdv
>>305
居留民と移民の区別もできないバカ、

そんなコピペで恥じかくなよ

308 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 11:54:18 ID:cXa7NMUg
最近サヨのレベルがとみに低いね。

309 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 20:40:49 ID:s+kdk/Hg
大日本帝国の末裔でよかった

310 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 21:26:05 ID:nOOIeRpR
単純な話
日本の行動がアジア諸国の独立に寄与した一面はあるが
無能な戦略でやりたくない戦争に突入した事をあまり正当化するなよ


311 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 21:55:14 ID:cXa7NMUg
>>310 何様ですか?
ズイブンご立派な方でいらっしゃるんでしょうね。

312 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 21:57:11 ID:s+kdk/Hg
朝日工作員でしょ。 朝日の次期捏造発覚が迫っている
十二月八日の社説はまずかったな。

313 :310:2005/12/25(日) 21:58:48 ID:nOOIeRpR
戦前の戦略を肯定しないと朝日工作員かw
まあこの狭いスレで、戦前の戦略を全肯定してろよ

314 :日出づる処の名無し:2005/12/25(日) 22:01:38 ID:cXa7NMUg
偉そうな態度は朝日そのものだな。

315 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:02:11 ID:1jsh98f2
事実として戦争には負けたんだから、
戦略に問題が無かったとは言えないと思う。
だからと言って、全否定するつもりぁ…

316 :北東アジア反日護憲聯合‘大地の牙’:2005/12/26(月) 00:04:21 ID:z85fKRlf
スレタイがもはや日本語でないですね

317 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:04:47 ID:yd9PwGyT
最初の戦略は短期決戦、早期講和だ。
見通しが甘かったから全肯定は出来ないが間違ってはいないよな。

318 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:15:14 ID:v+ZAsWnS
なんだかいきなり現れて戦前の政策を全否定している
>>310がいるのはこのスレですか?

319 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:17:48 ID:uW68y3vj
>317

戦略とか言っても、そもそも相手があってのことだからね。

こっちがどんなにすばらしい戦略を立てても相手がそれに乗ってくれるとは限らない。
戦略がダメダメだったといわれてもしょうがないね。

320 :わがままな遺伝子 ◆0bNY21/WAs :2005/12/26(月) 00:20:29 ID:z1slf8wj
しょせんはナチスドイツの尻馬に乗っただけだから、戦略なんてないんだよ。

321 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:21:24 ID:yd9PwGyT
>>319
じゃあ、君のご立派な戦略を聞かせてくれないかw

322 :わがままな遺伝子 ◆0bNY21/WAs :2005/12/26(月) 00:23:53 ID:z1slf8wj
>>321
アメリカと敵対しないようにすればいいんだよ。今そうしてるように。

323 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:24:30 ID:yd9PwGyT
>>322
失礼だが、君には聞いておらんよw

324 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:29:36 ID:uW68y3vj
>>321
ん?君は参謀本部の誰かか?
ヘタ打ったダメ戦略を正当に評価しただけだよ。

そうだね、少なくとも米国と対立するのは絶対に避けないとな。
負ける相手とケンカしちゃいかん、なんてのは戦略の基本だよ。

325 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:33:31 ID:/m57g0Vt
そりゃ、政策だろ。
戦略違う。

326 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:39:30 ID:yd9PwGyT
>>324
それはつまりハルノートは飲んどけっていみ?

327 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:47:59 ID:vWDJxMsb
ハルノート受け容れて、中国からも引き揚げる
清、露の時も実力が伴うまではガマンをしたから勝てたんだよ
限られて条件の中で新艦種が出来るかもしれんし、新兵器も出来たかもしれん
しかし欧米列強にとって日本帝国という存在自体が目障り、なりふり構わず攻めてきても
防衛戦にめっぽう強いのが日本、10年時間を稼げればあながち良い勝負だったかも


328 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:48:24 ID:v+ZAsWnS
>>324
今一度、当時の国際情勢を見直す事をおすすめするよ。
オレンジ計画とか、ABCD包囲網とか、いろいろあるから調べてみて。

329 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:49:48 ID:/m57g0Vt
戦争やるぞって話になって、
いえ、戦わないのが戦略です、
なんつっても意味無いし。

仕方ない、
とりあえず太平洋艦隊潰して、
時間稼ぎましょう、と。

そのすきに、
アジアの欧米植民地にある連中の軍隊を抑えて、
全域を反乱状態にしちまいましょう、と。

そうすりゃ、こっちの大儀も名目が立つし、
日本一国だけを相手にするよりはてこずるだろうし、
うまくすれば、適当なところで講和できるんじゃないかな。

ってのが戦略。

330 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:50:05 ID:BMV4W7jD
満州事変に続く北支介入も
南京占領で調子に乗って「国民政府を相手とせず」も
援蒋ルート遮断の北部仏印進駐に続く、蘭印狙いの南部仏印進駐も

適当なところで止められずドツボ(ABCD)に嵌っただけ


331 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:51:27 ID:/m57g0Vt
頭と手がバラバラに動いてりゃねぇ。

332 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:51:42 ID:BMV4W7jD
大東亜戦争はやむを得ないと言う人は二通りいる

A・ABCD〜ハルノート後の開戦はやむを得ない
B・満州事変〜大東亜戦争までの過程はやむを得ない

Aはまだ理解できる
Bは無反省に失敗を繰り返させる国賊


333 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:52:25 ID:yd9PwGyT
>>327
ハルノートの内容を知っているのか?
受け入れたが最後、実力なんか永久に伴わないよ。


334 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:52:45 ID:/m57g0Vt
いや、中華周辺の蛮族が、
中華の覇権を目指すのは、
義務ですから。

335 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:55:52 ID:w4x9U7uU
>>327
日本が大陸進出したのは大恐慌でアメリカに代わる経済活動の場を求めてなんだがその辺わかってる?
アジア各国は欧米の植民地でブロック化、アメリカは大恐慌で国内で手一杯。
日本は満州手放してどこと貿易するの?
10年も放置すれば新型以前に国内工業壊滅しますが。


336 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 00:57:06 ID:uW68y3vj
>>328
オレンジ計画を知ってるならレッド計画も知ってるよね?

オレンジ計画が日本との戦争を決意している証拠ならば
アメリカは同時に、イギリスとの戦争も決意していた、ってことになるのだが。


ドイツ(ブラック計画)と南米(パール計画)とカナダ(クリムゾン計画)とメキシコ(グリーン計画)との
戦争も決意してたんだね。スゲーぜアメリカ。そこがしびれる!憧れるぅ!



・・・ま、日米戦は不可避なんてことはない。
回避策はナンボでもあった。
近衛内閣時の和解案(陸軍大臣の東條が潰したアレだ)もそうだし、
日本側の努力と現実認識が足りなかったのは事実だね。

337 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:40:22 ID:yd9PwGyT
>>336
無理

 H.11.7.15付産経新聞朝刊に次のような記事が掲載されました。
この記事はいままでの「太平洋戦争」の常識を覆すものではない
かと思います。

・米、[真珠湾]直前に日本爆撃を計画
米大統領署名の作戦文書、国立公文書館で発見
中国支援、1941年9月想定
 真珠湾攻撃の直前に米軍が中国を支援して日本爆撃を計画し
ていた事を示す公文書が明らかになった。米国立公文書館で米
統合本部の戦略案と、その実施をフランクリン・ルーズベルト
大統領(当時)が了承した関連文献が見つかった。(中略)卑劣な
奇襲だったとされる真珠湾攻撃に対し、米側でも宣戦布告なき
攻撃を計画していた事になる。


338 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:44:32 ID:7f+ErHY3
最後通牒は宣戦布告と同意だっつってんだろうが
バカが。
その時点で開始可能。
パターン1
Aさん:最後通牒
Bさん:宣戦布告

戦争
パターン2
Aさん:最後通牒
Bさん:無言

戦争


339 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:47:01 ID:uW68y3vj
>337
それはオレンジ「計画」とおなじ「計画」に過ぎません。
さまざまな想定のもとで、未来のための事前計画を練っておくことは
どこの国家でもやっていることです。


たとえば現在のアメリカ軍は、カナダ侵攻作戦の綿密な計画案を持っていますが
それは「いざというとき」困らないためであって、具体的に敵視しているということではありません。

日米関係が極端に悪化した最悪の事態に備えてさまざまなプランを作っておくことは
なんら問題ないでしょう?実際1941年9月には爆撃してないですし。


340 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:48:20 ID:v+ZAsWnS
>>336
確か、米国は対ソ、対日、対独、対英、エーと、対仏?だっけ。
それで数色にわけて対外国計画を練っていて、
そのうち日本がオレンジだった、と思う。すまん、うろ覚えで。

んで、オレンジ>レインボーだったか、逆か?で発展していって、
その中で徐々に対日経済制裁>戦争準備の方向で進んでいくわけだが、
最終的には対独戦の後に対日戦は必至としてのプランニングがなされ、
日米交渉はそのためにかなりの時間稼ぎがされたと、俺は認識してる。
あくまで個人的だけどね。

まあ、答えになってないわけだが、言うなれば「国家に真の友人無し」といった所かな。
全ての場合に備えて対策をある程度練っておくのは、国防の観点からして別段不思議ではないと思う。
ただそれが戦争にまで発展するほど、計画が実際に実行に移されるかどうかは別問題では無かろうか。
対米戦争に関しては、回避策があったかもしれないし、無かったかもしれない、
あくまで可能性の域を出ないわけだから、あった無かったの議論は無意味なのかもしらん。

このスレにいる連中は、多分過去の戦略の是非を求めるとか言うよりも、
過去はどういった経緯で、各々の立場から国際情勢を見つつ、決断の背景を知り、
その政策をひもといていこうという奴が多いんじゃ無かろうか。

当時の欧米諸国の価値観として、白人>家畜や私財>有色人種=ゴミだったわけだし、
そういった人間の価値観なども含めて、色々考えていければいいかな。

...φ(@∀@) <と、夢想してみる。w

さて、今日の所はねます。

341 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:48:39 ID:7f+ErHY3
日本側に連絡上の落度があったことがわかっているから
それに対しての非難。
最初から無連絡で始める予定であれば、逆に落度は無かった。
連絡予定だったにも関わらず、外交官が飲み会に行ってて通じなかったにも関わらず、
そのまま戦闘開始した、だからタチ悪いじゃん、という話。
バカな話だ。日中の謝罪アルヨ問題と変わらない。

国内の心の問題に付け込まれてるだけ。

342 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:49:48 ID:7f+ErHY3
いつの時代も外務省はアホだ

343 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:56:01 ID:uW68y3vj
>当時の欧米諸国の価値観として、白人>家畜や私財>有色人種=ゴミだったわけだし、

これがどうもねえ。
いじめられっこの逆切れの正当化みたいでかっこ悪いよなあ。

じゃあ白人はゴミと貿易したり同盟したりしてたわけ?と思ってしまう。

344 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:57:04 ID:yd9PwGyT
>>339
>それはオレンジ「計画」とおなじ「計画」に過ぎません。

いやいや、これは実際に実行しようとした計画。
欧州方面の事情でやめただけ。
アメリカが日本を戦争に引き込もうとしたのは今では明白。

ところで近衛内閣の和解案って日米諒解案のことじゃないだろうね。まさか。

345 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 01:59:50 ID:yd9PwGyT
>>343
>じゃあ白人はゴミと貿易したり同盟したりしてたわけ?と思ってしまう。

当時の国連で日本が出した人種平等の決議をアメリカに蹴られたこと、知らないの?

346 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 02:06:46 ID:v+ZAsWnS
>>343
当時の情勢として、まともな条約を結んでいた有色人種の国家は、
恐らく日本だけだったような気がする。当時有色人種の代表だった国が日本だし。
タイ王国もまあまともな条約を結んでたのかな?ちょっとここら辺はシラネ。

同盟に関しては国家的な利益が関わってくるわけで、
植民地=自国による防衛が必要。(例:インド他)
保護国=保護している国が主に防衛してやらねばならない事が多い。(例:朝鮮半島)
独立国=勝手に防衛してくれる。

というわけで、財政上からみると、同盟はそれほど悪いわけではないと思う。
いわゆる「敵の敵は利用出来る」という奴かな?
貿易に関しては、つまる所金次第だろうなぁ。

植民地=搾取する奴隷国家。

なんだけど、そうすると防衛しなきゃいけない。
とか、日英同盟だとロシアがどうのとか、日独伊同盟だとソ連がどうのとか、まあ難しいね。
ただ、本当に当時の有色人種はゴミ同然の扱いだったと思うよ。
知ってのとおり、米国で私財没収の上強制収容所に入れられたのは有色人種の敵国生まれだった日系だけだったし。
確か白人国家の独系や伊系の人間は強制収容所に入れられたとか無かったはず。
この差はやはり、白人=人間、有色人種=家畜以下、の差別意識が元になったんじゃないかと思う。

さてと、そろそろ本気でねるわ。

347 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 02:07:00 ID:7f+ErHY3
白人がなんで捕鯨禁止とか動物愛護とか抜かすか知ってるか。
あれはな人種差別反対運動と同じ発想なんだよ。
人種差別ってのは相対価値観ではなくて絶対価値観。ルールが完成されている。
アングロサクソン-ゲルマン-欧白人-非キリスト教徒-黒人-哺乳類-その他動物
生殺与奪がOKなのは3階層以下。それ以内の行為には怒る。
よって
アングロ→非キリ はOKだが
非キリ→哺乳類 は許せない。

348 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 02:21:32 ID:uW68y3vj
>いやいや、これは実際に実行しようとした計画。
>欧州方面の事情でやめただけ。

カラー・プランもそうですよ?
対カナダ侵攻計画だってそう。
他の事情でやめただけ。

349 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 02:31:08 ID:yd9PwGyT
>>348
カラープランは戦略研究用の模擬プラン。
日本爆撃案は9月実施予定の大統領サイン入り。
でんでん違いますw

350 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 11:36:22 ID:eOvUczYT
やってないなら同じじゃん?

351 :左翼に荒されています:2005/12/26(月) 12:46:52 ID:aHPUdCXQ
http://www.gazo-box.com/ 「Flashレビュー ・ 解り易い 日本の歴史」
助け下さい。

352 :日本鬼子:2005/12/26(月) 14:05:55 ID:ezXfRl39

日本人諸君 早くアメリカから独立しなさい。

 

353 :東アジア反日護憲聯合‘大地の牙’:2005/12/26(月) 14:12:38 ID:YHbyyG2G
>>352
それは無理でしょう
なんたって 日本人はMなんですから

354 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 20:55:10 ID:F7im+eZt
東京裁判史観をまだ信じてる奴って何考えてんの?

あんな無茶苦茶な裁判を信じるって根拠あるのか?

355 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 20:57:03 ID:JyMMSFc0
アメ公と手をたずさえてちゃんころとちょんをぶっとばしましょう。

356 :名無し:2005/12/26(月) 22:21:29 ID:jGmxP+yx
あるフランス人曰く「日本は一般には戦争に敗れたとされるが、
この地域では勝利した」

ある英国人曰く「戦前アジアにいた人が戦争を知らずに際訪問したら
まったく別の国に来たと思うだろう」それほど現地人が変わった。日本人
の現地人教育の結果、自信を持ったのである。それまで半神と見なされて
いた白人の地位は失われ二度と戻ることは無かったのである。

357 :日出づる処の名無し:2005/12/26(月) 23:41:47 ID:KULOioPF
>>6
そのフラッシュに書いてあること合ってる気がするのだが。
「必ずや日本民族は復興する」ってやつ。
最近日本は悪くなかったみたいなサイトとか映画が増えてる。

358 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 00:19:12 ID:/D7cFlBG
日本は勝利者です。偶然かよくわかりませんがアジアが独立しました。
くそちゃんころとチョンは白人の奴隷のままですが他のアジア人は立派に
独立しました。ブラボーーーーーー。


359 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 00:27:59 ID:e92yv9BB
戦争に負けたが目的は果たした。
亜細亜は独立し、白人支配は一応終わった。
その後の裏切りや冤罪を着せられるなど、深い痛手を負ったが、全ての罪と罰を受けてでもやらなければならない事であった。

平和と解放のために自らを犠牲にしてでも戦う…
他人のために命懸けで戦う…
こういった気持ちは中国人や朝鮮人には絶対にわからんものなのだろうな。


360 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 00:50:49 ID:F/A+0MfE

>359
ほんと、惨めだよな。
国土を焼かれて日本人が大勢殺されたのに「目的は果たした」じゃねえっての。

オナニーはいいからさ、次は勝つためにあの惨めな敗戦の総括をしようじゃないの。


361 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:06:30 ID:8fGOMoaF
>>359
先の大戦の主目的は日本の自存自衛じゃないのか?
ま、確かに滅亡もしなかったし、植民地にもなりはしなかったが、
>平和と解放のために自らを犠牲にしてでも戦う…
>他人のために命懸けで戦う…
負け惜しみだなぁ・・・
つかそういう自己犠牲の愛は個人でやってくれ。

362 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:10:29 ID:d/mt/wrc
まあまあ、人の思う所、目指す所は十人十色。様々に異なっていて良いじゃないか。
そこに一々ケチをつけるというのは、あまりにも非生産的だ。

>>360の言うように、「次は勝利する」ために、当時の情勢を考えていこうジャマイカ。
まあ偉そうな事言ったけど、俺は馬鹿なんですけどね。( ^ω^)ブーン

363 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:20:56 ID:Xh5omunT
正義や大儀を信じられなきゃ、
戦争なんてできないけどね。

だから、騙されていた、
間違えた、って話になるわけで。

364 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:24:26 ID:F/A+0MfE
一時的に国民を酔わせるための酒や麻酔薬みたいなもんだ。


それなのに、大失敗したあとの60年後にまだ酔っ払ってるのは滑稽だろ。


365 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:31:08 ID:tmfX1IVj
アメリカに勝つ為になんとか衛星軌道を手中に収めたいもんだ
野球のボールくらいの岩塊を降らせる事ができるなら戦車なんか怖くないし
バスケットボールくらいなら空母も沈む、そしてなにより環境に優しい
いっぱい降らせないと当たらないかもしれんけど

366 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:36:27 ID:GeL/TB4v
>>364
しょうがないだろ
日本は悪だ悪だと20年も教育されてきてれば良い部分に酔いたくもなる

367 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:38:24 ID:d/mt/wrc
>>364
60年以上もたって、悪辣だのといっている方がよっぽど滑稽な気がするんだが・・・。
まあこれ以上言っても詮無い事か。
日本では戦前からよっぽどの事がない限り、内心の自由が保障されている。

368 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:49:27 ID:8fGOMoaF
『自国が他国の平和の解放の為に命がけで戦いました』
なんて愚行は未来永劫否定しておかんとな。
当時の人間がどこまでそのつもりだったかは知らんが、
現在未来の日本人が当時のプロバガンダを本気にして英雄視して見習われても困る。

369 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:51:47 ID:Xh5omunT
でも実際のところ、当時でさえ、
せいぜい共栄共存までで、

植民地統治なんて、金と手間のかかることは、
最初からやるつもりなかったみたいだけどね。

日本が支配するのではなく、独立させる、
ってのは、まあ、逃げだわな。

370 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 01:56:01 ID:d/mt/wrc
>>369
逃げと言うよりも、国力を考えると妥当じゃね?
自前で「領地」として防衛、財政投資するより、
独立してもらって、貿易という形でのつきあい、つまり、
原材料の輸入と、市場としての加工品の輸出の方が理にかなってる。

>>368
戦争には大義名分が必要なんだわ。
それは古今東西変わらないよ。世論の支持も必要だし。
つい最近までだって、大量破壊兵器だの人権抑圧だので、
戦争やってたじゃない。

371 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:36:35 ID:F/A+0MfE
>>366
だからって現実逃避してどうするよ

>>367
「悪辣」じゃない「愚か」だ。
善悪の判断をする必要はない。逆説的ではあるが、「国家のすることは常に善」だからだ。

失敗したから反省すべき、と言ってるだけだ。その失敗を繰り返さないために
くだらないプロパガンダの残滓に陶酔してないで真摯に反省(もうしません、という意味ではない)しようぜ、ってことだ。

372 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:48:20 ID:iAHVbt/f
亜細亜の英雄日本
インド独立、ビルマ独立、ベトナム独立(独立戦争に日本人参加)
マレーシア独立(独立ゲリラに日本人二百人)、インドネシア独立(独立戦争に日本人参加)

373 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:50:52 ID:8fGOMoaF
>>372
それじゃ『日本』ではなく『日本人』、
さらに言うなら個人個人。

374 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:52:01 ID:Bp0oysqo
いやはやアジア解放のために戦った英雄サマがいまやアメリカのポチなんて惨めだね

375 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:54:17 ID:Xh5omunT
つーか、

植民地争奪戦に出遅れてたアメリカは、
当時のブロック経済化に反対してたし、
自由経済を維持すべきだって主張してたと思ったから、

その意味では利害が一致したんじゃないか。
日本主導はムリになったとしても。

376 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:55:05 ID:F/A+0MfE
>>372
日本政府は彼らを「脱走兵」扱いして軍人恩給も支払いませんでした。


えらいのは彼ら個人であって、日本ではないだろ?

377 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:56:10 ID:8fGOMoaF
>>374
豊臣の為に戦った西軍が大阪城攻めたり、
幕府の為に戦った会津人が西南戦争に志願したり、
日本人の本質でしょ。

378 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:58:38 ID:iAHVbt/f
日本人、日本人、大和男、昭和の侍
まさに日本は亜細亜の英雄なのです。
平成の英雄候補者はいませんか?
台湾、チベット、ウイグル等々大和男の助けを待っている亜細亜友邦が
います。

379 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:58:55 ID:F/A+0MfE
>374 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2005/12/27(火) 02:52:01 ID:Bp0oysqo
>いやはやアジア解放のために戦った英雄サマがいまやアメリカのポチなんて惨めだね

日本人は日本の国益のために働くのが当然じゃないか。

なんでアジアの土人どものために骨折らなければならないんだ?

380 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 02:58:55 ID:F3rOQk0c
そのポチとやらは、
飼い主様にどぇりゃ〜額の金を貸してるらしいがな。

381 ::2005/12/27(火) 02:59:42 ID:F3rOQk0c
>>374

382 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:00:09 ID:Xh5omunT
いや、物語が変われば、
為すべきことも変わるだけよ。

アメリカで生活してた日系人は、
アメリカから疑われたときに、
日本と戦うことも厭わない覚悟を示したわな。
(もちろん、逆の人もいたけど、それはそれで正しい。)

日本人なら、守るべきものを守るために、
祖国と戦うことも変じゃないだろ。

383 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:03:42 ID:fX7bk1GD
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 特別対談 
■金美齢・J・タシク
「『中国はひとつ』の幻想 台湾よ、自信を取り戻せ」」
■諏訪澄
「欠陥商品を売って 侘び証文で稼ぐ朝日新聞」
 新春対談 
■小野田寛郎・中條高徳
「靖国神社と日本人の品格」
 刺客参上 
■兵本達吉 『私の戦後六〇年』を嗤う 第4回
「丸腰憲法を絶賛 冗談ではないよ、不破哲三」
 OPINION 
■谷沢永一
「皇室伝統こそ我が国の国益である」

384 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:09:37 ID:01aZofMW
昔は欧米がアジアを侵略してたので、
日本はアジア共同体を夢見て欧米と戦った。

今は中国がアジアを侵略してるので、
日本はアメリカと共に特定アジアを警戒する。ただそれだけ。

日本がポチになったのではない。むしろ日本の「方針」は何も変わっていない。
「憎むべき侵略者」が欧米から中国に変わっただけだ。

385 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:11:04 ID:8fGOMoaF
>「憎むべき侵略者」が欧米から中国に変わっただけだ。
それは世論ですか?
政府の方針ですか?

386 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:12:14 ID:F/A+0MfE
>385
>それは世論ですか?
>政府の方針ですか?

ID:01aZofMWの妄想でしょ

387 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:16:28 ID:iAHVbt/f
おれはアメリカの犬になった覚えはないし
アメリカの犬に生まれた覚えもない
もしアメリカがイランをせめるならば・・・・

388 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:22:01 ID:01aZofMW
>>385-386
「その戦略は正しいのか?」とかいうのならともかく、
自民党が単独過半数という現実に対して、
民意だの政府だのとは大笑いw

お前らこそが現実を見て見ぬフリする妄想家じゃねーかwww

389 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:23:15 ID:d/mt/wrc
>>371
>善悪の判断をする必要はない。逆説的ではあるが、「国家のすることは常に善」だからだ。
オマイ、なかなか重いせりふ言うなぁ。俺のお気に入り語録に追加されマスタ。

390 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:31:11 ID:8fGOMoaF
>>388
なんか話が噛みあわないな。

391 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 03:53:57 ID:e92yv9BB
人助けの気持ちは朝鮮人にゃわからん(´ω`)

392 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 09:18:12 ID:4EOzvJJj
分かり難い工作員が湧いて来てるな。キチンと前後のレスを読まなきゃどっちがどっちか分かんない。

393 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 10:56:31 ID:QeUk+Ofd
シナが侵略者なのは単純に事実だわな。それがわからんのは当のシナ人とその手先。

394 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 11:09:54 ID:fEiuik2E
右翼って、日本が侵略したことすら認めないよね。

395 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 11:21:12 ID:CTJnsXCv
↑なにこの短文w

396 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 11:25:31 ID:QeUk+Ofd
シナ人は全員右翼。

397 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 11:27:25 ID:4EOzvJJj
支那の工作員は流石にチョン工作員とは一味違うって事ですね。

398 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 11:39:46 ID:QeUk+Ofd
シナ工作員は、日米が仲いいのが相当お気に召さないようです。

399 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 11:41:58 ID:cbCnaG0s
オモロイのみっけた。

ネットウヨチェック

・中国が攻めてくると思ってる
・中国分裂論を妄信
・すぐインドと台湾と同盟しろと言う
・海外に行ったことがない
・石原慎太郎と西村信吾は何でも正しい(政策?シラネーヨ)
・本気で中国と韓国と断交すればいいと思っている
・移民には理由はどうであれ反対
・抗議メールはフリーメールでしかも匿名
・2chの社会的影響力を信じて疑わない
・ヒキ率が高いのでデモなどの行為には至らない
・中道のフリをしたがる
・スレタイに「中国」「韓国」とあると反射的にカキコしてしまう
・大きな政府と小さな政府の違いがわからない
・NGOはサヨクだから嫌い
・童貞または素人童貞
・リアルで自分の主張が受け入れられないのはマスコミと日教組のせいだ
・AAを多用する
・苦しくなると固有名詞を代える以外はオウム返しをしてレスする
・気に食わない意見があるとバカの一つ覚え的に在日認定する
・親韓は隷属的だと思いこんでいる
・嫌韓が日本の多数派だと思いこんでいる
・このコピペが図星なのでムカついた

400 :2チャンでネットウヨとかいってる奴はバカ:2005/12/27(火) 12:40:58 ID:W+/dEHhN
ひろゆき「サヨは2chがウヨの巣窟だというが…」
名前: 日出づる処の名無し
E-mail:
内容:
こんばんは。ひろゆきです。
メールマガジンって仕組みはそれなりに便利だと思うのですが、
ブログとかSNSとかRSSとか新しい仕組みがいっぱい出てきて、
ちょっと影が薄くなってるのかなぁ、とか思ってみたりしました。
さておき、ちょっと面白そうな統計結果があったので、自分的な備忘録も含めて
メルマガで流すことにしてみました。
社団法人 日本広告主協会Web広告研究会というところが、
ブログとか掲示板ってどれくらい見られているの?って調査をしたみたいです。
んで、その中で、掲示板ってどれくらいの人が見ていたり使っていたりするのかという
集計をしてたりしてました。

2005年の9月の一ヶ月間の家庭からネットを利用した人の集計です。

「掲示板・チャット」と呼ばれるものをつかった総数 : 1462万5000人
そのうち「2ちゃんねる」を使った人数 : 989万9000人
「2ちゃんねる」以外の掲示板・チャットを使った人数 : 897万3000人
価格コムみたいなユーザーレビューを使った人数 : 126万8000人

だいたい、掲示板を使う人の半分以上は2ちゃんねるを使っているという状況になっているようです。
「2ちゃんねるは偏ってる!」みたいなことを言う人を見ることがたまにありますが、
世の中は思った以上に、偏ってるのかもしれませんねぇ、、
いやはや。
日本広告主協会Web広告研究会「消費者メディア市場規模調査」
http://www.wab.ne.jp/pdf/2005112802.pdf

んじゃ!


401 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 12:44:53 ID:W+/dEHhN
日本は日本のためにアジアを独立させようとした。
それは日本とアジア、お互いのため。
勉強すればわかるでしょ。
みんな当時のことに無知すぎる。

402 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 14:02:20 ID:56GKsXmu
ネット良識派チェック

・中国が攻めてこないと思ってる
・中国高度経済成長論を妄信
・すぐ中国と韓国と同盟しろと言う
・海外に行き過ぎてナイーヴになっている
・土井たか子と福島瑞穂は何でも正しい(政策?シッテルヨ)
・本気で中国と韓国と同盟を結べばいいと思っている
・移民には理由はどうであれ賛成
・抗議メールはプロバメールでしかも偽名
・2chの社会的影響力を信じないで疑っている
・積極性が高いので破壊、ハイジャックなどの積極行為に至る
・中道のフリをしたがる
・スレタイに「中国」「韓国」とあると反射的に擁護カキコしてしまう
・捏造と事実の違いがわからない
・NGOはサヨクだから好き
・ヤリチンまたは重度の性病
・リアルで自分の主張が受け入れられないのは産経と右翼勢力のせいだ
・ASAを礼賛する
・苦しくなると論理展開のない勝利宣言をして消える、時折、消えたはずがレスしていたりする
・気に食わない意見があるとバカの一つ覚え的にネットウヨ認定する
・親韓は進歩的だと思いこんでいる
・親韓が日本の多数派だと思いこんでいる
・このコピペが図星ではないのでムカつかない


403 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 15:45:52 ID:4lahd5hd
アジア解放という言葉には、矛盾が含んでいるんだよな。
当時、日本は中国軍と戦闘状態にあって、中国に侵攻していた。
アジア解放と言うのならば、なぜ中国軍と戦い、中国に侵攻するような真似をしているのか。
それに解放戦争だと強調している人間は、
日本軍がインパールでインド兵、
バターン、比諸島でフィリピン兵と戦っていた事実を知らないのか?
フィリピンの教科書には、日本軍の事を"解放軍"とは称さずに"侵略軍"と表記しているぞ?

------------------------------------------
(a) フィリピンの教科書的回答.

間違いです.捕虜には食糧も水も与えられないまま,
無慈悲にも銃剣で刺されたり殴打されたりしながら,
無理矢理に歩かされました.

(a1) 高校生向け教科書,
グレコリオ・F. サイデ & ソニア M.
サイデ共著『Philippine History』より.

「1942年1月初めに,バタアン戦が始まりました.
本間将軍の指揮下の日本の侵略軍は,
ttp://mltr.e-city.tv/faq08d02.html#bataan

404 :大陸浪人:2005/12/27(火) 16:33:03 ID:bC0DQNUI
日本が戦ったのは毛沢東の共産匪と蒋介石の似非國民政府であって、
何れも支那を支配せんとする米英ソの傀儡軍。
汪兆銘ひきいる國民政府に力なく、義により日本軍が協力した。アジア解放であるな。
インパールこそアジア解放の典型、攻めるはチャンドラ・ボース率いる自由インド仮政府のインド国民軍、
敵するは英印傀儡軍であるな。
バターンでは日本軍も一緒に歩いた。しかも完全装備だ。
贅沢に慣れた軟弱米軍が倒れたのは、本来なら恥ずかしいこと。
米軍占領下にあるフィリッピンの教科書など何の参考にもならぬ。せめてリカルテ将軍の抗米戦記でも読め。


405 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 16:41:30 ID:Bpa13QVO
>>403
中国から仕掛けてきたからやもえず戦ったんですよ。
アジア解放と言うのは結果的に解放されたということで
実際に解放しようと思って戦ったわけではない。
後、フィリピンの教科書っていくつあるか知ってるの?

406 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 17:02:54 ID:l6vSvVUh
・日本が戦争をしかけたわけじゃない
これは当事国であるアメリカが認めてる。アメリカ以外の誰が否定できる?

・アジアが解放された
結果的に解放されてる。現実をみろ。否定できるわけがない。

・日本=英雄
「アジアの人たちが」今も英雄視している。
どこの国のどの会社がとったアンケートでも結果は同じ。
「英雄視されていること」を否定できるわけがない。

>>405
>実際に解放しようと思って戦ったわけではない。
ここだけダウト。

まず、解放の意味もあった。戦争の目的は1つじゃない。
西欧諸国からアジアを開放することと日本を守ることは相反しない戦争の目的。
なぜならアジアが西欧諸国から解放されることが日本の補給線を守ることに繋がるから。

ついでに、末端の兵士は本気で「解放しようと思って戦っていた」。これを否定してはいけない。

・補足
一部でそんな教科書があるにも関わらずフィリピンでも日本は英雄視されている。
ttp://www.geocities.jp/kamikazes_site/gaikoku_kamikaze/kamikaze_philip.html
(小学館『SAPIO』2000年12月20日号
 井上和彦「PHOTO & REPORT 神風特攻隊はフィリピンで英雄だった」より)



407 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 17:14:57 ID:eV3EXOW1
>>406
概ね同意では有るが、
>ついでに、末端の兵士は本気で「解放しようと思って戦っていた」。これを否定してはいけない。
指導権の無い末端がどう思っていたかは考慮外とすべきだ。

408 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 18:07:59 ID:P2ulXz2k
「おい柳川お前は今になってインドネシアを見捨てるのか!」
「見捨てるのではない、見守るのだ」
何と言う奴だ おれは最後までこの独立戦争を戦うぞ!

409 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 19:38:13 ID:d/mt/wrc
>>394
もう少しネタをこってみようぜ。
それだと書き込むだけ無駄だよ。1点。

ツーか、支那が日本を攻めないなんて言ってる奴は、
よっぽど頭がかわいそうなんですねとしかいえないな。

支那は国を挙げて日米間の同盟を破壊したいみたいだけど、うまくいってないね。

410 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 19:49:35 ID:MO+SwT4I
>>405
>中国から仕掛けてきたからやもえず戦ったんですよ。

蒋介石の上海攻撃の前に、日本から開戦通告を出して北京を占領してる
廬溝橋の前から、北京周辺に分離工作を仕掛けてる


411 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 19:56:53 ID:MO+SwT4I
>>404
>日本が戦ったのは毛沢東の共産匪と蒋介石の似非國民政府であって、
>何れも支那を支配せんとする米英ソの傀儡軍。
>汪兆銘ひきいる國民政府に力なく、義により日本軍が協力した。アジア解放であるな。

都合良すぎの脳内正義物語
悪いのは現地の敵対政権と背後の欧米
正義なのは日本と現地の親日政権


412 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:03:39 ID:d/mt/wrc
>>410
一番の引き金って「通州事件」とかの支那が行った虐殺じゃねーの?
その後の上海和平交渉で、大山勇夫海軍中尉他が支那の保安隊に殺害されたりと、
もうどう考えても、支那は戦争やる気満々です。
本当に(ry

413 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:07:12 ID:MO+SwT4I
>>412
通州事件を起こしたのは中国軍ではなく
日本の傀儡政権所属の中国人保安隊

日本軍による北京占領→日本軍敗走のデマ放送→動揺した保安隊が寝返り


414 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:14:02 ID:W+/dEHhN
今話題沸騰している「マオー・・・誰も知らなかった毛沢東」
(ユン・チアン、ジョン・ハリディ著=講談社刊)の、上巻の第16章「西安事件」の項に、
「張作霖爆殺は一般的には日本軍が実行したとされているが、ソ連情報機関の資料から
最近明らかになったところによると、実際にはスターリンの命令にもとづいて
ナム・エイティンゴン(のちにトロッキー暗殺に関与した人物)が計画し、日本軍の仕業
に見せかけたものだという」と書かれている。

その後、日本に親父を殺されたと思っている張学良がたびたび日本を挑発。
日本ブチキレ。
誰が悪いかといえばソ連と中国が悪い。

415 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:33:00 ID:/D7cFlBG
日本は多大な犠牲を強いられたがとにかく最終的には勝った。
アジア諸国は独立し、喜ばしい事である。白人の帝国主義をくいとめた
だけでも日本の先人達は決して犬死ではない。
胸をはってわれら先人の功績を誇ろうではないか。

416 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:34:39 ID:MXnPDQqL
>>415
>日本は多大な犠牲を強いられたがとにかく最終的には勝った。
そういうのな、負け惜しみって言うんだよ。

417 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:36:55 ID:/D7cFlBG
いや、勝ったよ。日本民族はアメリカに負けたが最終的にはアジアの勝ちだ。
残念だったな。

418 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:37:56 ID:MXnPDQqL
>>417
日本が負けて、アジアが勝ったって仕方ないだろうが。

419 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:41:06 ID:/D7cFlBG
まあ、そうなんだがアジア全滅じゃなくてよかったと思う。
それだけでも大いなる功績である。

420 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:43:55 ID:9S15K8b1
イギリスやオランダの教科書にはどう書いてあるんだろうね。
「日本の侵略軍をやっつけ、統治していたアジアをアジア人に返還した」とか?

421 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:48:04 ID:Xh5omunT
・・・ちょいと調整しようぜ、

日本は、欧米の植民地であるアジアが好ましくなかった。
なぜなら、欧米の都合で、経済封鎖されてしまうから、
当時から貿易立国だった日本は、それだけで立ち行かなくなってしまう。
だから、自由なアジアが必要だった。

それに対して、外部の経済圏の影響を受けたくない、
内部だけで安定した経済圏を形成したい宗主諸国は、
ブロック化を推進して、囲い込みを進めたがっていた。

アメリカの立場は微妙で、フィリピンと、ごく一部しか持っていなかったから、
どちらかというと、自由貿易を望んでいた。
ブロック経済には、反対だった。

日本は、アジア諸国を、植民地として囲い込まれることを嫌って、
武力で、それを阻止した。
あと、単独では列強に勝てないから、旧殖民諸国の独立運動勢力を巻き込んだ。

・・・まあ、こんな感じ。

422 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:48:18 ID:/D7cFlBG
チャールズ皇太子がアジアを解放したとかまぬけな事言ってたからそういう
話になってるんだろうな♪

423 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:48:19 ID:CTJnsXCv
国外に対して言うのは恥ずかしいし
正直、「開放した英雄」は褒めすぎだと思う。
ただ先人のやったことは時代が違うとはいえ、
チンケな自分なんかにはとても出来そうもない。
とても頭が下がる思いだ。

424 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:53:29 ID:MRAWhdeM
>>423
逆に国外に向けて主張して恩を着せたりする、
戦略的な図々しさや強かさを持つべきだがな。

425 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:54:21 ID:Xh5omunT
韓国と、東南アジア諸国の違いって、
それもあるんだわな。

日本が、本気で投資して、
自国の一部として扱った半島の場合、
確かに、一部で独立運動もあったけれど、
彼らは、日本が敗北するまで、表に出てこれなかった。

ようするに、自分たちの力で独立を勝ち得るという、
夢は永遠にかなわなくなった。

それに対して東南アジア諸国の独立運動家たちは、
一時は日本の力を借りたけれど、結局、最後に独立を勝ち得たのは、
彼ら自身の力によるものだった。

この差はね、大きいよ。
韓国が、戦後、必死になって、
民族の自尊心を取り戻そうとしたのも、
ある意味では、仕方が無い。

・・・でも、やりすぎだとは思うけど。

426 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:56:12 ID:/D7cFlBG
アジア諸国にはそんな事言わなくてもいいが、中韓には高飛車に俺達が
かつてはアジアの盟主だったんだと言ってやった方がいいと思う。
あのくそ中韓どもは何もわかってないから。

427 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:56:23 ID:Xh5omunT
・・・東南アジア諸国に対して、
恩着せがましく日本の功績を主張するのは、
逆効果だよ。

彼らは、日本敗戦後、
自分たちの努力と犠牲で、
独立を勝ち得たのだし。

日本の意図を了解しつつ、
それをきっかけとしただけで、
最後、最大の努力を行ったのは、
彼ら自身だから。

・・・つか、ただでさえ、
日本のおかげ、なんてのは、
恥ずかしくてたまらんのに・・・。w

428 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 20:57:24 ID:Bpa13QVO
>>410
開戦通告?
いつだしたんですか?

429 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:00:42 ID:Xh5omunT
つかさ、

清朝崩壊以後の中国で、
誰が中華の代表だったのか、
そっちのほうが疑問だ。

伝統的な観点からすれば、
日本が代表を名乗ったって、
問題なかろう。

まあ、最後に天命は、
共産党を選んだようだけれど。w

430 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:00:54 ID:/D7cFlBG
>>427
何がいいたいんだ?まあ、日本はアジア独立のきっかけにはなったよ。
それくらいでいいじゃないか。おまえが恥ずかしがる必要はない。
お前の功績じゃなくて日本の先人達の功績なんだから。

431 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:01:19 ID:d/mt/wrc
>>424
恩を着せると嫌われるから、
相手国の国民感情も考慮しないといけないけどね。
(例:朝鮮人や(支那人もかな?)、ウリがチョパーリに文化を教えてやったニダ)

難しい話だ。

432 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:01:26 ID:w4t2X3fS
http://www.vipper.org/vip166006.jpg

433 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:01:43 ID:Xh5omunT
・・・おいおい、

先人たちと今の俺たちは、
つながってないのか?

自分の功績を誇ることは、
恥ずかしいことじゃないのか?

434 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:02:16 ID:/D7cFlBG
>>429
まだ、勝負は終わっちゃいない。
残念ながら共産党がそうはさせてくれない。
戦うしかないだろ。

435 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:03:38 ID:/D7cFlBG
>>433
我々は先人の足元にも及ばないよ。
そこらへん区別して誇れよ。
我々がすごかったんじゃなくて先人達がすごかったんだ。

436 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:04:07 ID:Xh5omunT
偉大なる中華の一部になるくらいなら、
東海の蛮族のほうがマシなのは確かだわな。

戦う必要があるかどうかは、
連中次第。

ただ、彼らが試しに一歩踏み込んできたときは、
真剣に、徹底的に追い払わないと、
既得権として乗り込まれる。

フィリピンは、それを良く知ってるはずだ。w

437 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:05:07 ID:CTJnsXCv
>>430
>お前の功績じゃなくて日本の先人達の功績なんだから。

そう。それなんだよ。私もそう思う。
あくまで先人がやったこと。私が偉いわけじゃない。

まあ、その先人の偉さは見習わなきゃとは思ってるけどね。


438 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:07:10 ID:Xh5omunT
先人たちが凄かった?

今の俺たちは、
先人たちに及ばない?

意味が分からんけど。

努力を怠りたいという、
怠惰を求める意思の表明かな?

439 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:08:23 ID:d/mt/wrc
>>437
そうだな、見習おうぜ。
先人たちの残したものを胸に秘めながら。








ヤヴェ、格好つけすぎた。((('A`)))<住人に叩かれるかもしらん。

440 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:10:03 ID:qt8gsa7x
>>439
放課後体育館裏に来い♪

441 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:10:04 ID:P2ulXz2k
千年後の教科書には日本軍列伝、日本軍の功績、強さが
書かれるであろう何も心配ない。 子孫が必ずやそれを確かめて
わが墓前と靖国神社に報告してくれるであろう

442 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:10:39 ID:Xh5omunT
・・・つかさ、

道に落ちてる、大金の入った財布を交番に届けることも、
持ち場を守って、死ぬまで勤めを果たすことも、
日本人としては、同じようにあるべき姿だよ。

443 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:12:28 ID:Xh5omunT
武士の本懐は戦って死ぬこと、
なんかじゃなくて、あるべきことを、あるべきように、
ただ、それだけだろ。

あたりまえのことを、あたりまえに行えば、
どんな時代だって、日本人は日本人なんだよ。

戦争?
戦闘?

そんなもんじゃないだろ。
日本人は。

444 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:12:47 ID:4lahd5hd
>>404
>何れも支那を支配せんとする米英ソの傀儡軍。
この辺は意味不明だな。
米英ソの国軍は、
日本のように中国本土に侵攻するような真似はしてないぞ?

>米軍占領下にあるフィリッピンの教科書など何の参考にもならぬ。
は?お前の意見の方が何の参考にもならない。

>>405
対中開戦の動機はまあいいとして、
中国本土に侵攻している時点で解放とは言い難いね。
日本軍の行動は過剰防衛以外の何ものでもないし。

>>406
>「アジアの人たちが」今も英雄視している。
ソースは?

>フィリピンでも日本は英雄視されている。
特攻隊が英雄視されているだけであって、国ではないんだよな。

445 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:14:46 ID:Xh5omunT
中国に対する侵攻は、ほら、
大中華の覇権を得ることは、
中華周辺の蛮族に課せられたノルマですから。w

446 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:15:42 ID:4lahd5hd
>>415
白人の帝国主義は悪くて、
日本人の帝国主義が正しいって可笑しくないか?

447 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:17:12 ID:4lahd5hd
>>445

アジア解放を強調している癖に、
中国支配を正当化するような事を言うのは矛盾の極みではないか?

448 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:18:43 ID:Xh5omunT
日本は、善悪を問題にしないから。

敵には敵の道理があり、
こちらには、こちらの道理がある。

敵の道理よりも、こちらの道理が筋が通っている。
だから、戦える。

この戦争の目的はアジアの開放である、
と言われて、それを信じることができれば、
できる限り最大限、つまり死ぬまでは、勤めを果たせる。

・・・つっても、やっぱり、
つらいことはつらいし、敵の道理が、
こちらの道理を上回っていると思ってしまったら、
そこで終わりになっちまうけどね。

449 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:19:48 ID:4lahd5hd
大体、満州国もさ、日本人の都合で作られた国家であって、
満州人の総意で作られた訳ではないんだよな。
台湾民主国も弾圧してた訳だし、
アジア解放の為に戦っていたと言うのは変だよな。

450 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:20:59 ID:CTJnsXCv
ついでに言うと、一部の先人たちの愚行、
これも私たちがやったことではないし、私たちが謝罪すべきものでは
ないと思う。

したがって南京大虐殺だの従軍慰安婦などの、
事実関係を問うまでも無く
中国・韓国等に対する反省・謝罪・賠償は
全く必要ないと私は考える。

451 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:21:13 ID:Xh5omunT
中国に関しては、
中華の歴史、文明は、
ただ中華だけのものではなく、
周辺アジア、すべての財産だ。

欧米の侵略に対して、
最早、対抗しうる勢力は、
我々しかいない、と信じることができれば、

こりゃ、もはや、
日本が、ヤルしかないでしょう。w

まあ、実際は、
軍部の理想主義者が暴走した、
ってところだとは思うけど。

彼らを非難することには、
ちとためらいを覚える。

452 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:21:40 ID:/D7cFlBG
>>446
あの頃は白禍だったよ。平和に暮らしてたアジア諸国を荒らしまわった白人の
帝国主義は悪いに決まってるだろ。日本は白人と違って搾取するだけじゃなか
った。インフラ整備をして、教育を施し・・・。それはもちろん自国の為でも
あるが西洋人とはだいぶ違う。いち早く戦力になって白人至上主義を打開したか
たのは確かだと思う。

453 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:22:38 ID:Xh5omunT
・・・功績にしろ罪悪感にしろ、
「それが事実なら」、俺たちの一部だよ。

否定するべきじゃない。
事実ならね。

454 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:23:47 ID:tmfX1IVj
欧米列強によるアジア支配を許してしまったのは中国の罪
本来は日本が戦闘切って闘うもんじゃない、図体ばかりの中国のバカ。

455 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:24:41 ID:/D7cFlBG
>>449
皇帝もその大臣も満州人。
いずれ、台湾のような立派な国になってたと思う。
もちろん、ただで日本人がそんな事するわけないだろう。
日本の同盟国となって大東亜共和圏を作っていくのにすばらしい役割を
してくれただろう。

456 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:24:48 ID:Bpa13QVO
>>444
中国側がしかけてくるんだから戦わないと。
正当防衛ですね。

457 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:26:04 ID:4lahd5hd
ttp://mltr.e-city.tv/faq08c.html#00832l

◆◆アジア独立関連
【珍説】「結局,戦後に大東亜共栄圏(=ASEAN)は実現されたのだ」???
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#01924
【質問】大東亜戦争がアジア・アフリカの独立をうながしたというのはガセネタですよね?
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#02406
【珍説】「インドネシア独立のために日本国は戦った.だからインドネシアは親日である」???
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#indonesia
【質問】日本=日本人の共同体と考えれば,日本人のやった事=日本の善行では?
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#indonesia02
【反論】国家がやってるものじゃなければ「日本」って使っちゃいけないのか?
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#indonesia03
【反論】今村将軍の行動を何故,大日本帝國の意思と解釈してはならないのか.
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#indonesia04
【反論】インドネシア要人も親日的発言をしており,日本を称える軍歌もある.
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#indonesia05
【質問】装備に大差がありながら,インドネシア独立軍にオランダはなぜ負けたのか?
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#murdeka
【質問】他のアジア諸国では,日本は独立にどの程度貢献したのですか?
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#assist-for-independence

458 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:27:16 ID:d/mt/wrc
>>456
確か、東京裁判でラザラス弁護人がそう主張してたね。

459 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:28:24 ID:Xh5omunT
・・・満州国は、
もしも実現していたならば、
アジアにおけるアメリカと、
同じくらいの国になっていたんじゃないか、

と思うこともある。

残念だったわな。

北朝鮮にしろ、中国にしろ、
日本の残した財産は、
すべて食いつぶしちまったわな。

・・・先人の読みは、正しかった、
と思う。

460 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:30:19 ID:4lahd5hd
>>452
平和に暮らしてたアジア諸国を荒らしまわった日本人の
帝国主義は悪いに決まってるだろ。

>>455
満州国国旗は満州人の手によつて作られたものではなく、
満州国の政体も日本人が取り決めたもの。
満州人の役人が居たのは事実だが、
その本質は日本人の立場の方が強かった。
満州人の意見も無視して日本人が満州国に移住することができたのも、
その事実を虚実に表している。

>>456
中国本土侵攻は過剰防衛以外の何ものでもない。
例えるなら真珠湾の報復に原爆を落とすようなものだ。

461 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:30:44 ID:tmfX1IVj
そこで石原莞爾ですよ

462 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:32:05 ID:Xh5omunT
平和な植民地を解放した日本を、
荒らしまわったとは言えないと思うけど。

まあ、その開放には、
含みがあったわけだけどね。

満州に関しては、
理想主義の暴走だとは思う。

うっかり、成功しちまった学生運動みたいなもん。

463 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:33:38 ID:/D7cFlBG
>>460
日本人が行く前に欧州が侵略しまくってました。
そこらへんよく勉強するように。
満州国皇帝になるのは溥儀の意思だった。
日本が敗戦しなかったら彼も光栄ある生涯で終わったと思う。

464 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:34:18 ID:4lahd5hd
>>457を呼んでみて欲しい。以下は引用だが。

-----------------------------------
 フィリピンの場合,元来が親米だったこともあり,
 日本は独立を指導するどころか,全土的な抵抗運動を受けている.
 貢献どころではなかったと言える.
 以下に根拠を挙げる.

 戦争初期,フィリピン現地軍は米軍に協力し,
 バターンやコレヒドールで戦った.マッカーサーが去った後も,
 フィリピン部隊はゲリラ化して日本軍に対する抵抗活動を続けた.
 ゲリラ部隊は各島ごとにかなりの兵力を有していた.
 例えば,ルソン島北部では,ボルクマン大佐が数千人を率いていた.
 他にも,パナイ島にペラルタ大佐,レイテ島にカングレオン大佐,
 ミンダナオ島にファーティグ大佐などの部隊があり,
 ファーティグ部隊は最終的に4万人の大勢力となっていた.

 また,共産主義者ルイス・タルク率いる「フク団 Huk」,
 すなわちフクバラハップ団も兵力3万人を有し,
 中部ルソンを根拠地として活動を続けた.
 米軍は彼らと連絡を取って支援協力し,
 ゲリラ部隊は最盛期には20万人にもなった.
 レイテ作戦が早まったのも,彼らの提供情報の賜物.
 日本は大東亜共栄圏思想を掲げ,
 「アジアの連帯」のスローガンの下に懐柔を図ったが,
 実質は侵略そのものだったためにフィリピン人の反発を買い,
 それに加え,他の東南アジア諸国に比べ,
 親米意識の強いフィリピン人達は,自らを米軍の一部と感じていたため,
 それは成功しなかった.
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#assist-for-independence

465 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:34:48 ID:Xh5omunT
・・・つか、
皇帝とかの話は、ちょっと・・・。

満州も、フィリピンも、
あとついでに大韓帝国も、
ちょっと、最後が悲惨なんで・・・。

466 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:35:10 ID:tmfX1IVj
ちなみに愛国的オランダ人は今だに日本を恨んでいます

467 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:36:02 ID:Bpa13QVO
>>460
過剰防衛かどうかは見解の相違ですね。
ただ度重なり停戦協定を破った中国側に非がある。
ちなみに平和に暮らしてたアジア諸国ってどこのことですか?

468 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:36:41 ID:4lahd5hd
>>463
>日本人が行く前に欧州が侵略しまくってました。
だからなに?日本人は欧米人と同じ事をしただけであって、
解放とは違うんよ?

>満州国皇帝になるのは溥儀の意思だった。
だから何だよ。溥儀に承諾を得る事ができれば、
満州人の意見を無視して勝手に国家を作っていいと言うの?

469 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:37:37 ID:Xh5omunT
フィリピンが親米?

鉛筆を売りつけたけれど、
鉛筆の作り方を教えてくれなかったアメリカを?

確かに、ある意味、アメリカと共に戦った人たちは、
今でも英雄かもしれないけどさ。

約束を延長、延長で裏切り続けて、
戦後は、国民投票で追い出したけれど、
中国の侵攻を受けて、やむなく追い出したアメリカを、

フィリピンが好きだと?

・・・いやまあ、
日本を好きだ、というのと同じ意味では、
アメリカも好き、なんだろうけどさ。

470 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:38:27 ID:Xh5omunT
・・・つか、満州人って、誰のことか分かってるか?
彼らは、本来、中華の民じゃないぞ。

471 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:39:54 ID:/D7cFlBG
>>468
日本は欧米人と違って彼らに戦い方をおしえた。
搾取されるだけの豚家畜のような生活から救いだした。
それをいやがる人もいたが喜ぶ人もいた。
満州という土地は誰も支配していなかった。清(=満州人)を追い出したの
は漢民族だ。あいつらは破壊しかできない。

>>467
http://www.jiyuu-shikan.org/index.html

472 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:40:42 ID:tmfX1IVj
>>468
その評価を戦時下だけで判断するのはムリ

つか、キミの理想とする聖人君主のような国は存在できない

473 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:41:33 ID:4lahd5hd
>>467
当時、日本本土が攻撃を受けていた訳ではない。
当時の脆弱な中国軍が日本本土を攻撃する事は無理だろうが。

日本本土や日本の植民地(朝鮮台湾)が攻撃を受けている訳でもないのに、
中国軍と戦うのは、防衛の意味が含まれる戦いなのか?
中国の各省を占領する行為は防衛の意味を含むとは考えられず、
日本本国及び植民地が中国軍の脅威にさらされない以上、
また侵攻の脅威を受けない以上、防衛の意味はなさないと考えられる。

474 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:42:16 ID:Xh5omunT
訂正:中国の侵攻を受けて、やむなく呼び戻したアメリカを、

フィリピンでは、国民投票の結果、
在比米軍を、追い出してしまった。

その直後から、中国の介入が厳しく、
中国の工作期間が、一般の漁船を装って、
中国製を装ったセラミック製品の一部を模した代物を、
海中にばら撒いているのを捕まえたりとか、

あまりにも酷い中国の侵略工作に対して、
やむを得ず、アメリカを呼び戻した。

475 :471:2005/12/27(火) 21:42:41 ID:/D7cFlBG
>>467
間違えました。
>>464
http://www.jiyuu-shikan.org/index.html

476 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:42:44 ID:/HDx+CKT
それにしてもベトナム人は懐が深い

あれだけ侵略され沢山の人が殺されたのに

過去のことをいっさい言わない

どこかの国とは大違いだな


477 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:44:11 ID:Xh5omunT
訂正:期間→機関

478 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:45:31 ID:1KWydiZF
右翼=街宣右翼のイメージ強すぎな奴多くねぇか?
そんな奴は一生在日に踊らされてろ

479 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:45:38 ID:4lahd5hd
>>467
東南アジア諸国も含まれる。

>>471
張作霖が居る。と言うか居た。

480 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:45:44 ID:Bpa13QVO
>>473
中国に住む日本人居留民が脅威にさらされてる。
攻めてくる敵に戦わないでどう対応するのだ?

481 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:46:27 ID:Xh5omunT
ベトナムは、勝つまで負けない。

タイ同様、ある意味、
非常に見習うべき国だ。w

つか、まあ、
冗談はともかく、

フィリピン人の労働感は、
日本人と似ているらしい。

果たさなければならない義務は、
果たさなければならない。

そういう感覚が通じるらしい。

今後、中国が堕ちても、
ベトナムは延びると思う。

482 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:48:19 ID:Bp0oysqo
アルジェリアの人口がフランス統治を通じて半減したとかいう電波飛ばしてる香具師もいたけど
欧米植民地について基本的な事実誤認(意図的な嘘?)かましてる香具師多いな。

483 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:48:55 ID:/D7cFlBG
>>479
張作霖は住民を苦しめていた匪賊です。
満州は漢民族のものでもない。

484 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:49:21 ID:Xh5omunT
・・・つっても、

果たさなければならない義務ってのは、
仕事を始める時間になったら初めて、
終わりの時間になるまでは、勝手に止めてはいけない。

その程度だけど。
でも、それができない国が、
特定アジア。

485 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:50:03 ID:4lahd5hd
>>480

戦う自体は間違いではないし、別に不当な行為ではないだろう。
しかし間違いはその後だ。
中国の各省を占領して、中国の沿岸地帯を占領するような行為は、
日本人居留民を守るために必要な行為か?
日本人居留民を守るために不可欠な行為か?

中国本土侵攻は単なる過剰防衛、と言うか単なる報復。防衛とは違う。

486 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:51:02 ID:Xh5omunT
あ、ごめん。

特定アジアの中でも、
韓国だけは、ちょっと違ったよね。

ごめん、ごめん。
ちょっと違うよね。
ちょっと。

487 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:51:32 ID:4lahd5hd
>>483
情報源は?

満州は漢民族のものではない。
満州が漢民族のものでないように、日本民族のものでもない。

488 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:52:50 ID:4lahd5hd
アジア解放を妄信している人は、>>457を一通りみた方がいいと思う。

489 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:53:38 ID:/D7cFlBG
>>487
満州は満州人のもの。
だから、満州人皇帝溥儀を擁立してその援護を日本をした。
これは常識。

490 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:53:56 ID:Bp0oysqo
満州事変当時の「満州」地域の人口は約3千万人と言われていました。
しかしその9割、約2千7百万人は漢民族で、満州族は約2百万人に過ぎませんでした。
満州族だった清王朝が中国を統一した後、満州族は中原に流出し、また「満州」へは
他民族の流入が禁止された時代も一時的にありましたが、その後漢民族の流入が続き、
特に20世紀に入ってからは年間百万単位の漢民族が「満州」に移住していました。
以上は「戦前の資料による」そうですが、「戦後の研究」によりますと、
「漢民族に対抗すべき満州族はすでに存在しなかった。
ただ同系統のものが、満州の奥地で、小さな集団をつくって狩猟をしていただけである」
(1985年度版平凡社「世界大百科事典」、旗田魏「満州族」)ということです。
「満州」は実質上、漢民族の土地だったのです。

http://himadesu.seesaa.net/article/3120753.html

491 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:54:45 ID:Xh5omunT
・・・あのー、

率直な意見を言うなら、
中国共産党や国民党に比べれば、
日本のほうが、はるかに優れた統治を行ったと思うよ。

これに関しては、
まさか、誰も反論は無いと思うけど。

日本が統治していれば、
労働党だの共産党だの、
わけの分からない連中よりも、
人民は、はるかに幸せだったと思うけれど。

なにか、反論でも?

492 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:55:18 ID:/D7cFlBG
>>490
清は満州人によって漢民族は支配されてました。
よってその見解は間違い。

493 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:56:02 ID:1KWydiZF
>487
じゃぁいつ漢民族のものだったんだ?
中華民国は清朝の後継ではないぞ?
清朝の残党が故郷の満州に帰っただけだ

満州国立国は日本の横暴だと言われればそれまでだが
ソ連が狙ってる地域をいつまで無政府状態で放っておけばよかったと君は考えるんだ?

494 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:56:36 ID:4lahd5hd
>>491
別に何も反論はしませんが、
今度からアジア解放だと言うのはやめましょうね。

495 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:57:42 ID:/D7cFlBG
>>494
結果的には解放してしまいました。
事実を捻じ曲げるのはやめましょうね。

496 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:58:11 ID:Bp0oysqo
>>492
日本語が変だよ

497 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:58:21 ID:Xh5omunT
意味が分かりませんな。

中国共産党ごときが、
中華の代表を気取ってるのに比べれば、
日本がアジアの開放者だったと言っても、
間違いではないとおもいますが。

498 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:58:23 ID:Bpa13QVO
>>485
各省を平定して治安を回復維持してなぜ報復なのか?

499 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:59:04 ID:/D7cFlBG
>>496
意味わからん。

500 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 21:59:43 ID:tmfX1IVj
アジア振興とかアジア復興ならおk?

501 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:00:31 ID:4lahd5hd
>>493

中華民国が清の後継だと言うのは、あながち間違いではない。
なぜなら領土を継承しているからね。全てが全てではないが。

>・・・〜君は考えるんだ?
僕にそのような事を聞かないでくれ。
君は満州国建国の正当性を強調したいようだが、
別に僕は満州国建国の是非は説いてない。問いたい訳ではない。
僕はアジア解放が嘘だと言うことを述べたいだけであって。

502 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:00:49 ID:Bp0oysqo
なぜ満州国は国号が「満州国」で「清帝国」じゃないのか
関東軍が清帝国の再建なんか考えてなかったから
あくまで満蒙の利権確保が目的で作られた国
溥儀は即位式を清帝国伝統の黄袍でやりたがったが
洋装にさせられた

503 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:03:47 ID:4lahd5hd
>>495

結果的に東南アジア諸国が独立したのは、
あくまで東南アジア人が欧米宗主国と戦ってかつたから。
だいたい日本の行いは解放でも何でもない。
結果的には解放されたと言うが、
自らで独立を勝ち取ったのは他ならぬ東南アジア人。
欧米宗主国からの解放を勝ち得たのは他ならぬ東南アジア人。
日本人は解放も何もしてない。

504 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:03:48 ID:R3kGjuV1
流れ速すぎw

505 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:04:43 ID:/D7cFlBG
中華民国は清の後継者ではない。
もちろん中華人民共和国もしかり。
満州帝国の崩壊によって清の継承者は滅びた。
日本は敗戦したが結果的にはアジア解放に助力した。

506 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:05:45 ID:4lahd5hd
>>498

俺の言いたい事が何かわかる?アジア解放ではないよと言うこと。
各省を平定して治安維持に乗り出しと言うが、
それの何処がアジア解放なの?

507 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:06:58 ID:/D7cFlBG
>>503
教育など軍事教練したのは日本。
欧米は奴隷のように扱うだけで一切何もしなかった。
もちろん、日本だけの功績ではないが敗戦後も日本兵士は残って彼らを
支援した。どうしてそこまで否定するのかわからない。

508 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:07:00 ID:4lahd5hd
>>505

>>457読め。

509 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:07:48 ID:tmfX1IVj
じゃ、アジア回復でどう?

510 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:07:56 ID:Bp0oysqo
この制度の暗黒面を強調し過ぎるのは正しくありません。
商品作物の大規模導入が開発を促進し、米作の効率化をもたらした面もあり、
ジャワ島の人口は同制度が行われた期間(1830〜1870)に700万から1600万へと倍増しました。
ttp://www.tcat.ne.jp/~eden/Hst/indonesia/orandaryou_higasiindo_no_kansei.html

国立フィリピン大学設置(1908):アテネオ・デ・マニラ大などは私立。
ラングーン大学設置(1920):1878年にカルカッタ大の支部としてカレッジ設置。
インドシナ大学設置(1917)
香港大学設置(1910)
シンガポール大:前身として2つのカレッジ、ジョージ7世医科大(1905)とラッフルズカレッジ(1928)があるが、
これが合併してマラヤ大になり、両国分立後に南洋大を吸収してシンガポール大に。

英国留学中、ジンナーはイギリスの法制度や社会を研究し、頻繁に下院議会を傍聴しました。
ここで彼はグラッドストーン首相の自由主義的な政策に影響され、インドの政治状況にも
目を向けるようになります。また、ロンドンではインドの民族主義者でパルシー(インド国内の
ゾロアスター教徒)のリーダーであるダダバハイ・ナオロージーと出会い、彼の選挙活動の
スタッフとして働きました。その甲斐あってか、ジンナーの留学中、ナオロージーはインド人として
初めて英国議会の下院議員に当選しました。
http://matsumat.hp.infoseek.co.jp/hero6/hero6_001.htm

フランス国民議会の植民地選出議員。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/ssmh/information/document/426matsuda.pdf

Rafael Crame准将、フィリピン警察軍司令官 米軍
http://corps.ph/features2003/pnp_noblemen1.php

Vicente Lim将軍 ウェストポイント卒 第41師団長 米軍
http://www.battlingbastardsbataan.com/bbbpics5.htm

Afridi Monowar Khan准将 英軍
http://www.generals.dk/general/Afridi/Monowar_Khan/Great_Britain.html


511 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:08:23 ID:/D7cFlBG
>>508
おまえも
http://www.jiyuu-shikan.org/index.html
を読め。

512 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:08:27 ID:4lahd5hd
日本はアジアを開放した訳ではないんだよな。支配しただけであって。
それに解放を勝ち得たのは他ならぬ東南アジア人。
昭和の大戦をアジア解放だと強調するのは、
朝鮮戦争が日本再建に役立ったと言うのと大差ない。

513 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:09:54 ID:tmfX1IVj
>>512
戦時下しかないのに支配だと断定するのか?

514 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:11:05 ID:4lahd5hd
>>507

koreanのように嘘を言うのは止めましょうね。
奴隷のように扱うだけで一切何もしなかったと言うのは嘘。大嘘。


515 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:11:47 ID:d/mt/wrc
>>503
いや、ちょっと待て、確かに東南アジア、並びにインドでは独立運動してた。
でも西欧列強の支配下ではそれが成就出来なかった。
インドネシアでは350年間もオランダが支配していた。
他の東南アジア諸国も似たり寄ったりだった。
タイ王国だけは、かろうじて独立を保っていた。だいぶん苦労したみたいだけど。

さて、オマイの論調では、日本が大東亜戦争を起こさなくても、
そのまま放っておけば東南アジア諸国は独立したというようにとれるわけだが、
はたしてそうだろうか?
俺は日本の行った大東亜戦争が、大なり小なり東南アジア諸国の独立に対し、
肯定的な影響を与えたと思うんだが。

日本という国家がもしこの世界に存在しなかったとして、
もう一度東南アジアの当時の情勢を見直してみてはどうだろう?

516 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:12:29 ID:Bpa13QVO
>>506
だれが解放っていったんだ。
自衛の為にやもえず戦ったにすぎない。

517 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:14:42 ID:4lahd5hd
>>513

解放だと強調する奴は、
日本軍が東南アジアを占領した際に現地住民に対し、
高度の主権を渡さなかった事を忘れている。
日本軍が進駐後に東南アジアが即独立できなかったのも、
解放とはほど遠い状況だったからだ。
解放論者は解放を強調する癖して、
なぜ日本軍の進駐後に独立ラッシュが起こらなかったのか?
独立ラッシュが起こったのは大戦の後。大戦の期間中ではない。


518 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:14:55 ID:O0yQopDK
満州は万里の長城の向こう側にある。万里の長城は蛮族が中国に入ってこないように造られたもの。
つまり満州は中国のものではなかったことは明らか。


次、日本の目標のアジアの開放、これは東條英機が
『〜東亜永遠の平和確立のため、国運を賭して征戦に〜』
『米英の印度に対しますやり方は〜印度四億の民衆は言語に絶する苦悩を〜大東亜民族の断じて放置せざる所〜』
とあるから明らか。資料は図書館で調べな。ちなみに『東條英機は嘘を吐いている!』とかの反論は受け付けないからね。

519 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:15:48 ID:tmfX1IVj
>>517
だから戦争継続中に主権渡してどーすんだよ!

520 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:15:54 ID:/D7cFlBG
>>514
コーリャンのようというのは最大の侮辱。
ちゃんころと同じくらいの侮辱。
どこが嘘か証拠を示してほしい。
自分達の手先だけ(その土地の貴族とか華僑)自国に呼び込み教育して華僑
にアジアを支配させた。
確かに白人達はかしこい。アジア諸国の人々は白人の手先こいつらを死ぬほ
ど憎んでたな。

521 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:15:58 ID:Bp0oysqo
欧米の右翼や保守は自国の植民地支配を正当化するために
[日帝支配は史上最悪]という韓国のプロパガンダに同調する椰子も多い。
また、日本の保守や右派が「欧米の植民地こそが最悪で、そこからアジアを解放した
大東亜戦争は聖戦」と主張するのも欧米の右派を韓国側につかせる結果になっている。

522 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:16:25 ID:4lahd5hd
>>515

君には>>457のリンク先を一通り読んで欲しいと思う。

523 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:17:50 ID:4lahd5hd
>>519

ならば解放でも何でもないだろう。
主権を渡さない事は、解放でも何でもなく、単なる支配だ。

524 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:18:21 ID:F/A+0MfE
>>406
日本が真珠湾を攻撃して戦争は始まったわけだが。
「日本が戦争を仕掛けた」と言わずして何と言う?

>「アジアの人たちが」今も英雄視している。
「アジアは未だに侵略者を許していない」
って言い方と同じくらい間違ってるね。

アジアのなかにはそう言うことをいう香具師もいる、ってだけ。

525 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:18:40 ID:tmfX1IVj
>>523
だからソレは戦時下だけを見て判断できるもんじゃないでしょ?

526 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:20:14 ID:Bp0oysqo
東京裁判で張作霖爆殺事件が明らかになったとき、国民は開いた口がふさがらなかったんだよね。
田中隆吉が暴露したんだけど、反論できなかったんだからしょうがない。

527 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:20:43 ID:4lahd5hd
>>525
だからなに?解放戦争という主張には無理がありますよ。

528 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:21:36 ID:/D7cFlBG
>>527
だから、日本人が白人よりひどい事をしたというならそんな証拠はあるのか。
嘘つきめ。

529 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:22:21 ID:tmfX1IVj
>>524
確かに日本が殴りあいを始めた、最初の一発は日本によるものだ
しかし戦争そのものは既に始まっていたじゃないか?
アメリカは日本が殴りかかってくるとは思わなかったんだろうか?

「俺はお前の給食を床にぶちまけてやったが、だからと言って殴るなんて酷すぎる」
みたいな感じ

530 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:24:07 ID:1KWydiZF
>527
なら君の主張は何?日本の戦争目的って何よ?
日本の戦争は自衛戦争だって世界は認めてるんですけど?

531 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:24:08 ID:tmfX1IVj
>>527
だったら植民地を求めた侵略戦争だと言うのも同じ
戦争が終わってみなけりゃ解らないし、すくなくともアジア解放の大義は掲げてる

532 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:25:46 ID:d/mt/wrc
>>523
まず、大東亜戦争中に独立はしている。これは事実だからOK。
認識の差異はないはずだ。
--------
1943/08/01 バー・モ政権、ビルマ独立宣言(米英に宣戦布告)
1943/10/14 フィリピン共和国独立宣言(大統領:ラウレル)
--------

んで、国家の独立には、どの程度の準備期間がいると考えてる?素直な意見を聞きたい。
俺は進駐>即独立は無理だとの立場だよ。
今のイラクを見ても分かるとおり、曲がりなりにも政府を作るには、ある程度の時間が必要になる。

533 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:26:44 ID:F/A+0MfE
>>529
なあ、なんでアメリカは日本に石油を売らなくなったのか考えてみたことはあるか?

534 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:27:20 ID:dAOW6ckY
日本軍がビルマを占領したとき、
ビルマ人はイギリス植民地下の経験から議員内閣制国家の独立を希望、
なのに日本は「1人を支配すればビルマ全土を支配できる」という発想で
国家代表に全権を付与した将軍様国家並みの独立をプレゼントwww

535 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:29:18 ID:1KWydiZF
>533
有色人種の勢力が拡大していくのは辛抱たまらず
自分達の利益まで犯されるかもしれないと警戒したからだ

536 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:29:23 ID:/D7cFlBG
>>534
ソースは?

537 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:30:35 ID:SGgmxxHZ
事実なんだけどw

3国人のプライドが美化を許さない訳ですよ。
情けない歴史は日本の責任にして隠すw

538 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:31:04 ID:tmfX1IVj
>>533
仏印に日本軍が進駐したので不快に思ったからじゃなかったっけ?

539 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:31:15 ID:d/mt/wrc
>>534
議院内閣制って言うのは、相当の政治的成熟度が必要になる。
ここら辺に関しては、欧州の歴史を見れば分かるとおりで、
すぐ前まで植民地だった所が、急に議院内閣制になるって言うのは、
かなりの無理があるし非現実的。
日本だって明治維新の時に、結構時間かけて憲法作ったりしたんだぜ。

540 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:31:16 ID:4lahd5hd
>>530
>なら君の主張は何?
アジア解放という嘘の否定

>日本の戦争目的って何よ?
南方資源地帯を抑えること。

>世界は認めてるんですけど?
一部の人間がそう言っているだけだろう。世界の人間の総意ではない。

>>531
>すくなくともアジア解放の大義は掲げてる
建前ではね。
イラク戦争の際にも、
ブッシュは建前を言うばかりで本音を言うようなマネはしてないし。

>>533
日本の帝国主義が原因。
ABCDラインを受けたのは仏印進駐の後だから、
東南アジアに領土と権益を保持する米英蘭が威嚇射撃の意味で
日本に圧力をかけたのだろう。

541 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:34:47 ID:F/A+0MfE
>535
そうだよ。アメリカは自国の利益が減るのを恐れた。


つまり、石油を禁輸するのは当然の政策ってわけだ。

542 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:34:57 ID:d/mt/wrc
>>540
当時の日米間の確執について知っている事を軽く書く。

日米は互いに、支那に対し権益を狙っていた。
そして日露戦争後の既得権益で日本は満鉄を取得、米国に先んじる形で満州国建国。
だから利害関係の対立していた米国は、なんとしてでも日本を支那から駆逐したかった。

んで米国は日本に対し、支那から手を引けよ、そうしないと貿易は全部無しだ、という脅しをかけた。

543 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:35:18 ID:4lahd5hd
>>532

イラクと当時の東南アジアを比較するのはナンセンスな事だ。
第一進駐後に東南アジアの独立が整ってなかったのも、
日本の戦争目的が独立が目的ではないと言うことがよく解る。
本当に独立を目的として戦争を起こしたのなら、
戦争を起こす前から現地住民を来日させて地下組織を整備するなり、
準備が整ってても可笑しくない。でも実態は違った。

544 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:35:30 ID:1KWydiZF
>540
>世界の人間の総意ではない。
なら議論する必要はありませんね
貴方の意見が世界の総意だというソースが出てきたら続きをやりましょう

545 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:36:09 ID:tmfX1IVj
>>540
>日本の帝国主義が原因、ABCDライン・・・・・

では日本側のアジア解放の口実を与えてしまったのは、そのABCDになってしまいますね
植民地保持が目的なんでしょソレ

546 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:36:12 ID:d/mt/wrc
>>540
帝国主義とかは全く関係ない。

547 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:36:38 ID:1KWydiZF
>543
まぁ自国に数千万人の失業者を出す覚悟があるなら地道にやるでしょうなぁ

548 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:37:29 ID:/D7cFlBG
日本が一番良心的なアジアの解放者である事がこれで証明されたな。

549 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:39:01 ID:4lahd5hd
>>542

ABCDラインを受けたのは日華事変の最中ではない。
仏印進駐の後である。日米関係が決定的な対立を見せるのは
ABCDラインを受けた時だから、
それ以前は良好ではなくても極度の対立は無かった訳だな。

シナから追い出したかった訳ではない。
シナから日本を追い出したかったのであれば、
経済制裁が石油供給禁止が日華事変の最中でも可笑しくない。

550 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:40:06 ID:d/mt/wrc
>>543
ナンセンスというのはどういった理由か示すように。
ナンセンスといわれて、はいそうですねと言う奴はいない。
俺を納得させてみろ。

> 第一進駐後に東南アジアの独立が整ってなかったのも、
> 日本の戦争目的が独立が目的ではないと言うことがよく解る。
進駐後に独立が整ってなかった、という事が、
日本の戦争目的に独立が含まれていない、
となる部分を論理的に説明してくれ。

普通、植民地ってのは他国の支配地域だ。
独立の準備なんてされてるはず無いだろう。

551 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:41:16 ID:4lahd5hd
>>545
植民地ならば当時の日本も持っていた。
欧米の統治方法ならまだしも、植民地保持までは糾弾できない。

552 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:41:55 ID:/D7cFlBG
米国は植民地政策に乗り遅れたっからな。
支那に強い権力を持ち始めた日本が目の上のたんこぶだったのだ。
ルーズベルトは異様なくらい日本を憎悪して死ななくてもいい米国兵士を
大勢地獄に送った。まさに悪魔だね。くそルーズベルト。
今頃地獄にいるだろうよ。

553 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:42:03 ID:tmfX1IVj
まぁ少なくとも、実際に植民地化目的の支配をやっている連中に「解放」を謳って
戦に望んだのだ、日本にも実際に統治をやらせて見なければ支配目的か解放目的か判らんよ
もし戦争終了後、日本が欧米のようになったなら世界に対してのメンツが無くなるという事だ。

554 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:43:36 ID:tmfX1IVj
>>551
台湾か

555 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:43:42 ID:d/mt/wrc
>>551
朝鮮半島と台湾は植民地ではなく、正確には日本国土だった。
日本国、朝鮮地方、日本国、台湾地方。
だから日本国民としてなるべく本土と差異の無いように、
教育もなされ、法律も整備された。

植民地だった場所を上げてくれ。全部でなくて良い、2〜3程度。

556 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:45:16 ID:4lahd5hd
>>550

>となる部分を論理的に説明してくれ。
なぜ日本軍進駐後に即独立できなかったのか?
本当に解放を目的とした戦争ならば、
開戦以前から独立の為の手筈が取られてても不思議ではないだろう。
現地住民を日本に来日させて独立の手筈を整えたり、
日本軍進駐後に独立がスムーズに行き易いように
情報交換、意見交換が行われていたとしても不思議ではない。
独立の指導者となる自分やその気がある奴を積極的に日本に招いて、
打ち合わせをしていても、不思議ではないだろう。
でも実際の所、そう言うのはなかった。

557 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:45:49 ID:/D7cFlBG
日本の植民地が欧米にくらべてはるかに良心的だったのは最近知った。
それをなぜ非難されるかわからない。
血税つかってまで発展させたのに文句言われる筋合いはないだろ。

558 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:48:54 ID:4lahd5hd
>>555
朝鮮は朝鮮でしかなく、台湾は台湾でしかありません。
日本でも何でもない朝鮮や台湾を日本国土というのは無理があり、
日本の植民地でしかありません。

>植民地だった場所を上げてくれ。
朝鮮と台湾。狭義には沖縄県や北海道も含まれる。

559 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:50:21 ID:tmfX1IVj
>>558
うわー・・・

560 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:50:22 ID:4lahd5hd
>>557

それは俺に対するレスか?
別に俺は日本の植民地統治を非難した覚えはないし、非難もしてない。

アジア解放と言うのは嘘だと言うことを主張したいだけ。

561 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:51:05 ID:1KWydiZF
>556
単なる戦略家気取りか
欧米各国の統治時代にそんな事してたら何年かかるか計算したのかね?
それが出来ないなら机上の空論、さらには結果論と言う奴だ

君が自立してから稼いだ私財と仕事を放棄したらその意見を聞いてやってもいいよ
                             byゴーデル・ハル

562 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:52:39 ID:/D7cFlBG
>>558
おまえ、ばかか。沖縄と北海道のどこが植民地だ。
おまえ、沖縄と北海道を馬鹿にしてんだろ。
台湾とくそ朝鮮は血税はたいてまで近代化させました。
搾取したわけではありません。台湾は優秀だったのですぐに独立しました
が朝鮮はくそだったので血税を流し込み続けました。
だからおまえの言いたいことがわかりません。

563 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:53:57 ID:tmfX1IVj
>>558
アメリカの国土ってどこからどこまで?

564 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:54:11 ID:d/mt/wrc
ちょっと知らぬ間に電波を浴びすぎちゃったかな。
他のスレでも電波よくしてたし、
風呂でも入ってくるとするか。

565 :日本鬼子:2005/12/27(火) 22:54:29 ID:d32UIkLb

 日本はいつになってアメリカから独立できるんですか??

     日本人に聞きたい

566 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:55:35 ID:/D7cFlBG
>>565
支那と朝鮮が滅ぶまで。

567 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:56:52 ID:4lahd5hd
>>561

必要な準備も何もせずに始めた所から、
解放だと言う主張に腰のふら付きが見られる。


最後に述べておく。
欧米宗主国からの解放を勝ち得たのは東南アジア人であって、
日本は解放した訳ではない。日本の行為が解放に影響を与えはしたが、
東南アジア人が欧米宗主国からの解放の為に戦わない以上、解放はあり得なかっただろう。
結論を述べれば欧米宗主国からの解放を勝ち得たのは欧米宗主国と戦った
東南アジア人であり、日本が解放した訳ではない。

568 :日本鬼子:2005/12/27(火) 22:57:33 ID:d32UIkLb

 >>566
     日本は未だにアメリカから独立してないという事を認めましたね(笑)


     小日本よ 早く自分達をアメリカから解放しなさい

569 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:59:17 ID:/D7cFlBG
>>567
確かに東南アジア人の努力もあるがそれを後押ししたのは日本人。
おまえはどうしても認めたくないようだが残念ながら結果的には日本人なん
だよ。残念だったな。地団駄ふんで悔しがってな。まぬけ。

570 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 22:59:58 ID:CTJnsXCv
植民地と侵略がゴッチャになってんだろうなw
そして侵略の話をするなら、世界中が侵略をし合ってたわけだが。

こんな、言い出したらきりが無い話を持ち出してたら、
どっかの作曲家が「盗作だ」って1億円もの賠償請求の訴えを起こしてた
騒動を連想するなあw

571 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:00:23 ID:1KWydiZF
>567
>東南アジア人であり、日本が解放した訳ではない。

えーっと…
誰かこのスレに住んでる人で
「アジアを開放したのは東南アジア人じゃなくて日本人だ」
とか言ってた電波はいますか?

572 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:00:31 ID:4lahd5hd
>>562

植民地とはある国からの移住者によって経済的に開発され、
その国の新領土となって本国に従属する地域の事を言うのであり、
沖縄と北海道が植民地だと言うのはあながち間違いではない。
何故ならば沖縄と北海道はもともと日本の領土ではなく、
古来、沖縄には琉球が、北海道にはアイヌという他民族の生活圏だつたからである。
北海道と沖縄が日本の領土になったのは江戸時代末期以降。


573 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:00:35 ID:/D7cFlBG
>>568
支那と朝鮮が滅んだら考えましょう。残念だったな。
まだまだ先だがな。

574 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:02:32 ID:4lahd5hd
>>569

何度も言うが後押しはしてない。影響を与えただけ。
フィリピンなんぞ、日本が来る以前に米国から独立を与えられていたし。

575 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:02:38 ID:/D7cFlBG
>>572
残念ながらどこの民族も日本がなければ発展はなかった。
これでよかったと思わないか?
おまえはどうしても日本という国を否定したいみたいだな。
くそちょん。

576 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:03:36 ID:/D7cFlBG
>>574
フィリピンだけ言うなよ。全体的な事言ってんだよ。
悔し紛れだな。

577 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:04:05 ID:4lahd5hd
>>575

俺がチョンだと言うのならばその証拠をだせ。
反論ができなくなつたせいで、罵倒する以外に方法がなくなったか?

>日本という国を否定したいみたいだな
馬鹿じゃないかお前?俺は日本を否定したい訳ではない。嘘を否定したいのだ。

578 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:04:47 ID:tmfX1IVj
>>567
俺ら日本さん見てたら勇気出たッス
俺らみたいな痩せっぽちでもヤレば出来るんスね
足蹴にされても鼻血出ても泣いちゃダメなんスよねw
日本さんの生き様見せてもらったッス・・・・
いろいろアリガトございましたぁ!!
これからは俺らの生き様みててください!

ってカンジでおk?

579 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:06:54 ID:/D7cFlBG
>>577
もしチョンじゃなかったら失礼した。
しかし、おまえが日本と言う国の功績を否定したいのは一目瞭然。
自分でもわかってんだろう。残念だったな。

580 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:07:05 ID:1KWydiZF
>574
影響を与えただけでも十分だろ
数百年続いた植民地がその時期に一斉に独立を勝ち取った事を考えたら日本が与えた影響は小さいとは言えない

581 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:08:04 ID:O0yQopDK
>>568そうだな。だけど今の日本国は日本人の手に在らず。
あめさんから抜けたら中国にやられる。敵の敵は戦略上の味方。そうだろ?

ここから先はあまり関係ないこと:日本の植民地支配は欧米のそれとちがって搾取を目的としたものではない。
その判断理由は日本は国家予算の一般会計から多額をインフラ整備などに注ぎ込んでいたから。

ただし、今の韓国のように『そんなものは不要だった(搾取型のほうが良かった)。なにより民族の心が傷ついた』というなら謝罪と賠償を資産補償と引き換えにするべきかな?
以上、真実をもとにしたチラシの裏

582 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:08:57 ID:4lahd5hd
>>576

⇒タイ
元から独立している

⇒フィリピン
元から米国に独立を与えられている

⇒インドネシア
確かに日本人はインドネシアの独立のために戦ったが,
それは日本国が戦ったって訳じゃない.
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#indonesia

⇒マレーシア
王を助けただけ。独立とは無関係。
ttp://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#assist-for-independence



583 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:11:19 ID:/D7cFlBG
>>582
おまえが御託ならべようがアジア諸国の方々の感謝のお言葉がある。
彼らは日本の先人方を認めてくださる。
おまえのような反日日本人が何言おうが無駄。
さようなら。いつになったら最後の書き込みになるんだ?

584 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:11:22 ID:dAOW6ckY
>>539
インドやビルマには自治政府もあって議会もあって軍隊もあったんだがな。

585 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:12:45 ID:4lahd5hd
>>580

まとめよう。本題にも移りたいし。

日本は東南アジア独立の影響は与えたし、それは否定しない。
ただこのスレのタイトルでもあるアジア解放と言うのは寝言だ。
中国に侵攻している時点でアジア解放と言う主張は成り立たないし、事実と矛盾するからだ。

586 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:13:03 ID:/D7cFlBG
>>582
http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.html

587 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:15:10 ID:4lahd5hd
>>583
一部の人間の都合のよい意見だけを引用するのであれば、
それは客観的だとは言えないし、歴史を学ぶ際にはそのような立場で見るべきではないな。

それに俺は反日日本人とは違う。
嘘を否定し事実を述べる事と、反日的な意見を述べる事はまったく違うからだ。

588 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:15:23 ID:AUxMrk9W
>>567
「解放戦争」って格好の良い言葉になんとなく納得できない気持ちはわからんでもない。
ただ「即独立させてないこと」に引っかかってるようだが、
「欧米を追い出す」→「即独立」ってのは無理なんじゃないか?
例えばスラム街で強盗に襲われている人間を助けたとして、
そのまま「それじゃ」って帰ったりしないだろ?
その人が安全な場所まで出て行くのを見届けてやらんとその人は
また別の強盗に襲われる可能性があるわけだ。
同じように東南アジア諸国が自立できるまで庇護するって気持ちがあったんじゃないか?
もちろん東南アジアの人たちの独立に対する努力があったことは事実だろうが、
欧米宗主国から解放したのはやっぱり日本だったのだと思うがなぁ。

589 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:19:46 ID:4lahd5hd
>>588

>「解放戦争」って格好の良い言葉になんとなく納得できない
と言うか客観的に考えて無理がある。

>自立できるまで庇護するって気持ちがあったんじゃないか?
なぜ日本人が統治せねばならなかつたのか?
なぜ統治するのが現地住民ではなかつたのか?

>欧米宗主国から解放した
解放と言うより支配ね。日本が昭和の大戦に勝っていたら、
多分、今の形の完全独立もなかつただろう。

590 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:22:00 ID:/D7cFlBG
>>589
そりゃ、逆だろ。
日本は国を独立させる天才だ。
台湾も朝鮮も日本が敗戦しなければ今ほど不安定な状態にはならなかった
だろうよ。日本に罪があるとすればそれは戦争で負けた事だ。

591 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:22:05 ID:CTJnsXCv
>>587
言わんとすることは分からなくないな。
(でも、ちょっと冷めた見方し過ぎなような・・・
 あまりヨイショした見方もどうかとは思うけど・・・でも・・・)

592 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:23:16 ID:4lahd5hd
>>586
アジアの、極一部でしかない人間の都合のよい意見を聞いて
そうだと決め付けるのは、歴史を学び考慮する際には賢明な事だとは思わない。

593 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:23:20 ID:dAOW6ckY
http://www.stampsite.jp/sptlght/fromnbs.html
仏領チャドの総督フェリックス・エブエは、強要されたにも
かかわずヴィシー政府への忠誠を拒否、自由フランス支持を宣言しました。エブエの
祖父母はアフリカ人の奴隷、エブエ自身は南米の仏領ギアナに生まれ、フランスで
高等教育を受け、アフリカ植民地政府の官吏を経てチャドの総督に就任していました。

http://en.wikipedia.org/wiki/President_of_the_Philippines
1935年から1946年の米領フィリピンでは民選された大統領が植民地政府の長となった。

英領ビルマでも1937年から議院内閣制が行われ、バー・モウが初代首相になった。

誰かさんたちのレトリックを借りれば、植民地出身者が植民地政府のトップになれなかった
日本の植民地よりも、欧米植民地のほうがいい植民地だった、ということになろう。

594 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:23:58 ID:/D7cFlBG
>>592
まあ、無理すんなよ。

595 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:28:46 ID:CTJnsXCv
>>589
うーん・・・

お願いだから、
他国についても同じようにその冷めた見方で見てやってね。



(「冷めただなんて・・・冷静と言って欲しいね」っていうかな?)

596 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:29:46 ID:4lahd5hd
>>590

>日本は国を独立させる天才だ。
王制琉球....併合。王室は廃止。
蝦夷共和国...弾圧
台湾民主国...弾圧
韓帝国...まぁ向うから併合してくださいって言って来たしな。
満州国...まあ名目的には独立国だな。内実は単なる衛星国だけど。

>>591

俺は戦前の日本を否定するような真似はしてないし、する気はない。
日本の帝国主義が悪いものだとは俺は一言も言ってないし、
独立に協力しない事が悪いとは思わない。
日本の帝国主義にも言い分はあるし、それ自体が悪いとは思わない。
ただ一つ述べておく。見え透いた嘘を述べるのはちょっとあれだと思う。

597 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:30:30 ID:1KWydiZF
>589
最後に君にとって正義を名乗るのに相応しい国家ってどこ?

じゃオレは寝るわ

598 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:32:48 ID:4lahd5hd
>>597

日本の国益の為に侵略戦争をするという主張も、正義は十分に成り立つ。
日本人の名誉の為に帝国主義戦争を起こすのも、十分に正義は成り立つ。

>正義を名乗るのに相応しい国家
国際社会の場合、何処でも名乗る資格がある。
米国も、中国も、英国も、ロシアも、もちろん日本も。

599 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:34:05 ID:/D7cFlBG
>>596
そうやってずいぶん昔の事言い出すのがわからん。
西洋なんかもっとむごいぞ。
日本人ばかりが残酷なのか?
台湾は弾圧したが立派に発展した。ナチみたいに絶滅させてないぞ。
おまえがそれほど良心的な人間だと思わんが。
おまえは日本人だけがこの世で一番悪いと思っているようだな。
本当に日本人なのか?


600 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:36:20 ID:4lahd5hd
>>599
>西洋なんかもっとむごいぞ。
だからどうしたんだよ。

>日本人ばかりが残酷なのか?
それ自体が悪い事だとは、一言も言ってないし、
日本人だけが残酷だといつ言ったか?

>おまえは日本人だけがこの世で一番悪いと思っているようだな。
どのレスで俺が日本人の事を悪魔のような民族で、
極悪な連中だと侮辱したか?
被害者意識が強すぎるんじゃないか?

601 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:39:01 ID:dAOW6ckY
植民地に投資をするなんて、イギリスの方が大規模にやってたよ。
香港やシンガポールのような漁民がちょっと住んでただけの島を、世界的な貿易港や金融センターにしたし
オーストラリアやカナダのようなほとんど何もなかったような大陸を、先進国並みに発展させた。
イギリスがインドで敷いた鉄道は、日本が朝鮮で敷いた鉄道の何十倍だろ。

602 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:42:10 ID:CTJnsXCv
台湾の弾圧って何?
日本による統治が利害となる、地元のヤクザみたいな奴等の抵抗に対し、
日本が行ったこと?
(たしかこんな話があったような・・)

603 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:42:26 ID:0cAzAY3I
>>600

平等に教育をしましたが何か。
それは傀儡政権ですが何か。
蝦夷共和国って何?

604 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:42:29 ID:4lahd5hd
て言うかね、帝国主義自体が悪いものだとは俺は全然思ってないんよ。
寧ろ名誉な事だと思っている。別に日本帝国の事を悪だとは思ってないし。
アジアで唯一超大国を築けた事を、俺は寧ろ名誉だと思っている。

しかしアジア解放だと言うのは寝言だと言う事だね。
東亜に大帝国を出現させただけでも、それだけでも十分に名誉な事じゃないか。
最近の欧米人は侵略を悪だとほざいているが、
国家と言うものに帝国主義はつき物。
昔から国家と言うものは大帝国建国目指して帝国主義政策をとっていたし。
ローマ、秦漢隋唐、モンゴル、ブリテン、アメリカ、ロシア・・・。

605 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:43:23 ID:dAOW6ckY
第二次霧社事件(保護番收容所襲擊事件) 1931年4月25日
投降した抗日蜂起参加者の収容所を、日本当局は首狩りを奨励して味方蕃(蜂起不参加の先住民)に襲撃させる。
味方蕃が狩り集めてきた101個の生首を並べて、記念撮影する日本人警官。
http://www.puli.com.tw/wushi/images/a290.jpg

606 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:44:00 ID:QWVQ4XRP
しかし人種差別の下だがね>大英帝國


607 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:44:18 ID:dAOW6ckY
台北帝国大学の考古人類学教室で、骨格標本として「再利用」された
霧社事件のリーダーだったモーナ・ルーダオの遺骨
http://www.puli.com.tw/wushi/images/a300.jpg

608 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:45:15 ID:4lahd5hd
>>602
嘘言うなよ。

>>603
戊辰戦争の最中、新政府軍に反抗する幕府軍の流れ者が
北海道に短期間だけ作った国家。後はウィキペディア調べてみなさい。

609 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:47:09 ID:4lahd5hd
アジアを征服しただけでも十分に名誉な事じゃないか。偉大な事だよ。
koreanや台湾人なんか、まともな国家すら作ったこと無いのに(台湾本島にはいまだ中国が存在している)。

610 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:47:42 ID:/D7cFlBG
>>601
英国がうまかったのは華僑を使って憎しみをそっちに向けさせたからだよ。
英国は引き上げ後、しっかりとその資産の代金を払ってもらってる。
確かにやつらは狡猾だよ。奴隷の使い方を心得ている。
それに比べたら日本人は確かに人の使い方を知らん。

611 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:49:44 ID:F/A+0MfE
>>551
だからといって日本が植民地を獲得する権利なんてのはないのだが。


612 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:51:38 ID:/D7cFlBG
当時、植民地もつのは合法だ。ただし、ロシアは認められても日本は駄目って
事はあったけど。白人なら植民地OK、日本は駄目って空気はあった。

613 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:51:56 ID:dAOW6ckY
大東亜共栄圏が植民地解放というのなら、
仏印も解放していないとおかしいはず。
大東亜共栄圏内で欧米の植民地の継続を認めていたことは、
どう整合的に説明できるんだろう?

614 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:52:20 ID:F/A+0MfE
>>612
いや、法律論じゃなくて。

615 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:52:57 ID:CTJnsXCv
>>602
ウソ?そうなのか?
まあ、確かな話じゃないんだけどね。

で、じゃあ「台湾の弾圧の真相」はどうなんだい?

616 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:53:36 ID:P2ulXz2k
どうしても大東亜戦争を否定したがる奴がいる、しかも幼稚な内容で
ただの感情論にすぎぬ。 感情で物事を決めたがるのはチョーセンの特徴で
捏造しても結局感情論ですます。 いいかげんに嘘つき体質は改めたら
どうかチョーセンが声高にさけぶ歴史認識なぞ世界中からソッポを向かれている
いゃチョーセン自体が世界の白眼視さらされているのに気が付かなきゃ

617 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:54:16 ID:dAOW6ckY
在日認定きました

618 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:54:58 ID:4lahd5hd
>>616

大東亜戦争肯定右派も、感情論を振りかざしているとしか思えない。
と言うか感情を振り回しているだけ。

619 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:56:55 ID:F/A+0MfE
>616
だって大失敗だったじゃないか。あれを肯定するなんてのはバカだぜ。
国土は焼け野原。国民は軍民あわせて何百万人も死ぬ。(アジア人が死んだのはまあ、気にしないでおこう)
海外資産もまるっきり失い、三等国以下に転落してアメリカに占領されたんだぜ?

これだけの愚挙を否定しなくてどうすんだ?お前はマゾか?

620 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:57:21 ID:CTJnsXCv
あと蝦夷共和国っていうの、私も気になる。
これも弾圧と書いてあるが、これも具体的にはどういったものなのかな?

621 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:57:33 ID:/D7cFlBG
アメリカも共和党の頃はアジアの赤化を食い止めるのは日本にまかすべき
だった。全く、ルーズベルトは悪だな。あの強欲じじいのせいで多くの日
本人とアメリカ人が死ななくてはならなかった。

622 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:58:04 ID:O0yQopDK
>>589発展した台湾を中国人が統治したことで起こった事件はなーんだ?






正解は2.28事件


余談:日本のオリンピック代表に朝鮮人がいることが朝鮮人が日本人とかなり平等に扱われてた証拠。

623 :日出づる処の名無し:2005/12/27(火) 23:58:17 ID:4lahd5hd
>>619

同意。他国民の死ぬ分には気にならんが、あれは完全敗北だ。つーか大失敗。
上手く行けば中国全土を征服できたのに、残念。

624 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:00:10 ID:/D7cFlBG
>>619
あれはあれで意味があったと思う。日本人は死ぬ思いをしたが、アジア独立
に結びつけた。白人も東洋人恐るべしになったあたりよかったと思う。
そうでなければインディアンみたいに特別居住区入りになってたか絶滅させ
られていた。日本人の被害はひどかったがまるっきり愚挙だったとは思わない。

625 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:00:52 ID:4lahd5hd
>>622

私はアジア解放という嘘を糾弾したいだけであり、
日本の植民地統治そのものに関しては糾弾致しておりませんし本意でもない。

626 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:02:12 ID:CTJnsXCv
どこからどういう展開をして大東亜戦争を避けて
上手くいけば中国全土を征服するに至るんだ?



627 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:02:56 ID:Mg4KR0Wl
>>623まったく…あめさんがもうちょっと利口だったらなあ…

共産主義がアジアに蔓延したのってあめさんのせいじゃん。
せっっっかく日本がバリアになってたのに…

正直者が損するなんて…

628 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:03:27 ID:D/1l+Ckh
>>624

意味はあったと思う。しかしあれは完全な失敗だ。敗北だ。
有史以来国土に異民族を寄せ付けた事がないのに、
占領を許したのは恥。日本史の恥部。

629 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:04:14 ID:OkZGF8t3
>>619
意味なんてないよ。アジア独立なんてのは日本にとってはどうでもいいこと。
実際ただのお題目に過ぎなかったわけだし。

そもそも、アジアの土人どものために日本人が死ぬ必要がどこにあるんだ?バカか?
ボランティアじゃねえんだよ。

アジアに傀儡国家をたくさん作ってその盟主になる、
ってんなら必死こいて戦ってもいいけどな。(実際目的はソレだったし)

ただ、ソレをやるんなら成功する算段がなければいけない。
日本にはそれがまるっきりなかった。

結論的にバカだってことだ。

630 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:04:38 ID:D/1l+Ckh
>>627

共産主義が広まったのは米国が原因ではない。広めた人間だ。
それと日本は正直者でもなんでもない。

631 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:08:10 ID:vx5NgvNj
>>629
馬鹿だったと思うが最後は白人対黄色人種の戦いだったと思う。
だから熱心に日本人もアジア諸国に軍事教練したのだ。
最後は確かに破れかぶれだったと思うが情熱はあったと思う。
そこらへん、日本人は偉かったと思う。
諦めない日本人、すごいと思う。

632 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:10:23 ID:g6o5YEPW
そりゃ、誰も負けるなんて思ってなったもんなw

633 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:10:48 ID:p8h06vXO
ルーズベルトの嫁さんはガチでアカ。ニューディーラーも実質アカ。みんす党は日米共ロクなもんじゃない。

634 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:11:40 ID:OkZGF8t3
>631
>馬鹿だったと思うが最後は白人対黄色人種の戦いだったと思う。

ほう。日英同盟って知ってますか?

人種戦争に矮小化しなくてもいいじゃん。

635 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:11:49 ID:ZYXSS5lt
おっと、スレの流れ早いな。風呂から戻ると話についていけんよ。

まあつまりだな、俺は東南アジア諸国の独立「も」目的の一つだったという立場だな。
戦争のようなコストの高い事を行う時、目的がただ一つだって事はあり得ない。

もし東南アジア諸国の独立を行わないという方針だったならば、
1943年にビルマやフィリピンを独立させたりはしないはずだよ。
何たって、実際の力を持っていたのは他でもない、占領軍である日本だったからね。
だが「現実に」独立宣言をさせ、大東亜会議も開いた。
これは嘘でもなんでもない、事実だよ。

そこに国家としての思惑があるのは、当たり前なんだが、
それを論じるのはまた別の話。

636 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:14:29 ID:vx5NgvNj
>>634
それは利害関係で結びついたにすぎない。
欧州のやつらは利害関係さえあえば猿とでも結ぶ。
格好つけじゃなくて最終的には人種戦争だよ。
ドイツと日本との待遇の差でよくわかる。


637 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:14:37 ID:xA5+9Mjx
>>608

それアイヌ民族の国じゃないジャン。同じ日本人(幕府派)がつくったものジャン。
なんで侵略になるのかな、内戦ジャン。説明よろしく。

638 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:16:08 ID:OkZGF8t3
>636
利害関係以外で結びつく国家関係はありませんよ。

猿と同盟できるなら猿と和平もできるでしょ。
人種戦争とか言ってるのはただの思考停止に過ぎない。

639 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:17:33 ID:ceDq3cWR

日本人がようやく歴史を正気の心で見られるようになったのは
堕落新聞やテレビのせいではなく、インターネットのおかげですね。
ボードレールにならって「全体主義の神々」を地上に投げ下ろそう。 


640 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:20:34 ID:vx5NgvNj
>>638
みくびっていた黄色い猿が快進撃をしてきたから恐怖したんだと思う。
そうでなければあの日本への無差別爆弾、原子爆弾は理解できない。
在米日本人は強制収容所にいれたがドイツ人やイタリア人はそうしな
かった。日本よりはるかに残酷なナチスは見逃した。
やはり、そこらへんだいぶ差を感じる。
明らかに白人は日本人を恐れていたと思う。

641 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:27:16 ID:OkZGF8t3
>640
勝つための合理的な手段としてなら無差別爆撃も原爆も理解できますが。

642 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:31:58 ID:xA5+9Mjx
>勝つための合理的な手段としてなら無差別爆撃も原爆も理解できますが。

原爆はソ連への牽制だよ。原爆使わなくても日本はまともに戦える状況じゃなかったよ。

643 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:33:25 ID:D/1l+Ckh
ドイツと同盟組んでて何が人種戦争だよ。
中国軍と戦闘状態にあるのに何が人種戦争だよ。

>>637
俺がそのように述べたのは、
>>590が「日本は国を独立させる天才だ。」と妄言を吐いてたから。

それに同民族同言語の人間だから内戦に規定するのは不正確だ。
米英との戦争が内戦ではないように、
中国の台湾領有が駄目なように、同じ日本人が作ったからと言って、
侵略に当たらないかと言うとそうではありません。

644 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:35:44 ID:QOzCkqNH
>>642
>原爆はソ連への牽制だよ。
合理的だな。実験も兼ねて一石二鳥だ。
結局そういう風に先を読めるか読めないかだな。

645 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/28(水) 00:36:36 ID:lI7Lj7n1
日本軍はドイツを頼って日米開戦をおっぱじめたヘタレだろ。

646 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:37:38 ID:xA5+9Mjx
>>644

勝つためのではありませんよ(笑


647 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:39:08 ID:QOzCkqNH
>>646
『日本に勝つ』なんてもう眼中に無いんだよ。

648 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:44:07 ID:9xrWvNoD
★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
 大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、
 独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、
 私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。
 大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」


649 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:44:22 ID:9xrWvNoD
★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、
 350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知な
 スパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
 それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を
 断ち切ってくれた。
 インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」


650 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:44:39 ID:9xrWvNoD
★インドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく
 独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、
 350年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を
 我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
 我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、
 独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。
 そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、
 我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」


651 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:44:55 ID:9xrWvNoD
★インドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。
 大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したもので
 アジア人の誇りである。
 今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
 もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は
 容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。
 経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。
 インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
 つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と
 考えている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、
 アジア・アフリカにつくしていると考えている。
 だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」


652 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:45:11 ID:9xrWvNoD
★インドネシア サンパス元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人
 約1000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、
 独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、
 功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」


653 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:45:26 ID:9xrWvNoD
★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
 敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
 しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで
 将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の
 国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」


654 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:45:48 ID:9xrWvNoD
★マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術と
 エネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の
 建設に注いできた。質を落とすことなくコストを削減することに成功し、
 かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
 まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)

 東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
 そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚く
 ような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることは
 なくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際に
 それを証明してみせた。もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈して
 いただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しく
 なっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を
 支配したことだろう。」 (欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)


655 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:46:04 ID:9xrWvNoD
ある時、日本の政治家が、
「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対し
 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」

という挨拶をした時、マレーシアの外務大臣はこう答えた。



★マレーシア ガザリー・シャフェー 元外相
「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやった
 ではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を
 追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。
 
 大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南
 アジア諸国の独立も考えられないんですよ?」



656 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:46:20 ID:9xrWvNoD
★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員

 この国に来られた日本のある学校の先生は
 「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」
 と言っていました。私は驚きました。

  「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」

 と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、
 その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。


657 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:46:36 ID:9xrWvNoD
★タイ ククリット・プラモード 元首相
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは
 難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
 今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは
 一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本という
 お母さんがあった為である。
 
 12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を
 賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが
 病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
 (12月8日 「サイアム・ラット新聞」)


658 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:47:01 ID:xA5+9Mjx
>>647

詭弁だね。何をそんなに必死に守ろうとしているのかわからないね。
人道的であったといえるのか。


659 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:47:01 ID:9xrWvNoD
★ビルマ(ミャンマー) バーモウ初代首相
「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに
 貢献した国はない。真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日
 ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、
 真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、
 東条大将と大日本帝国政府であった」
            (バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)


660 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:47:16 ID:9xrWvNoD
★同ビルマ バーモウ首相
「約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、
 英国側はアジアに対する掠奪的野望を以って此等の戦争を遂行せり。
 愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば
 死そのものを甘受して突進して来たれり、これらの英雄はビルマの
 生存のため苦難を受け遂には斃れたり。

 ビルマ人はアジアを統合せしめアジアを救う指導者を
 待望しつつありしが、ついにこれを大日本帝国に発見せり。

 ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を
 永久に記録せんことを希望するものなり。(独立宣言より)」


661 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:47:41 ID:9xrWvNoD
■インドネシア『祖国防衛義勇軍(PETA=ペタ)マーチ』

“アジア、すでに敵に向かい、蜂起せり 己を捨てて全力を尽くす
 連合国を粉砕せんと 玉散ることもいとわず
 進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ

 古きアジア 不幸に苦しむ 烈しき圧制に 幾世紀も忍ぶ
 大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る
 進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ”


662 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:48:00 ID:9xrWvNoD
★インド ラダ・ビノード・パール判事(東京裁判判事、法学者)
「日本が戦争にふみきったのは侵略のためではなく、
 独断的な現状維持政策をとる西洋諸国によって挑発された為であり
 東京裁判は『正義の実現ではなく勝利者による復讐』である。」


663 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:48:16 ID:9xrWvNoD
★インド ラグ・クリシュナン元大統領
「インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像も
 できなかった。それを我々と同じ東洋人である日本人が見事に撃沈した。
 驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。」
 (昭和44年「日本経済新聞」より)


664 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:48:45 ID:9xrWvNoD
★韓国 韓日文化研究所 朴鉄柱
「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は
 決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を
 打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、
 誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑む
 ことは屈辱を意味した。“事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って
 死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露
 であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。
 それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜
 戦争──この二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の
 独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスを
 はじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって
 植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を
 達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。
 日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり
 日本の戦争こそ「聖なる戦争」であった。二百数十万人の戦死者は
 確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に
 永遠に生きて国民尊崇対象となるのである。」


665 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:49:00 ID:9xrWvNoD
★中国 孫文(中国革命の指導者)
「ベルサイユ講和会議で、日本は五大国の一員として席に着いた。
 日本はアジア問題代弁者だった。他のアジア諸国は、日本をアジアの
 『先頭馬』として認め、その提案に耳を傾けた。白人人種にできることは
 日本人にもできる。人間は肌の色で異なるが知能に違いはない。
 アジアには強い日本があるから、白人人種はアジアのいかなる人種も
 見下すことはできない。日本の台頭は大和民族に権威をもたらした
 だけではなく、アジア全民族の地位を高めた。」(孫文『三民主義』より)


666 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:49:23 ID:9xrWvNoD
■「アジアの『嫌われ者』は中国だ」

日本人は、自分たちはアジアで嫌われている、歴史の加害者だから
常に肩身の狭い想いをしなければならない、と思い込んでいないか。

9月15日から3日間にわたって台北で開催された「アジア民主化のための
世界フォーラム」(WFDA)の第1回ビエンナーレでは、そのような
感じ方を根底から覆す発言が相次いだ。

WFDAは非政府組織(NGO)であり、同会議には、東南アジア諸国
連合(ASEAN)の代表をはじめインド、中国、韓国、米国、カナダ、
ドイツ、フランスなど、計39カ国の代表が集った。
各国の代表は、政府系研究機関からNGOまでさまざまな人々だった。

彼らが一様に指摘したのは、“アジアの民主化を潰し”、幾千万の人々を
“不幸に陥れている”元凶は中国政府だということだった。

彼らの中国政府に対する批判は驚くほど強く、反対に日本に対しては、
インドやASEAN諸国と共に、より積極的にアジアに関与すべきだという。

嫌われているどころか、日本は大いに期待されているのだ。


(新潮社『週刊新潮』'05年9月29日号 日本ルネッサンス拡大版 第183回)
ttp://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/cat40/index.html

667 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:49:45 ID:9xrWvNoD
★フランス アンドレ・マルロー元文化相
「日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわりに何ものにも
 替え難いものを得た。それは、世界のどんな国も真似のできない
 特別攻撃隊である。スターリン主義者たちにせよ、ナチ党員にせよ、
 結局は権力を手に入れるための行動だった。日本の特別攻撃隊たちは、
 ファナチックだっただろうか。断じて違う。彼らには、権勢欲とか
 名誉欲など、かけらもなかった。祖国を憂える尊い情熱があるだけだった。
 代償を求めない純粋な行為、そこには真の偉大さがあり、逆上と紙一重の
 ファナチズムとは根本的に異質である。人間は、いつでも、偉大さへの
 志向を失ってはならないのだ」


668 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:49:58 ID:9xrWvNoD
★オランダ サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。
 日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の
 全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々
 独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘った
 あなた方こそ最高の功労者です。
 自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」


669 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:50:18 ID:9xrWvNoD
★イギリス 歴史学者 アーノルド・J・トインビー
「1941年、日本は全ての非西洋国民に対し、西洋は無敵ではないことを
 決定的に示した。この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、
 1967年のベトナムに明らかである。」(昭和43年3月22日「毎日新聞」)

「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって
 利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。その国々とは
 日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
 日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前において
 アジアとアフリカを支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような
 不敗の半神でないことを明らかに示した点にある」
                  (1956年10月28日/英紙「オブザーバー」)


670 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:50:41 ID:9xrWvNoD
★イギリス 歴史学者 H・G・ウェルズ
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、
 白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」


671 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:50:56 ID:9xrWvNoD
★イギリス マウントバッテン大将(イギリス軍・東南アジア総司令部司令官)
「かつて不敗を誇った日本軍も半年の死闘に衣服や靴もボロボロとなり、
 ささえるものは不屈の精神力だけであった。日本軍はインパールにおいて、
 ついに敗れたが、そこには何かが残った。それは歴史学の権威トインビーが
 いみじくも喝破したとおりである。すなわち『もし、日本について、
 神が使命を与えたものだったら、それは強権をわがもの顔の西欧人を、
 アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』」
             (ルイス・マウントバッテン『ビルマ戦線の大逆襲』)


672 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:51:41 ID:g6o5YEPW
>>668
529 名前:朝まで名無しさん 投稿日:2005/04/23(土) 10:39:40 ID:gIJZCbdJ
オランダ  サンティン・アムステルダム市長 現内務大臣
「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。日本は敗戦
したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から
追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。日本の
功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。自分
をさげすむことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」

531 名前:朝まで名無しさん 投稿日:2005/04/23(土) 10:54:40 ID:C8ZJSyY1
>529
歴代のアムステルダム市長にもオランダ内務大臣にも
「サンティン」さんはいないそうですよ。

532 名前:朝まで名無しさん 投稿日:2005/04/23(土) 10:57:14 ID:KeKc7YWg
>529
ネット上を探したけどみんなコピペばかり、確たる出典を提示してください

673 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:53:02 ID:g6o5YEPW
535 名前:超・高学歴 投稿日:2005/04/23(土) 12:18:20 ID:eJO0bQ1I
>532
だからそれらの出典は、
超・低学歴教授の名越二荒之助が書いた捏造本
「新世紀の宝庫・日本」(生長の家系・日本教文社刊・1977年)だよ。
信憑性に著しく欠ける資料ばかり羅列した、知る人ぞ知るトンデモ本。

539 名前:朝まで名無しさん 投稿日:2005/04/23(土) 18:56:39 ID:mx2GfuFx
ネット右翼生長の家が
またいつもの自家製デマをカキコして
正体とともにバカを晒しているのは
このスレですか?

547 名前:朝まで名無しさん 投稿日:2005/04/23(土) 20:32:51 ID:tID0EW8p
しかしここぞとばかりに工作員がコピペしまくってた例のサンティンの奴

674 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 00:53:35 ID:9xrWvNoD

たてよこななめ どこから見てもアジアを解放したのは日本です。

アカの手先のおフェラ豚がくだらない宣伝工作をしても上記の事実を覆すことは出来ません。


675 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:05:05 ID:OkZGF8t3
>>670のH・G・ウェルズって「タイムマシン」「宇宙戦争」を書いたSF作家と同じ人?

676 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:05:20 ID:W0PzyZ+N
>>648-671
これがづたボロに負けて占領されて調教された日本人の最後の砦な分けですか?

俺としては本当に世界史上最悪な支配と搾取をしてでも勝って貰いたかったがな。

677 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:07:50 ID:9xrWvNoD
>歴代のアムステルダム市長にもオランダ内務大臣にも
>「サンティン」さんはいないそうですよ。

>だからそれらの出典は、
>超・低学歴教授の名越二荒之助が書いた捏造本

よく確認したまえ。
http://www1.odn.ne.jp/~aal99510/oranda.htm#oranda_am
* このアムステルダム市長の挨拶文は、現地で直接聞かれたのは、元憲兵少尉の
シベリア抑留経験者、溝口平二郎氏(平成9年3月14日逝去)です。(ゴジラズワイフは
交流がありました。)そして文章は、(財)日本国防協会理事の浅井啓之氏が1994年3月24日
に作成したものです。

所詮、おフェラ豚の工作はこの程度か。

678 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:10:44 ID:g6o5YEPW
>>677
で、サンティンて誰よ

679 :日本鬼子:2005/12/28(水) 01:14:44 ID:ocb37Qse
小日本の皆さん、口から屁を出さないで!!!

680 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:15:44 ID:9xrWvNoD
>>678
1994年度のオランダ内務大臣だな。
少しは自分のおろかさのほうを疑ったらどうだ。

681 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:17:33 ID:g6o5YEPW
>>680
ソースプリーズ
1994年度のオランダの閣僚名簿とかさ

682 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:29:46 ID:9xrWvNoD
このひとだな。音読みでサンティンとなるかよくわからんが経歴は合ってる。
http://nl.wikipedia.org/wiki/Ed_van_Thijn

683 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:39:54 ID:g6o5YEPW
>>682
本当にその人物か?
>>668では"現"内務大臣となっていますが。

684 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:46:37 ID:9xrWvNoD
>>683
最初に引用したときが”現”だったんだろ。
そのくらい判れよ。

685 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:48:14 ID:g6o5YEPW
>>684
最初に引用したときはアムステルダム市長だったんじゃないのか?
支離滅裂になってきたね

686 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:50:53 ID:ZYXSS5lt
勝手ながら検索してみた。
>>681
残念ながら、俺は蘭語に不自由でなぁ。閣僚名簿はワカラン。

ただ、この人物は、以下のページの5.1節にて、述べられた内容がのっている。
http://www.ncn-t.net/kunistok/dainihon.htm

ちなみに、歓迎パーティーに呼ばれた傷痍軍人会と、
恐らくこの文章を翻訳したであろう国防協会については、
きちんと実在する団体のようだ。

(財)日本傷痍軍人会:
http://www.mhlw.go.jp/cgi-bin/hojin/view.cgi?id=engo03
日本国防協会:
http://park20.wakwak.com/~kokubou/

687 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:51:53 ID:9xrWvNoD
くだらないことを言う前にEd van Thijnではありえないという証拠でも探して来たらどうかね。
「(財)日本国防協会理事の浅井啓之氏が1994年3月24日に作成したものです。」
と書いてあるんだから浅井氏に問い合わせてみたまえ。


688 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:52:57 ID:g6o5YEPW
>>687
悪魔の証明か?お前が持ち出してきたコピペだろ

689 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:54:06 ID:ZYXSS5lt
>>685
招待されたパーティーの時、サンティン氏はアムステルダム市長。
その後、スピーチ内容が翻訳され公表された時の前後では、内務大臣。

そして今では元内務大臣。
そんな所だろう。

690 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:57:01 ID:9xrWvNoD
>>688
俺は何の証明も求めていない。
お望みのソースを出しただけだ。
サンティンとはEd van Thijn。
何か問題でも?

691 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 01:58:36 ID:9xrWvNoD
自分の調査能力のなさを人にぶつけるとは見下げ果てたおフェラ豚だw

692 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:02:09 ID:g6o5YEPW
>>690
で、そいつは本当にサンティンなの?

693 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:02:55 ID:9xrWvNoD
>>692
そうだろうねw

694 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:04:18 ID:g6o5YEPW
>>693
君の妄想的な考えかい?

695 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:04:26 ID:uCW7wmiR
平和を愛する気持ちは朝鮮人にゃわからん(´ω`)

696 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:06:01 ID:9xrWvNoD
>君の妄想的な考えかい?
( ・ิω・ิ)

697 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:08:23 ID:22xUOKUs
国民が努力しない限り独立なぞありえないわけで、日本が指導した訳では無い。
アジアの独立に多少は貢献したのは事実だが結果論でもある。
確かに「自分達でも勝てる」と気付かせたのは事実だが、その理由が
「あんな田舎者(例:酒と間違えて香水を呑む。チーズを石鹸と間違える。・・・)の日本人が
勝てたのだから俺たちが勝てない筈が無い。」だから日本人としては微妙な気持ちを感じざるを得ない。

698 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:10:25 ID:uCW7wmiR
<丶`д´>日本人として…
(´・ω・`)コピペうざいよ。

699 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:10:48 ID:2tXP6zHJ
そもそも東南アジアの土人共開放してなんか意味あるの?
例えそいつらを開放したとしても戦争で日本国内は食糧不足や生活水準低下でえらいめに遭い
何のメリットも得ることができなかった、だから大東亜戦争なんていう馬鹿げた発言はやめろと言いたい
普通にあの戦争はアメリカの陰謀で始ってしまった戦争!なんで糞アジア主義者は真実を認めたがらないんだろうね。
だいたいアジアの糞共なんて植民地になろうがなるまいが日本人にはどうでも良いって事だよwww

700 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:13:36 ID:uCW7wmiR
<丶`д´>アジアの糞どもがどうなろうが日本人にはどうでもいいことニダ!
(´・ω・`)朝鮮人と中国人はどうでもいいけど…

701 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:14:14 ID:22xUOKUs
チョソ認定うざいよ

702 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:15:34 ID:uCW7wmiR
<丶`д´>チョンじゃないニダ!
(´・ω・`)…あ、そ。

703 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:25:11 ID:2tXP6zHJ
気にくわない事があるとすぐチョン認定に逃げるのか?
まぁ、感情表現がろくにできないから仕方ないね。

704 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:31:32 ID:uCW7wmiR
<丶`д´>なんで気にくわない事があるとすぐチョン認定するニカ?
(´・ω・`)…いや、チョンだろ。お前は。

705 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:34:44 ID:OkZGF8t3
>704
チョンに逃げるなよー

706 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:35:12 ID:22xUOKUs
ワロスw

707 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:38:48 ID:2tXP6zHJ
やべ?! 基地外怒らせちまったww
低脳の反応してくれるから面白い(^^)

708 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:39:52 ID:W0PzyZ+N
現にアジアの国々は日本の役に立ってないわけだが。
首尾一貫して敵対行動とっている特亜の方がなんぼか分かりやすい。
親日とされるアジアの国々は親日な振りして何一つ協力せんからな。

709 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:52:44 ID:2z98n3Qv
結局の所
歴史を虫眼鏡で見るか、高所から俯瞰してみるかだろう。
日本の手柄にしたくない人は、ネガティブに見るのだろう。

アジアに独立の希望を沸き立たせたのは、間違いなく日露戦争に勝利した日本であることは
疑いようのない事実であろう。インドの初代首相ネールも興奮した口だ。その為、日本に留学
しに来たアジア人指導者は枚挙にいとまがない。皆、独立を夢見て日本に来ていたのだ。

確かに軍部にはアジアに置ける権益に対する野心はあったかも知れない。(明治時代に岩倉
使節団が東回りに世界を見てきて植民地の状態を認識できたことも影響していることは想像す
るに固くない。)そんな日本が大東亜戦争を始めるに到り自存自衛と言うだけではなく民族自決、
アジアの開放を掲げるのは建前ではなく当時の世界情勢の中で当然のことであろう。日本の背
後にいる英仏晋を排除し米戦に備えるのも戦略のイロハである。

最後は破れたが、日本の特攻隊を含めた戦い方を、身近で学んだ東亜の人々が500年300年
の被植民者であり続けた原因に気づき国民意識を統一し取り組んだ結果であることも明らかで
ある。もし日本が無ければ、日本がロシアに負けていれば独立は、未だ為されていなかったであろう。
欧米は、更に互いに戦争を繰り返し強大になりアジアは貧しさの中で更に搾取され続けていたのは、
火を見るより明らかである。

710 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:54:25 ID:2z98n3Qv
日本は切っ掛けだけを与えたのではない。独立戦争への精神的バックボーンの一つで有ったのである。
否定したい者は、勝手に否定したまえ。中韓を除く植民地であったアジアの人々には、日本人である故
こんなことは面と向かって言わないが、胸を張っていいことであると先人の戦い振りを誇りに思っている。
それを否定して行く者は、頭を垂れ、胸を丸めて道端をこそこそとアジアの人の非難を一身に受けてくれ
給え。そして草葉の陰から俺をののしってい給え。

フィリピン人の方が仰っていた。スペインは350年アメリカは独立を約束しながら延ばし延ばしに100年。
(スペインとの戦争が終わったら直ぐ独立させると言って100年近く引き延ばして大東亜戦争に巻き込ま
せた。200万人の死者の半分は米軍の空爆じゃないか?独立は戦後だぞ!その前に日本は1943年に
独立させたがな)日本は4年、戦後誤りに来た国は、1か国だけ、「日本だけだ」ってな
それに、日本は失敗しているが、フイリピンの独立軍に軍事支援をしているぞ。反日・反米それぞれ有って
当然である。反日だけが有った訳では無いことも書いてくれよな。まあ虫眼鏡はこれくらいにしておこう。


711 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:56:04 ID:OkZGF8t3
>の被植民者であり続けた原因に気づき国民意識を統一し取り組んだ結果であることも明らかで

いや、もう植民地ってシステム自体が立ち行かなくなってただけで、
まあ日本の戦争はその終焉をちょびっとは早めたかもしれないけど、
どうじに人的物的被害も与えてるからトントンじゃねえの。

日本が戦争をしようがしまいが、植民地は独立してたでしょうね。




結局のところ、日本が戦争をするのは日本にメリットがあるときだけで、
べつに後進国が困ってようが、搾取されてようがんなもんは日本人が死ぬ理由にはならん。
今までもそうだったし、これからだってそうだ。

712 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 02:59:26 ID:W0PzyZ+N
そういやどこぞの国では特攻隊は英雄視されているらしいな、
独立戦争等で特攻やった奴居るんだろうか?
犯罪者が真似たくらいじゃないのか?

713 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 03:01:09 ID:5DeDefRU
朝鮮人の皆さんに嬉しいお知らせです

http://andoropenis.blog25.fc2.com/
国際特許・ペニス増大器具アンドロペニス
スペイン発 世界68ヵ国で販売中 世界の医療機関等でも唯一、
増大効果が認められている器具です。

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プールで競泳パンツの前が大きく膨らむようになってからは女性に
股間をチラチラ見られようになり、よく来られるのですか、
よく会いますねなど声をかけられる機会も多くなりました。

714 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 03:18:22 ID:9xrWvNoD

まあ、普通は2ちゃんの反日工作員の発言よりはアーノルド・トウィンビーの言うことを信用するよなw

715 :自称日本人という土人を日本に帰そう:2005/12/28(水) 03:24:07 ID:3yQTyG+d



         め
        りいく
       りすますね
      くすといやあ

716 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 04:01:44 ID:2z98n3Qv
国の概念が浸透していない国で、宗主国の意に逆らってそれを浸透させるのにどれくらい
時間が掛かるんだ?そして武器はどうする?どういう戦略の元に、どういう戦術で仕掛け
るのか空理空論だそんなものは、たらればにしか過ぎない。

717 :大阪在住:2005/12/28(水) 06:29:49 ID:h5GTbNOI
ふと思った
>結果としてアジアの開放につながった

 つまり朝鮮も独立したのは「日本がきっかけ」になっちまう
 他の国と一緒にするにはずいぶん失礼だな〜・・・・と
 アジアに対してねw

>日本が戦争をしようがしまいが、植民地は独立してたでしょうね。
日中戦争がなかったら、チベットや東トルキスタンより先に中国領になってただろうよ、朝鮮は

718 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 06:30:32 ID:pINgRDXF




【上海総領事館員自殺】遺族を見殺しにする無視する小泉政権の体質【北拉致も】
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1135657177/

【隠蔽体質】なぜ小泉は上海日本総領事館員自殺事件を隠したか?
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1135657177/


上海自殺事件と拉致被害者の遺族は小泉と会わせてもらえない事実
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1135657177/


【首相官邸は】小泉政権は意図的にこの事件を隠蔽した?【不魔殿】
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1135657177/

【また中国に配慮】小泉首相はコメント避ける【小泉談話】
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1135657177/


上海日本総領事館員自殺事件を一年間も隠蔽する小泉政権の体質
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1135657177/


中国がホステス使い色仕掛け 中国当局の執拗な脅迫が原因か
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1135657073/

【中国】日本人の対中感情が悪化した原因は「日本側の誤った言動」とあくまで主張
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1135700373/

719 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 09:00:46 ID:9xrWvNoD
反日サヨクや、不逞朝鮮人の反論はないようだから
日本がアジアを開放したことは異論がないようだねw

>>648-671でもあきらかだし。

720 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 11:53:44 ID:xxiPFH6p
解放したって思えれば楽しいだろうなあ。
まあオナニーはほどほどにね。


721 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 11:57:40 ID:zDRBdsg0
ウヨボウのオナニーほど面白いものはないからなw

722 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 12:06:24 ID:Mg4KR0Wl
サヨの意見をまとめると?

723 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 12:19:59 ID:ZYXSS5lt
>>722
ニダニダスミダ。

724 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 13:04:59 ID:Ej37wlbB
原爆投下も日本を凶悪な犯罪国家から解放させたんだよね。

725 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 13:40:38 ID:2tXP6zHJ
その通りだよ。
大東亜共栄圏なんていう糞アジア主義者が作った基地外論の洗脳にかかっていた
日本を開放したのは米軍。

726 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/28(水) 13:43:06 ID:dELtQrnD
ま、大東亜共栄圏ってのは侵略の方便なんだけどな。

727 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 14:40:31 ID:AbxbMMsh
侵略する価値も無かった半島バカ民族の末裔が湧いてきましたねw

728 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:06:04 ID:2z98n3Qv
侵略なんかしていない。

今の中共のチベット侵略やウイグル自治区・東トルキスタン侵略の方が問題だ

それに日本は民族抹殺なんか何処でもやっていないぞ。

今、中共が画策しているエセ大東亜共栄圏(東アジア共同体)は

貴殿のイデオロギーでぶっ潰してくれよ。

729 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:17:40 ID:9xrWvNoD

いまだに反論がないんだねw

サヨもチョンもずいぶん弱体化したもんだw

730 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:25:55 ID:1CqvozqV
>>728
>侵略なんかしていない。

「侵略・解放」は単なる政治用語
立場によって見方が変わるだけ

客観的事実は、武力を背景に、自国に都合の良い政権を建てようとした事
満州でも、北支でも、南方でも


731 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:26:11 ID:ozj4/H7i
>720
>721
幸せ回路の朝鮮人にはかなわないよw

732 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:27:05 ID:PONmvrvj
>>727モーオタの相手なんかするだけ無駄だよ。何を言っても
誹謗中傷と挑発しか返して来ないし挙句の果ては開き直る
からな。

733 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:28:33 ID:9xrWvNoD
>客観的事実は、武力を背景に、自国に都合の良い政権を建てようとした事
>満州でも、北支でも、南方でも

それをしなければ日本は生き延びることができないという判断だが。

734 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:31:46 ID:1CqvozqV
日本と欧米では、統治手法や人種観は違えど
基本事項(強国による資源や経済圏の確保)は変わらないのだから
片側を悪、片側を善と振り分けて
「侵略者」から「解放」してやったというのも恥ずかしいけどね


735 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:36:52 ID:zDRBdsg0
変わらないというよりむしろ日本の統治のほうが残酷だったってのは常識だけどな

736 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:39:33 ID:AbxbMMsh
ほう、具体的にその残虐な内容ってのをソースつきで見せてみろ。

737 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 15:44:37 ID:9xrWvNoD
>>735

>>648-671

738 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:05:32 ID:/E1TMBOK
煽るだけで全く知識の無いウンコなんてほっとこうぜ

739 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:11:34 ID:zDRBdsg0
ホンマモンの右翼かよ>>648-671のような本当に極一部の発言を真に受けるのもどうかと
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/97abom/asia1/asiakisya1.html
とりあえず

740 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:16:23 ID:zDRBdsg0
http://www.ne.jp/asahi/stnakano/welcome/apwar/1994sekai.html
http://www.jet.ne.jp/~seto3104/sigpo/sp5.htm

741 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:19:04 ID:zDRBdsg0
http://www.jcp.or.jp/tokusyu-05/14-kisya_saguru/html/2005081201_03_1.html

742 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:35:17 ID:0Efi/Z/U
満州は傀儡だけどフィリピンやインドは傀儡じゃないスレはここですか?

743 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:53:03 ID:D/1l+Ckh
日本に対して肯定的な意見を述べてくれる人間は、
極一部のアジア人でしかないんだよな。
それとアジア人の総意ではない訳だし。

極一部の人間の発言を引用して日本は正しいと考えるのは、
客観性に欠けるし、
合計でも数十、数百の人間が肯定的な意見を述べているに過ぎない。
アジア人が何人居ると思っているんだ?何億と居るんだぞ?
何億と居るアジア人の中のたった数十数百人が、
>>648-671のような意見を述べているに過ぎないじゃん。

都合のいい意見だけを述べる奴が数十人居たからって
肯定的に評価するのは、何か可笑しいよ。

744 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:53:37 ID:p8h06vXO
戦前インドには自治政府があってインドはインド人が治めていたそうですよ。じゃボースやガンジーはなにがしたかったんでしょうね。

745 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:54:48 ID:4QLxzVU4
ぼーずはまだ良いとして、
ガンジーは本気で何がしたかったのやら。

746 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:57:42 ID:ti6mIPN8
日本に対して否定的な意見を述べてくれる人間は、
極一部の特定アジア人でしかないんだよな。
それとアジア人の総意ではない訳だし。

極一部の人間の発言を引用して日本は間違っていると考えるのは、
客観性に欠けるし、
合計でも数十、数百の人間が否定的な意見を述べて、国民を煽動しているに過ぎない。
アジア人が何人居ると思っているんだ?何億と居るんだぞ?
何億と居るアジア人の中のたった数十数百人が主張する
ような意見を述べているに過ぎないじゃん。

都合のいい意見だけを述べる奴が数十人居たからって
肯定的に評価するのは、何か可笑しいよ。

747 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 16:58:09 ID:i3aBzpdO
アジアの独立のための戦争だったんだね。

http://ime.st/www.geocities.jp/baud_2005/japan.html

748 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:08:10 ID:D/1l+Ckh
>>746

>日本に対して否定的な意見を述べてくれる人間は、極一部の特定アジア人でしかないんだよな。
まずこの時点で嘘。日本人だって日本に対して否定的な意見を言う人は言うし、
欧米人もまた例外ではない。

749 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:17:15 ID:D/1l+Ckh
よく議論の際にkorean認定する奴が居るけど、
koreanだと言う証拠を出してkoreanだと立証する事はできるのか?
論より証拠。論ばかり振りかざすだけで、証拠も出せないのであれば、
koreanや中国人と同じだ。

750 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:18:58 ID:0Efi/Z/U
>748
おまえオモシロイ奴だな
オモシロイのはわかったから病院に帰れ

751 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:21:11 ID:D/1l+Ckh
>>750

真面目な議論をしよう。反日的言動に納得が行かないのであれば、
幼稚な発言ばかり繰り返さずに情報源を示して納得行くような反論をする事だ。
反論能力を失ったら、からかう事しかできないのか?

俺は病人でも何でもないが。なぜそのような意味不明な発言しかできないのか?

752 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:23:02 ID:9xrWvNoD
>日本に対して肯定的な意見を述べてくれる人間は、
>極一部のアジア人でしかないんだよな。
>それとアジア人の総意ではない訳だし。

http://f19.aaa.livedoor.jp/~magicalr/futaba/kiken-jinbutshu/src/1135758027921.jpg

日本を嫌っているのは特定アジアだけだということがどんな調査からも明らかになっています。
朝鮮人の根拠のない出鱈目に気をつけましょう。
つか、誰も騙されないよな、今更w

753 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:25:55 ID:0Efi/Z/U
>751
矛盾がありすぎて突っこむ気にもならん
質問しても矛盾の答えが返ってくるのは目に見えてるしな
矛盾点は自分で考えるこった

754 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:26:16 ID:NGd8wKAA
>>752
それだけ?

755 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:26:32 ID:D/1l+Ckh
アジア解放を否定できる証拠に、
まず中国本土に侵攻していると言う揺ぎ無い事実がある。
アジア解放というのならば、
なぜ欧米と戦わず、欧米諸国に対して侵攻するような真似をせず、
アジアの一国である中国に対して侵攻するような真似をしたのか?

アジア解放と言うのならば、欧米諸国軍と戦うべきなのに、
日本は欧米諸国軍だけとは戦わずに中国軍とも戦っていた。
しかも重慶を爆撃して何千と言う中国人を虐殺している。

756 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:28:42 ID:9xrWvNoD
>アジア解放というのならば、
>なぜ欧米と戦わず、欧米諸国に対して侵攻するような真似をせず、
>アジアの一国である中国に対して侵攻するような真似をしたのか?

中国人がバカで自国防衛も出来ないのに駐留日本人を攻撃してきたから。
日本はやむを得ず中国に進出。

757 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:28:42 ID:NGd8wKAA
>>753
そうやって決め付けてりゃ楽だろうがねw

758 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:29:38 ID:D/1l+Ckh
>>752

対日好感度と歴史的事実をごっちゃにしちゃいけませんぜ。
対日好感度が高かったとしても、
アジア解放だったと言う理論が成り立つ訳ではないからな。

759 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:30:59 ID:D/1l+Ckh
>>753
俺の発言が矛盾だと言うのであれば、
何処が矛盾しているのか納得行く発言をして貰わないと困るね。
貴方は俺の発言が矛盾していると主張したわけであり、
それを説明する義務があり立証する必要性がある。

760 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:32:31 ID:QKOJPr43
>752
今の日本に対する好き嫌いじゃなくてさ、
あの戦争についての定量的な評価のソースはある?
一部の人だけが限定的に誉めてるわけじゃないって証拠はあるかい?

761 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:33:21 ID:ti6mIPN8
>>758
結果的にアジア解放だったのか
目的がアジア解放だったのか

762 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:33:47 ID:D/1l+Ckh
>>756

在中邦人を守る為ならば、中国の各省を占領する必要性などなかろう。
目的はあくまで在中邦人の保護であり、
中国本土侵攻及び各省占領は本意ではないのだからな。

763 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:33:53 ID:CXz3dXHF
>>755
えーっと普通に欧米と戦ってるわけだが。
中国軍とは自衛の為やもえず戦ったんだよ。
実際に停戦協定を無視し和平案を支那側に非がある。

764 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:34:36 ID:9xrWvNoD
>>758>>743の反論に過ぎない。

ID:D/1l+Ckh の意見は何の根拠も示されていないし、バカじゃねーので片付けられるほどくだらない意見だw

765 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:35:52 ID:9xrWvNoD
>>762
中国の各省?
それ、なんのこと?w

766 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:36:19 ID:D/1l+Ckh
>>761

私はどちらでもないと考えている。
日本は東南アジア独立にいい意味でも悪い意味でも影響を与えただけであり、
解放など論外だ。日本が支配していた時点で、解放とは程遠いしね。

767 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:36:29 ID:ti6mIPN8
どちらにせよ、両主張が
知識のない俺を納得させてないが・・・

768 :811:2005/12/28(水) 17:37:23 ID:jdW4PtSc
>>765
日本=都道府県
中国=省

769 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:37:58 ID:CXz3dXHF
>>762
戦争の早期決着の為にも占領する必要はある。
占領した地域は一片たりとも日本の領土にはしていない。
汪兆銘の南京政府の領土になってる。

770 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:38:22 ID:0Efi/Z/U
>ID:D/1l+Ckh
とりあえず君の「右翼」へのイメージを知りたい

771 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:38:27 ID:9xrWvNoD
>>760
>一部の人だけが限定的に誉めてるわけじゃないって証拠はあるかい?

自分で探して来いよ、ヴァカw
日本がアジアを解放したという主張に対して否定する根拠がさっぱり出ていないよ。

772 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:38:50 ID:4QLxzVU4
関東軍の手綱を政府が握っていても、
満州事変は政府の方針として起こったのだろうか?

773 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:39:20 ID:D/1l+Ckh
>>763
自衛の為の戦争が、重慶爆撃に見られるシナ人虐殺ですか?

774 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:40:43 ID:9xrWvNoD
ロムのみんな!

>>648-671
を読んでねw

775 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:41:35 ID:CXz3dXHF
>>773
戦争の早期決着の為。
ちなみに重慶爆撃はしたけど何千人死亡って言うのは
プロパガンダだから。

776 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:42:15 ID:D/1l+Ckh
>>769

戦争の早期終結を望むのならば、
日本軍が対中戦争の継続を止めればいいだけだ。
日本軍が中国軍と戦うのを止めればいいだけだ。

>>770
保守的な人々。

777 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:43:45 ID:D/1l+Ckh
>>775

プロパガンダだと?何処でそのような事が説明されていた?
情報源となった書籍やHPを提示してくれ。

778 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:44:04 ID:9xrWvNoD
戦争の早期終結を望むのならば、
中国軍が対日戦争の継続を止めればいいだけだ。
中国軍が日本軍と戦うのを止めればいいだけだ。


779 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:45:03 ID:CXz3dXHF
>>776
日本が提示した和平案を蒋介石が拒絶したんだよ。
やもえず日本は汪兆銘を支援して戦争終結の道に望んだんだ。


780 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:45:05 ID:D/1l+Ckh
>>775
だからさ、戦争を早期に終結させたければ、
日本軍が中国軍との戦闘を止め、対中事変の終結をすればよかっただけの話。

781 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:46:46 ID:D/1l+Ckh
>>779

戦争の終結を求めるのならば、
単に日本軍が中国軍との戦闘行為を止めればいいだけじゃん。

782 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:46:55 ID:9xrWvNoD
だからさ、戦争を早期に終結させたければ、
中国軍が日本軍との戦闘を止め、対中事変の終結をすればよかっただけの話。


783 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:47:30 ID:0Efi/Z/U
>778は悪質な無抵抗主義

784 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:47:40 ID:ti6mIPN8
>>780
だれか、時系列でまとめてくれ。

785 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:48:01 ID:9xrWvNoD

ところで「日本がアジアを解放した」に対する反論がないのだがもういいのかな?w

786 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:48:59 ID:D/1l+Ckh
>>782

そのような言い方をすると、
日本軍は平和を望まずに中国と戦争をしたかっだけになるが?

787 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:50:22 ID:D/1l+Ckh
>>785

それは嘘です。何故ならば日本は解放ではなくて支配したのだから。
東南アジアを占領統治している時点で、解放なんて妄言だ。

788 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:50:34 ID:9xrWvNoD
>日本軍は平和を望まずに中国と戦争をしたかっだけになるが?

ならないよ。和平を断ったのは蒋介石だから。

789 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:52:16 ID:9xrWvNoD
>>787
お前がウソだろ。当事者の発言があるし。
欧米の歴史家も認めてるし。
>>648-671

790 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:52:49 ID:D/1l+Ckh
>>788

蒋介石が和平を断った、だから中国軍との戦闘を続ける・・・。
日本軍は、平和を望まずに戦争を望んでいたと解釈しても強ち間違いではない・・・。

791 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:53:59 ID:9xrWvNoD
>>790
常識的な味方をすれば平和を望む日本軍が和平を申し入れたのに平和を望まない蒋介石が和平を断っただろうな。

792 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:54:15 ID:D/1l+Ckh
>>789
それって何億と居る欧米人の内の数人だろ?
それに当事者と言っても何万と居る訳で、
何万と居る当事者の内の数十人でしかないやん。

793 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:55:12 ID:ti6mIPN8
盧溝橋事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%A7%E6%BA%9D%E6%A9%8B%E4%BA%8B%E4%BB%B6
あった。^^

794 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:55:27 ID:9xrWvNoD
>>792
>それって何億と居る欧米人の内の数人だろ?
>それに当事者と言っても何万と居る訳で、
>何万と居る当事者の内の数十人でしかないやん。

妄想が好きだね。
根拠がないよw

795 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:56:15 ID:D/1l+Ckh
>>791

和平案は単に日中間の戦闘終了要求だけだったのか?
賠償金や日本軍の駐屯とか含んでいたのならば、応じれる訳がない。

796 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:56:20 ID:CXz3dXHF
>>790
普通は支那側が平和を望まず戦争を望んでいたと解釈するな。

797 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:56:33 ID:jdW4PtSc
>>792
それを言ったらすべての弁証法が否定されちゃうんじゃないでしょうか?

798 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:57:21 ID:D/1l+Ckh
>>794

>>648-671の引用など、数十人の声でしかない。
総意でも何でもないし。

799 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:57:29 ID:9xrWvNoD
>>795
平和よりも金が大事だと蒋介石が判断したのなら仕方ないよね。

800 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:58:51 ID:9xrWvNoD
>>798
>>648-671は民族独立の指導者の意見がほとんどだし、総意と考えてもおかしくはないわな。

801 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 17:59:50 ID:CXz3dXHF
>>795
負けてる戦争なんだから賠償はあたりまえ。
戦争前から日本軍は駐留していた。

802 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:00:18 ID:D/1l+Ckh
>>799

そんなのヤクザの要求じゃないか。
日中間の戦闘終了だけを要求するならまだしも、
賠償金まで要求するのならばヤクザの喝上げと対して変らん。

803 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:02:06 ID:D/1l+Ckh
>>800

それは詭弁だ。topの考えと、大衆の考えが一致する訳がない。
あくまでtopの意見であり、総意と受け取るのは間違いだ。
民衆全てがそう考えていた訳でもないだろうし。

804 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:02:21 ID:9xrWvNoD
上海で正当な権利の元、平和に暮らしていた日本人が国民党軍の犠牲になったのに
賠償金を求めるのがやくざのカツアゲですか?

805 :811:2005/12/28(水) 18:03:05 ID:jdW4PtSc
住民の総意って、どうやって図ればいいんでしょうね?


806 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:04:00 ID:9xrWvNoD
>>803

>それは詭弁だ。topの考えと、大衆の考えが一致する訳がない。

民族独立運動の指導者と大衆の意見は普通一致するよね。
違うというなら根拠を出さなきゃ。
ID:D/1l+Ckh は思い込みと決め付けと偏見だけで何一つ根拠を出さないね。

807 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:06:17 ID:D/1l+Ckh
>>804
本題に戻ろう。話がずれているしな。

日本軍は平和を望んでいた訳だよね。それとも賠償金を望んでいたのかな?
平和を望んでいただけならば賠償金を要求すべきではないし、
日中間の戦闘終了要求だけで十分な筈だ。
和平案を盾に喝上げを計ろうなど、
是で平和より戦争を望んでいた事は明らかだ。

808 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:07:29 ID:9xrWvNoD
理不尽な国民党軍の犠牲者のために賠償金を要求するのがなんでカツアゲなの?

809 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:08:19 ID:9xrWvNoD
つーか、日本がアジアを解放した、に反論がないようだから結論が出たね。

810 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:09:34 ID:D/1l+Ckh
>>806

指導者と大衆の独立願望と言う点では一致する。
しかし歴史観まで一致するのは可笑しい。

>何一つ根拠を出さないね。
お前らも大差ないやん?
重慶爆撃はプロパガンダと主張する人間が居たが、
未だに根拠を示されていない。

811 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:10:29 ID:9xrWvNoD
>指導者と大衆の独立願望と言う点では一致する。
>しかし歴史観まで一致するのは可笑しい。

根拠は?

812 :811:2005/12/28(水) 18:11:29 ID:jdW4PtSc
>>807
煽る訳じゃないけどカツ上げとかそういう言葉は使わないほうが良いですよ。
それと、紛争に絡む交渉術等を語るなら、マキャベリィの「君主論」かクラウ
ゼヴィッツの「戦争論」に眼を通されたほうが宜しいかと。



813 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:11:36 ID:9xrWvNoD
>>何一つ根拠を出さないね。
>お前らも大差ないやん?

俺は>>648-671を出したよw
お前はゼロw

814 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:12:30 ID:NGd8wKAA
数の問題なのかw

815 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:13:07 ID:9xrWvNoD
>>814
いいや、必要な根拠を提示しているかどうかの問題。

816 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:13:12 ID:ti6mIPN8
>>809
え? 終わり?
俺の1000getの夢は?

817 :811:2005/12/28(水) 18:14:21 ID:jdW4PtSc
えーと、それに重慶爆撃ですが、これは都市無差別爆撃ではなない
ですよ。学研あたりから出ている歴史群像あたりに海軍の爆撃計画
に関する資料の出典があったと思います。まぁ現代とちがって超精
密爆撃が出来たわけではないですから、一般市民にも被害は出たで
しょうが、なにせ戦争ですから。

818 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:14:29 ID:0Efi/Z/U
払い終えた賠償金を何度も求めてくる中国と韓国はカツアゲ国家

819 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:14:53 ID:D/1l+Ckh
>>808

是では日本軍が戦争より平和を望んでいたとは言い難い。
平和より賠償金に固執したのであれば、日本軍が平和を望んでいたと言うのは単なる嘘。

>>809

話にならんな。
さっき、なんて言った?

755 :日出づる処の名無し :2005/12/28(水) 17:26:32 ID:D/1l+Ckh
アジア解放を否定できる証拠に、
まず中国本土に侵攻していると言う揺ぎ無い事実がある。
アジア解放というのならば、
なぜ欧米と戦わず、欧米諸国に対して侵攻するような真似をせず、
アジアの一国である中国に対して侵攻するような真似をしたのか?

アジア解放と言うのならば、欧米諸国軍と戦うべきなのに、
日本は欧米諸国軍だけとは戦わずに中国軍とも戦っていた。
しかも重慶を爆撃して何千と言う中国人を虐殺している。

820 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:15:12 ID:CXz3dXHF
>>807
中国側が和平を望んでなかっただけ。
賠償金は関係ない。

821 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:15:20 ID:ti6mIPN8
>>818
そうなん?

822 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:16:23 ID:9xrWvNoD
>>819
それ反論されて終わってるじゃんw

823 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:16:29 ID:ti6mIPN8
>>819
その隙に、中国に攻められるからじゃない?

824 :811:2005/12/28(水) 18:18:50 ID:jdW4PtSc
>>821
韓国に関しては、日韓基本条約締結時に決着済み。
中国に関しては、日中国交正常化交渉のときに中国側が
国家賠償は放棄していますが、その後のODAやら円借款が
事実上の賠償と見て良いでしょうね。

825 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:19:42 ID:D/1l+Ckh
>>822

それはお前が勝手に自己完結させているだけだろう?

826 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:21:36 ID:NGd8wKAA
ID:9xrWvNoDは議論する気がないな
こいつがただのイタい香具師ってことは分かった

827 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 18:21:36 ID:jdW4PtSc
すいません、この議論、年代はいつごろなんですか?
ぜんぜんそこが見えないんですけど(苦笑

とり付けておこう

828 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:21:46 ID:9xrWvNoD
>>825
>それはお前が勝手に自己完結させているだけだろう?
いやいやw
>>755>>763で反論されているし、中国に日本軍が進出したのは上海の日本人を自衛するためだし
和平に応じないのは蒋介石のほうだし、お前の反論にはさっぱり根拠がない。

だから 日本軍がアジアを解放した が結論だね。

829 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:23:33 ID:9xrWvNoD
>>827
>すいません、この議論、年代はいつごろなんですか?

さぁ、わかりませんw
なんせ反日どもがいっこうに的を絞らないのでw

830 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:23:57 ID:CXz3dXHF
>>827
30年代だよ

831 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:24:34 ID:ti6mIPN8
>>824
中国国交正常化交渉の際に国家賠償は放棄したんだ。
個人賠償は、交渉の際に解決済み?
ODAや円借款は、交渉の際の書面に国家賠償の変わりに
ODAや円借款を行う。としてあるの?

無知だから、めんどくさかったら説明不要です。

832 :日本鬼子:2005/12/28(水) 18:25:09 ID:ocb37Qse

 小日本よ 自分達を早くアメリカから解放しなさいよ。

 
 小泉純ちゃんがブッシュのケツを舐めさせるのが、お前ら日本人は心を痛まないのか???????

833 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 18:26:46 ID:jdW4PtSc
まぁ大局で歴史を眺めれば、アジアの開放というのは合っているでしょうね。
結果的にアジア地域の欧米植民地は大東亜戦争後ほとんど独立しました
から。

834 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:27:05 ID:D/1l+Ckh
>>828

お前は中国との戦いが自衛の為だったと述べている。
お前の主張に耳を傾けるだけでは単なる自衛戦争にしかならないと思うが、
何で 日本軍がアジアを解放した が結論になるんだ?

835 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:27:47 ID:ti6mIPN8
日本鬼子キター!!!!!!
1000get確立上昇!!

836 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 18:28:15 ID:jdW4PtSc
>>832
変わりに中国の尻をなめろと? 

837 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:28:24 ID:9xrWvNoD
>>833
解放されたほうの指導者層がそういってるし、有名な歴史家もそういってるのに
思い込みだけで反論する奴がいるなんて信じられんよw

838 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:29:26 ID:9xrWvNoD
>日本鬼子キター!!!!!!

来てるのかw 俺には見えんが。

839 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:29:55 ID:ti6mIPN8
>>834
「結果的に」ってことじゃない?

840 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:30:20 ID:D/1l+Ckh
>>833

まずアジアの解放とは何だ?
欧米の統治から日本の統治に移行させる事がアジアの解放なのか?
アジアの真の解放・・・いわゆる完全独立達成だが、
日本が完全独立達成させたわけではないだろ?
何せ大戦期間中ではなくて、大戦の後だからね。
この事実を元に考えると、日本軍は独立に影響を与えただけであって、
アジアの解放に貢献したわけではないんだな。

841 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:31:22 ID:ti6mIPN8
>>838
日本鬼子は、マイブームの第6位です。

842 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:32:29 ID:D/1l+Ckh
完全独立達成が起こったのは、日本軍の統治を受けたあと。
大戦が終結した後。日本軍の統治の間ではないし、大戦期間中でもない。

843 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:34:16 ID:9xrWvNoD
>>840
そんなこといっても解放されたほうの指導者が「日本のお陰で」っていってるのにw

844 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:34:19 ID:ti6mIPN8
>>840
まぁ、日本軍だけで解放したわけじゃないからね
現地住民もいたわけだし。

845 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 18:34:19 ID:jdW4PtSc
>>840
そう喧嘩腰で噛み付かないでくださいな。結果的に大東亜戦争後、東南アジアの
欧米列強植民地だった国々は、独立を果たしているでしょう?だれも大戦中に日
本が独立させたなんて言ってませんよ。

そんなに言葉尻掴んで揚げ足取りしたいなら、訂正しましょう。

「大東亜戦争がアジア開放のきっかけになった。」

846 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:35:31 ID:tGckKJW9
ところが日本は自国の植民地は解放しなかった

847 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:35:57 ID:9xrWvNoD
日本軍がアジアの人に教育を施したり、軍隊を組織したり、武器を渡したりしたことはすっかり無視する反日w

848 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:36:53 ID:4QLxzVU4
宗主国・徳川
植民地・日本
日本軍・ペリー

849 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:37:06 ID:ti6mIPN8
>>845
大東亜戦争が
欧米列強に植民地支配されていた
アジア諸国の開放のきっかけになった。?


850 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 18:38:00 ID:jdW4PtSc
あと、30年代というのはあれですか?満州事変(1931)から?
それとも日中戦争(1937)から?

851 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:38:11 ID:ti6mIPN8
>>846
軍費が必要だったんじゃない?

852 :日本鬼子:2005/12/28(水) 18:38:39 ID:ocb37Qse

 自称“アジア解放の英雄”の日本人を ぺットとして飼ってみたい。

          販売価格:オス ¥2980
               メス ¥18000

853 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:38:55 ID:ti6mIPN8
>>850
いや、人類誕生から30年代。

854 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:39:40 ID:tGckKJW9
蘭領インドの学校制度は
オランダ語学校、中国語学校、土語(マレー語)学校の3本立てだったな。
ここで学校行くやつは、どの言語で学校教育を受けるか選択できた。
ただし、イギリス領と違って、中国語学校や土語学校でもオランダ語は必修とされた。
これは20世紀に入ってからの話ね。

855 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:40:22 ID:ti6mIPN8
>>852
人権について学んでおいて
そんな、人身売買なんて発想は中国あたりでしか通用しないから。

856 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:41:01 ID:D/1l+Ckh
お前らは誤解している点があるから述べておくけど、
アジアの解放=アジアの完全独立達成な訳ね。

日本軍の統治を受けている間は統治を受けている訳だから、
アジアの完全独立達成なんてあり得ない。アジア解放は単なる妄言だ。
日本軍の統治=アジア解放ではない訳だから、
日本が大戦に負ける事で日本軍の統治が終って、
日本軍の統治を受けた連中が独立を達成させる訳だから、
独立を達成させた奴らこそがアジア解放の旗手なんだよな。
日本は単にアジア解放の旗手たちに影響を与えただけに過ぎない。

日本軍がアジアを統治している時点で
「大東亜戦争がアジア開放のきっかけになった。」 と言うのも妄言だ。
日本軍の統治=アジアの解放ではない。
完全独立達成=アジアの解放な訳で。

857 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:41:12 ID:CXz3dXHF
>>850
サヨは満州事変から日本の侵略戦争って位置づけたいんだろうな。

858 :日本鬼子:2005/12/28(水) 18:41:45 ID:ocb37Qse

 日本人の価値は  250元前後

 因みにゴリラは  40万元前後



859 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 18:41:56 ID:jdW4PtSc
>>ところが日本は自国の植民地は解放しなかった

これ書くとまた荒れそうだけど、日本の植民地経営と欧米のそれ
一緒にしてほしくないとは思いますけどねw特にベトナムの仏や
インドネシアの蘭とかw

860 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:43:11 ID:tGckKJW9
>>859
どう違うの?

861 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:43:23 ID:9xrWvNoD
まあ、アジアの完全独立達成は日本のお陰だと当事者が>>648-671で言ってるわけだがw

862 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:43:27 ID:ti6mIPN8
>>856
敵はやっつけておきました。
インフラ整備とかの社会基盤、
戦争で発生した損害は自分らで何とかせぇよ。


863 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:43:45 ID:D/1l+Ckh
>>859

話をそらすなよ。質問をしている人間は、
日本の植民地の解放をしなかった事を尋ねている。
欧米と日本の植民地統治の是非など聞いてない。

864 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 18:43:58 ID:jdW4PtSc
>>858
ルワンダまで密猟にいったの?w

865 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:45:16 ID:D/1l+Ckh
>>862

聞いてもない事を答えるな。
アジア解放でない事は、否定しない訳だな?

866 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:45:47 ID:ti6mIPN8
「ご飯だよ〜」って言われた・・
その隙に1000を奪われはしないだろうか・・・心配だ(--

867 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:45:59 ID:CXz3dXHF
>>863
朝鮮は併合して日本と同じ扱いだから植民地ではない。
当時台湾を独立させて一国でやっていけるとでも?

868 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:46:44 ID:ti6mIPN8
>>863
外面のみで全部を判断するのは良くない。

869 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:47:05 ID:tGckKJW9
>>867
じゃあアイルランドやアルジェリアは植民地じゃないんだねwww

870 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 18:47:06 ID:jdW4PtSc
>>859
うーんと大まかにいえば、教育を施したか施さなかったかの違いでしょうか。
オランダは愚民化政策やってましたし。
日本の統治下だった台湾や朝鮮半島(これは微妙ですが)と、インドネシア
やフィリピンの経済発展の違いを見れば明らかかと。

871 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:47:27 ID:ti6mIPN8
そんなのは、韓国人が行う行動。


872 :日本鬼子:2005/12/28(水) 18:48:32 ID:ocb37Qse
ぷ〜〜〜〜〜〜〜

873 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:49:10 ID:9xrWvNoD
実はミャンマー(旧ビルマ、1989年に国名を変更。
それ以前を記す場合はビルマと表記。)は「日本人より日本を愛する国」
といわれるほどの親日国家なのです。どうしてかって?ここミャンマーでは
政府の高官からジャーナリストに至るまで、こう言います。
「ミャンマーが今日あるのは、日本のおかげです。日本のおかげで、英国の圧制を
逃れ、独立をすることができた。われわれは深く日本に感謝しているのです。」

http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A03_3.html


874 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:49:29 ID:D/1l+Ckh
>>867

それは台湾島民に対する侮辱だ。
欧州にルクセンブルクやスイスと言った小国があるように、
小国だからと言って国家運営ができない訳ではない。

875 :日本鬼子:2005/12/28(水) 18:49:33 ID:ocb37Qse


 解放の英雄に“敬意”を表して

 ぷ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜プ〜〜〜〜  屁でご挨拶!!



876 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:49:46 ID:9xrWvNoD
ミャンマーでは3月27日の国軍記念日になると、全国のミャンマー国軍が
首都ヤンゴンに集まって盛大なパレードを繰り広げるのですが、なんと!
このパレードはいきなり日本のこの“軍艦マーチ”から演奏し始めるのです。
続いてミャンマーの軍楽隊は“歩兵の本領”“愛馬進軍歌”など昔の日本の歌
を次々と演奏して、パレードを続けていきます。


877 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:50:43 ID:9xrWvNoD
参考資料 : マレーシア外務省情報センター所長ニック・モハマド
「これまで独立なんて考えたこともなかったので、徐々に植民地にされたのですが、日本の軍政下で反植民地主義に目覚めたのでした。
民族意識は若者に影響を与え、彼らはもはや怠けてはいませんでした。皆、立ち上がったのです。
これまでになかった大変貴重な3年と8ヶ月の経験でした。」




878 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:50:46 ID:tGckKJW9
イギリスもフランス他の宗主国も、殖民地のためにインフラを整備して教育機関を設置して、
産業を振興して文明化・近代化に務めてきたよ。その結果人口も増えてる。
植民地人は選挙権も被選挙権もあったし、本国で国会議員になることもできた。

1823年にラッフルズが、現在のラッフルズ・インスティチューションをシンガポールに設立し
その後東インド会社は毎月300ドルの寄付をなし、以後百数十年におよぶ教育普及に着手した。
英領マレーにおいては英語、マレー語、タミール語、中国語それぞれの言語で行われた。
英当局は教育費とし、海峡植民地へ300万ドル支出していた。

国立フィリピン大学設置(1908):アテネオ・デ・マニラ大などは私立。
ラングーン大学設置(1920)は1878年にカルカッタ大の支部としてカレッジ設置。
インドシナ大学設置(1917)、香港大学設置(1910) 。
ジョージ7世医科大(1905)とラッフルズカレッジ(1928)が合併してマラヤ大になり、
両国分立後に南洋大を吸収して現在のシンガポール大に


ジャワ島の人口は殖民地時代に1830〜1870年だけで700万から1600万へと倍増。
ttp://www.tcat.ne.jp/~eden/Hst/indonesia/orandaryou_higasiindo_no_kansei.html

イギリス議会の下院議員に当選したインド人ダダバハイ・ナオロージー。
http://matsumat.hp.infoseek.co.jp/hero6/hero6_001.htm
フランス国民議会の植民地選出議員。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/ssmh/information/document/426matsuda.pdf

殖民地人の提督・将軍
Rafael Crame准将、フィリピン警察軍司令官 米軍
http://corps.ph/features2003/pnp_noblemen1.php
Vicente Lim将軍 ウェストポイント卒 第41師団長 米軍
http://www.battlingbastardsbataan.com/bbbpics5.htm
Afridi Monowar Khan准将 英軍
http://www.generals.dk/general/Afridi/Monowar_Khan/Great_Britain.html

879 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:52:31 ID:9xrWvNoD
参考資料 : フィリピン独立記念での演説 パルガス フィリピン大使 
「しかし、大日本帝国は軍政を最終的に撤廃し、フィリピン共和国の独立を承認するという
このうえない形で、その高邁な精神と理念を証明した。
帝国はその全ての誓約と宣言を誠実に守り、フィリピン国民が憲法を制定し、自らの文化と伝統に
調和する国家を樹立する最大の機会を開いたのである。
大東亜において日本帝国はあまりに激しく、あまりに不当に圧政暴虐の侵略者として非難されているが、その寛容と自由の実践は
世界も驚くであろう。
日本は帝国であったが一つの共和国を認め、まさにその樹立に参画した」


880 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:53:20 ID:tGckKJW9
植民地一般についての知識もない連中が、

西洋の植民地統治=悪
日本の植民地統治=善

ということを強弁したいがために無茶苦茶な話をしているだけですね

881 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:54:01 ID:9xrWvNoD
今日の台湾、韓国の高い教育レベルは、もし総督府時代(日本の統治)
がなかったならば、あと百年経ったとしても今日の中国とたいして変わ
りがないと言い切ることができる。
 桜田武元日経連会長は、1976年、3月に「韓国の経済的発展は、
日本の統治時代の教育のおかげである。教育制度、官僚組織、軍事制度
は日本が残した三つの功績である。韓国経済の成長を主導したのは、日本
の教育を受けた人々であった」と発言して、韓国から強い批判がわきおこ
った。それはけっして「妄言」や「暴言」ではない。そのとおりだと思わ
ないのは、むしろ歴史を知らないということだろう。  

                黄文雄 「中国・韓国の歴史歪曲」光文社


882 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:54:10 ID:CXz3dXHF
>>874
戦時中ルクセンブルクはどうなったの?
当時アジアは日本とタイを除いて植民地だった。
そんな状況で台湾一国でやっていけるわけない。
そもそも台湾自体が独立を望んでいない。
日本の台湾経営は成功していた。

883 :日本鬼子:2005/12/28(水) 18:55:36 ID:ocb37Qse

 何なんだお前ら

 2CH で参考資料を並べて自論を主張する奴。

              おもろくないぜ



884 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:56:05 ID:9xrWvNoD
■ 『日本人はとても素敵だった』 桜の花出版 2003年12月25日 初版発行より抜粋

   著者 楊素秋(台湾人女性) 昭和7年(1932年)、日本統治下の台湾・台南市生まれ。
                            http://www.sakuranohana.jp/book_suteki.html
                                     (一部内容を公開しています。)


> そして、負けた側(日本)がある程度経済的に豊かになると、今度は、「弁償」という
> 言葉のもとにゆすろうとする。
> これはやくざのやり方です。中国や朝鮮・韓国は、それをずっとやり続けています。
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
> テレビを見る度に日本の悪口を言ってる朝鮮の人などを見ると、私は憤りに似たもの
             ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
> を感じます。 不公平だと。
  ~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~
> してもらったことに対して、なぜありがとうと言わないのか、と。


885 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:57:25 ID:8LiSl9vk
878が数多くの欧米植民統治例のなかから例外中の例外ばか
りを集めてくる件について。

886 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:58:51 ID:tGckKJW9
植民地朝鮮には義務教育も参政権もなかった。
在朝邦人にだけは義務教育が適用された。

887 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:59:09 ID:D/1l+Ckh
>>882
お前の意見は変だぞ?

仮に台湾が独立して一国でやっていける状況でなくとも、
周辺諸国と、例えば日本や米国と同盟関係になると言う手もある。
事実、欧州の小国であるベルギーはUKと軍事同盟を結んでいた。

888 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 18:59:32 ID:9xrWvNoD
参考資料 : マレーシア マハティール首相  黄文雄(台湾の評論家)著 「罠に嵌った日本人」より
 「日本の戦争責任を問うならば、それより以前、非人間的な支配と収奪をつづけた欧米の宗主国の責任はどうなるのか。
日本が来たことで植民地支配から解放され近代化がもたらされた」


889 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:00:50 ID:D/1l+Ckh
アジア解放論者が数多くの日本擁護論者例のなかから例外中の例外ばか
りを集めてくる件について。

890 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:01:09 ID:9xrWvNoD
  韓国人(朝鮮人)は日本に併合されていた時代が一番幸せだった!!
 誇り高き台湾少年工と「強制連行」どころか勝手に日本に殺到した朝鮮人の落差
                    黄文雄  正論6月号

       日本の過保護で世界一幸福だった二十世紀の朝鮮民族

「韓国併合」と言われるもの本質は、日本の朝鮮植民地化ではなく、日韓の合併だった。
戦後の朝鮮人はよく、日帝の植民地略奪」を強調し、日本人も朝鮮では台湾以上に過酷な
統治が行われていたと考えがちだが、事実はまったくその逆である。朝鮮では台湾よりも地
租が安く、産米も逆ざや制度が取られ、地下資源の経営も中央政府からの補助で支えられ、
歳出も中央による年平均15〜20パーセントの補填で支えられていた。資本投資も台湾よ
り朝鮮の方が大きかった。そのため二十世紀初頭まで糞尿だらけで世界一不潔な都市といわ
れていた現ソウルなど、美しい近代的な街に変貌し、半島の人口も倍増した。普通の近代国
家なら、国民が国防費を賄うのが義務であり、常識だが、朝鮮人からは一銭たりとも徴収し
ないという特別待遇だった。
 二十世紀の人類史において、当時の朝鮮人ほど、過保護を受けて幸福に暮らしていた民族は
いない。
 飢饉・疫病や戦乱・革命の被害も、自国民同士の朝鮮戦争を除いては、この国の人々の損害
は実に小さい。このように韓国は、日本に依存しながら成長した国家なのである。戦後の国
作りの成功、OECDの加盟の達成にしても、日米の資本と技術の移転に頼ったからこそだ。
「第二の国辱」と言われる97年末以来の金融危機も、IMFの管理下に入ること
で国際的地位を守っている。他力本願、ことに対日依存というのが、近代以降のこの国の体
質になっている。
 しかし韓国人は民族の誇りから、このことを絶対に認めたくない。だから日本統治時代に行
われた徴兵や徴用にしても、みな自分たちの意に反した「強制連行」だったと主張したがる
のである。


891 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:01:11 ID:8LiSl9vk
朝鮮人の国会議員いなかったっけ?ハングル文字はなんで普及したのかな?

892 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:02:47 ID:9xrWvNoD


反 日 の 皆 さ ん も 少 し は 根 拠 を 出 し た ら w



893 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:03:45 ID:tGckKJW9
植民地インドでは重工業まで発達して、
イギリスのブロック経済に反対もしてる。
立法権を含む自治権を持ち、
インド人のイギリス国会議員もいた。

894 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:05:18 ID:tGckKJW9
植民地か否かは参政権の問題が大きい。外地は衆院議員選挙法の適用を受けず、住民の参政権が
制限された。

895 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:05:22 ID:9xrWvNoD
英印軍の捕虜からインド国民軍の将校になった二万人近い軍人
たちが裁判にかけられたとき、首席弁護士を務めたインド法曹界
の長老、パラディ・デサイ博士は裁判で召喚された光機関長 磯田
中将、ビルマ方面軍参謀長 片倉中将のいる前で、堂々とこう語った。
「インドはまもなく独立する。この独立の機会を与えてくれたのは
日本である。インドの独立は日本のおかげで三十年もはやまった。
インドだけではない、ビルマもインドネシアもベトナムも、東亜民族
はみな同じである。インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興
には惜しみない協力をしよう」と。

「捏造された日本史」黄文雄


896 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:05:49 ID:D/1l+Ckh
>>892

私は史実派であって、反日派ではありません。
あくまで歴史の事実を尊重する立場であって、反日とは違う。

もし、私が反日だと言うのならば日章旗を焼いたり、
日本製品だからという理由で購入すら拒否する筈だ。
しかし私は日章旗を焼いた事はないし、日本製品の購入を拒否するような真似はしてない。

897 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:06:10 ID:9xrWvNoD
再来日したパール博士は各地で講演会を行い、日本の法曹界やマ
スコミが、なぜ東京裁判の不当性、不法性に対して、沈黙している
のか、と問われた。

 いまや英・米・仏・独など世界の法学者の間で、東京とニュ
ルンベルグの軍事裁判が、果たし正当か否かという激しい論争
や反省が展開されている。...げんに英国法曹界の長老ハンキ
ー卿は「パール博士の無罪論こそ正論である」として「戦犯裁
判の錯誤」と題する著書まで出版している。しかるに直接の被
害国であり、げんに同胞が戦犯として牢獄に苦悶している日本
において、この重大な国際問題にソッポを向いているのはどう
したことか。なぜ進んでこの論争に加わらないのか。なぜ堂々
と国際正義を確立しようとしないのか。[1,p25]

 さらに広島の原爆慰霊碑に刻まれた「過ちは繰り返しません」と
いう文字を見て、パール博士は言った。

 東京裁判で何もかも日本が悪かったとする戦時宣伝のデマゴ
ーグがこれほどまでに日本人の魂を奪ってしまったとは思わな
かった。東京裁判の影響は原子爆弾の被害より甚大だ。
[1,p29]

 博士は、日本の法律家やジャーナリストが、東京裁判で提起され
た問題に対する本質的な論争、すなわち、「大東亜戦争は本当に侵
略戦争なのか」、「日本は平和に対する罪、人道に対する罪を犯し
たのか」という点に関して、あまりにも無関心、不勉強であること
にいたく失望した。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog059.html


898 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:06:51 ID:9xrWvNoD
インパール作戦

「日本人はインパール(ビルマ最西端からインドでの戦争)作戦は悲劇の戦争と見て
いるが、インド人は華々しい独立戦争と見ている」

(略)

インド人は「インパール作戦は、インドの独立戦争である。我々が非力な為に、
日本軍に多大な犠牲を強いてまことに申し訳ない。永久に日本人の好意は忘れない」
と力説する。
熱烈に日本軍を誉める親日家は老人だけではない。
少年少女が、今戦争を見てきたように、日本軍将兵の奮闘ぶりを語るので、老人と
少年少女の日常会話が偲ばれてならなかった。
(平成9年5月25日号)

アジアの曙光 -6-

アセアンセンター代表 中島慎三郎


899 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:07:18 ID:D/1l+Ckh
いわゆる反日派とは日章旗を焼くような連中を言うのであり、
歴史的事実を尊重するのと、反日的態度をとるのは、まったく別物だ。

900 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:07:42 ID:9xrWvNoD
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h9/jog002.htm
■1.日本への感謝■

 金では真の友人を得られないのは、個人レベルでも、国際社会で
も同じである。日本が厖大な経済援助を行っている中国の、我が国
に対する姿勢を見れば、この事は明らかである。

 真の友人を作るのは、共に汗を流し、そして時には、血を流さね
ばならない。これが国際派日本人の知るべき原則である。

 インド独立50周年を記念して、日印親善協会により全国5会場
で「インドの夕べ」が開催された。東京では、8月2日代々木公園
野外ステージで行われ、約8千人もの人が参加した。

 インド側代表の最高裁弁護士ラケッシュ・デヴィーディ氏は「イ
ンド独立の為に日本人が共に血を流してくれたことを忘れま
せん」と、大戦中の日本の行動を賞賛した。[1]

 こういう挨拶を聞いてほとんどの日本人はびっくりするであろう。
しかし、皆さんにもしインド人の学生やビジネスマンとつきあう場
ができたら、ぜひ以下の歴史的事実を語り合って、友情を育んで欲
しい。


901 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:08:03 ID:9xrWvNoD
■2.藤原機関■

 昭和16年9月、日米交渉が行き詰まり、対米英戦争が避けがた
い状況になった時、大本営参謀藤原岩市陸軍少佐は、マレー半島で
のイギリス軍の中核を占めるインド兵に対し、投降工作を行い、そ
れを将来のインド独立の基盤とする事を命ぜられた。そこで5名の
将校を加えた藤原機関が発足した。

 開戦後、日本陸軍がイギリス軍をなぎ倒して、破竹の勢いでマレー
半島を南下していった。そこにイギリス軍の一大隊が、退路を断た
れ、孤立しているとの情報が入った。イギリス人の大隊長を除き、
中隊長以下、すべてインド人との事である。

 藤原少佐は、一切武器を持たずに、この大隊を訪れ、大隊長に対
し、投降を勧めた。これで200名のインド投降兵の身柄を預かっ
たのだが、この中に、やがてインド国民軍の創設者となるモハンシ
ン大尉がいた。

 藤原少佐は、インド兵達と共にインド料理を手づかみで食べ、彼
らを驚かせた。イギリス軍の中では、こうした事は決してなかった
からである。これを機に、藤原少佐はモハンシン大尉に、この戦争
が長年、欧米に支配されてきたアジア独立の絶好の機会であり、
インド投降兵を組織して、インド国民軍を創設すべき事を説いた。



902 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:08:26 ID:D/1l+Ckh
ID:9xrWvNoD=荒らし。話にならん。

903 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:08:40 ID:9xrWvNoD
■3.インド国民軍の創設とチャンドラ・ボース■

 こうして昭和16年12月末に発足したインド国民軍は、各地で
イギリス軍中のインド兵を説得して、次々と自軍に加え、シンガポー
ル陥落時には、数万人の規模に達した。

 ここで、インド独立の志士チャンドラ・ボースが登場する。イギ
リス官憲の弾圧を逃れて、ドイツにいたボースは、18年5月、日
本に移って、東条首相からインド独立支援の約束をとりつけるや、
シンガポールに乗り込んだ。そして、インド国民軍総帥の地位につ
き、さらに自由インド仮政府を作って、英米に宣戦布告した。

 昭和19年1月のインパール作戦は、ボースがインド解放のため
に、「デリーへ」の合い言葉のもと、すべてをかけた戦いであった。
北ビルマから、インド東部に進攻、インド国内の独立活動を激化さ
せて、イギリスを一気に追い出そうとするものであった。

 しかしイギリス軍の日本軍に数倍する兵力と、雨期に入り、物資
補給が続かなくなった事から惨敗、参加した日印10万の将兵の内、
死者は3万人を数え、インド国民軍も8千の犠牲者を出した。冒頭
の「日本人が共に血を流してくれた」とは、この事である。


904 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:08:46 ID:tGckKJW9
>>891
それは日本国内での選挙だろ。半島に参政権なんてない

>ハングル
学校はハングル後の時間以外はすべて日本語
しかも、ハングル時代の就学率は3割レベル
ハングル普及には東亜日報文盲追放運動などの方がよっぽど貢献している

905 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:09:02 ID:9xrWvNoD
■4.インド独立■

 日本の敗戦後、イギリスはインド国民軍に参加した約2万名の将
兵を、反逆罪で軍事裁判にかけようとしたが、ガンジー、ネルー率
いる国民会議派は、「インド国民軍将兵は、インド独立のために戦
った愛国者である」として、インド全土での反英運動を展開した。

 イギリスは約2年間、弾圧を続け、数千の死傷者を出したが、つ
いにインドの独立を認めた。その際に、「インドの独立は、日本の
お陰で30年早まった」と、藤原は感謝されている。

 こうした経緯から、インドは戦後の日本に対してきわめて好意的
であった。戦争賠償の請求を放棄し、また東京裁判でも、インド代
表のパール判事が、ただひとり「日本無罪論」を唱えた。さらに復
興後の日本の国連入りをネルー首相は強力にバックアップしてくれ
た。


906 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:09:20 ID:9xrWvNoD
■5.復権するボース■

 ボースは、終戦の混乱の中、台湾で事故死する。インド政府は、
独立50周年を機に、国会議事堂の構内にボースの銅像を建て、ま
た誕生日の1月12日を、インド共和国の正式の祝日とした。

 シンガポールには、ボースがインパール作戦の犠牲者を弔うため
に建てた「無名戦士の墓」があったが、イギリス軍によって爆破さ
れていた。戦後50周年の95年、シンガポール政府はこれを「イ
ンド国民軍記念碑」として再建した。それには「インド国民軍は、
1942年、英国からインドを解放するため、日本軍の支援を受け
て、シンガポールで創設された」と記されている。
 
 同じく95年、インドから来日したムカジー外相夫妻は、東京杉
並区にある蓮光寺を訪ねた。ここに今もなお、ボースの遺骨が手厚
くまつられているからである。


907 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:09:34 ID:8LiSl9vk
インド人とイギリス人の人口比てどのくらいかな?
インド人のイギリス国会議員て何人くらいいたのかな?

908 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:09:36 ID:9xrWvNoD
■6.巨大な友邦■

 インドは、自由選挙を行っている世界最大の民主主義国である。
最近の自由化政策が成功して、経済も好調である。また法治主義も
定着し、投資先としての信用度は中国をはるかに上回る。そして反
英米感情から、日本企業を歓迎するムードも強い。

 インドとの友好関係をさらに発展させれば、ここに日本は親日的
かつ民主主義的な9億人もの人口を抱える巨大な友邦を持つことに
なる。それは、アジアの火薬庫・中国に対するカウンターバランス
としても大きな力となるであろう。


909 :船虫Jr ◆.Tg2yBtH66 :2005/12/28(水) 19:10:30 ID:wfaBDBsP
バカウヨはコピペしか脳がない(プ

910 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:10:53 ID:tGckKJW9
>>907
植民地議会の議員はたくさんいるけどね。
本国で選出されたのは3人ほど。

911 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:12:39 ID:9xrWvNoD
日本がアジアを解放したのは歴史的事実。証拠はいくらでも出てくる。
ID:D/1l+Ckh は何の根拠も示さずにこの事実を否定している。
反日と判断して何の問題もないだろう。

912 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:12:59 ID:8LiSl9vk
んで イギリス人とインド人の人口比は?

913 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:13:22 ID:9xrWvNoD
>>909
お前はウソクの面倒でも見てなw

914 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:14:05 ID:lL3sF8A7
どうでもいいが、スレタイみたいな威張りくさった感じは
日本人の美徳にないと思うんだけどねえ…

915 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:14:46 ID:9xrWvNoD
>>914
その点は同意しよう。

916 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:19:13 ID:tGckKJW9
東亜日報は農村各地に基点を作り、学習会をやっていた。
ハングル語以外の科目を日本語でやっていた低就学率の学校より上

917 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:19:26 ID:4QLxzVU4
>>914
そういう美徳は支配者や権力者や経営者側に都合の良いように『美徳』と洗脳された結果です。
戦国時代の日本人は、いやその時代に限らず立身出世を目指す奴は自分の手柄を吹聴しまくりますよ。

918 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:21:11 ID:PONmvrvj
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1135346130/l50#tag248
>>909船虫Jr ◆.Tg2yBtH66 は糞AAしか脳が無い(プププププ

919 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:22:59 ID:tGckKJW9
小一に限って朝鮮語の併用も認められた。以降は日本語一本。教室内で朝鮮語話すと、罰札を首から掛けられた。
これは日本内地の学校でも行われていた(方言の使用に対して)

920 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 19:26:00 ID:jdW4PtSc
>>863
私も質問に答えているつもりは無いですよ。あくまで個人の感想。

921 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:29:01 ID:tGckKJW9
http://higeta.blog2.fc2.com/blog-entry-31.html
朝鮮を「植民地」と明言している史料も少なくありません。

〇閣議請議案「殖民地官庁雇員ノ俸給最高額増加ノ件」1919.11.3
「今般内地官庁在勤雇員ニシテ特別ノ技術ヲ要セサルモノニ対シテハ一箇月月五拾円ヲ超エサル範囲内ニ於テ
俸給ヲ支給シ得ルコトニ閣議決定相成タル処朝鮮総督府、台湾総督府、関東庁及樺太庁竝其ノ所属在勤ノ本邦人タル雇員ノ俸給ニ付テハ…」
→アジア歴史資料センター:A01200163700
(公文類聚・第四十三編・大正八年・第十二巻・官職十・官制十・官等俸給及給与二(外務省〜旅費))

〇拓殖事務局『殖民地便覧』1923
「本書ハ我ガ殖民地ト称セラルル朝鮮・台湾・樺太・関東州及ビ南洋群島ニ関スル大正十年中ノ
概略ノ計数竝ビ既住数年間ノ比較ヲ掲ゲ以テ大勢ノ推移ヲ知ルニ便ナラシメタリ」
→アジア歴史資料センター:B03041709500
(帝国施政関係雑纂)

〇拓殖事務局長「拓殖省設置ニ関スル意見書」1924
「我国殖民地統治ニ関スル中央機関トシテハ内閣総理大臣管理ノ下ニ拓殖事務局ヲ置キ朝鮮総督府、
台湾総督府、関東庁、樺太庁及南洋庁ニ関スル事務ヲ掌ルノ外満鐵、東拓等特殊会社ヲ監督セシム」

「惟フニ我国ニ於ケル殖民地ハ日清日露ノ両役、韓国ノ併合竝世界大戦ヲ経テ増大シ…」
→アジア歴史資料センター:A03023581500
(公文別録・内閣・大正十二年〜昭和十九年・第一巻・大正十二年〜昭和八年)

〇朝鮮軍「朝鮮ニ於ケル青年訓練ニ関スル件」1929
「大正十五年内地ノ青年訓練ノ施設創設セラルルト共ニ殖民地ニ於テモ出来得ル限リ青年訓練ヲ実施スヘキ
旨ヲ閣議ニ於テ決定セラレシモ朝鮮人ノ取扱方等ノ特種ノ事情ニヨリ荏苒日ヲ閲シ昭和三年ニ至リ教育当局ノ
交迭ト共ニ朝鮮ニ於ケル教育制度ノ根本改革ヲ為サントシ当時僅ニ三割ノ就学率ニ過キサル小学教育ヲ拡張シテ
一面一校主義ヲ採リ別ニ国民学校ヲ設ケテ青年訓練ヲ為スノ案ヲ立テシモ…」
→アジア歴史資料センター:C01001106400
(大日記甲輯昭和04年

当時の日本政府が植民地だとしているものをなんで後世の人間があれこれ言うのか。

922 :南京玉簾811 ◆NrIOb31jK2 :2005/12/28(水) 19:30:35 ID:jdW4PtSc
ついでに言うと、植民地支配については肯定といえば肯定派なんですけどね。
ようはやり方の問題でしょ?

923 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:34:08 ID:/E1TMBOK
>>918
(´,_ゝ`)プッ
恥ってものをしっていればコテ捨てるだろうなぁ

924 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:38:36 ID:ti6mIPN8
おぉ、のびてるのびてる。(~ー~

925 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:42:02 ID:PONmvrvj
>>923そもそも恥ってものが存在してないんじゃないの?w
悪い事をしても罪悪感を感じられなくなったり
人に対して思いやりを持てなくなる精神病があるじゃん?
それとおんなじであいつらは恥ってものが最初から存在してない病気なんだよ
多分w。

926 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:44:14 ID:ti6mIPN8
>>925
恥に重きを置くのは日本の文化だから。
同じ価値観を求めないでください。

927 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 19:51:56 ID:ti6mIPN8
>>919
真実がそうだと仮定しても
それすらやらず、地国民の向上を図ってこなかったわけだが・・・

928 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 20:11:20 ID:hOs7coaD
朝鮮語をやめて日本語のみ学ぼうって言う基地外朝鮮人を止めたのも
日本人だったよ。ハングルを捨ててた朝鮮人にそれを教えたのも日本
人。感謝されこそすれ恨まれる筋合いはない。
それとも人間としての誇りを取り戻させた事をうらんでいるのかな。
そうだよな、元々支那の奴隷だったもんな。朝鮮人は。
悪い事したな。人間らしい感情芽生えさせてしまって。
この点においては謝罪する。

929 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 20:20:53 ID:ti6mIPN8
>>921
「事実上」植民地だと思うよ。


930 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 20:52:42 ID:tGckKJW9
〇朝鮮総督府外事局長・小松緑宛前外務次官・倉知鐡吉覚書 1913.3.10
「当時我官民間に韓国併合の論少からざりしも、併合の思想未だ十分明確ならず、
或は日韓両国対等にて合一するが如き思想あり、又或は墺匈国の如き種類の国家を
作るの意味に解する者あり、従て文字も亦合邦或は合併等の字を用ひたりしが、
自分は韓国が全然廃滅に帰して帝国領土の一部となるの意を明かにすると同時に、
其語調の余りに過激ならざる文字を選ばんと欲し、種々苦慮したるも遂に適当の文字を
発見すること能はず、因て当時未だ一般に用ひられ居らざる文字を選ぶ方得策と認め、
併合なる文字を前記文書(引用者注―小村外相意見書)に用ひたり。
之より以後公文書には常に併合なる文字を用ふることゝなれり」
(春畝公追頌会編『伊藤博文伝』下巻、1940年、1013-1014頁)

931 :大阪在住:2005/12/28(水) 20:58:32 ID:h5GTbNOI
>>921サイトは電波じゃないみたいだから手強いなあ
 靖国関係は突っ込みたいとこもあるけど、筋が通ってる感じ

932 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 21:27:19 ID:ePtAmNaT
確かに「アジア開放の英雄」はヨイショし過ぎだろう。
しかしながら ID:D/1l+Ckh の言ってることって、
わざわざ卑下したような言い回しが目に付くようなんだよな。

正直言って、私は彼に賛同できない。




933 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 21:30:50 ID:ePtAmNaT
併合って言えばいいものを
植民地っていう悪いイメージが定着してる言葉を使ってみたりするのも、

「わざとやってんの?」って感じw


934 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 21:52:04 ID:P5x3HMkG
>>933
狭いリングでしか戦えないんだよ彼らは。

>>932の1行目は同意だな。

935 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:11:16 ID:aGxSLIIp
>>933 そうそう。
どうしても植民地っていいたいんなら「欧米植民地みたいな虐殺収奪圧政抜きの」
ってつけてもらわないとね。


936 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:12:45 ID:tGckKJW9
欧米の植民地支配を、乗り込んだが矢先に何もかも収奪してしまう、という図式に押し込めるのが、そもそもの間違い。
戦前来、日本の植民地支配を正当化するための戦略的な言説なんだろうけど
そういうのって、新大陸に乗り込んだスペイン・ポルトガルなど、極めて初期だけの話だってんのにね

937 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:20:01 ID:aGxSLIIp
んながんばって「植民地」というタームからマイナスイメージ払拭してくれや。
できないんなら、「日本の植民地は欧米のとは違う」っていいつづけなきゃなら
んな。

938 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:21:41 ID:tGckKJW9
どう違うの?

939 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:27:21 ID:iercm6s8
>>937
ふぁびょったww

940 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:30:46 ID:aGxSLIIp
>>939 自己紹介、乙

941 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:36:55 ID:EwNs1lbh
台湾・朝鮮は、欧米の植民地より、北海道・沖縄・樺太と比較したほうがよいのでは?
長期的には、これらの地域同様、内地並の扱いをめざしていたと思うんだが。

942 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:39:32 ID:iercm6s8
そもそも同化政策ってのはフランスが起源だし

943 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:40:33 ID:9OVrttg3
>>732
え、チョンってすべからくモーヲタ?

944 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:42:35 ID:9OVrttg3
>>743
その発言をした人間が、議員や大臣や首相だったりする所を完全に無視してる件について。

945 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:47:03 ID:P5x3HMkG
>>944
都合が悪い情報を遮断、封殺するのは彼らの常套手段だから。
・・・手段ならまだしも、意識せずにそういう思考なのかもしれんがな

946 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:47:12 ID:PONmvrvj
>>943モーヲタってのは(○´ー`○)はカワイイこいつのことね。
(○´ー`○)←これはモー娘のなっちのAAなんだよ。
つまり(○´ー`○)はカワイイ=なっちはカワイイ→(○´ー`○)はカワイイはモーオタ

947 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:53:03 ID:9OVrttg3
>>946
ああ、なるほどね。そいつか。見た事あるよ。

ウザかったんでNG登録したけど。

948 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:53:31 ID:EwNs1lbh
で、サヨにとって、日本が支配していい地域って、どこからどこまでなんだよ。
「北は大間崎から南はトカラ列島までです。北海道はロシア領、対馬は韓国領、
小笠原はアメリカ領で、沖縄、奄美は中国領です」とか言い出しそう。

949 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 22:58:24 ID:P5x3HMkG
>>946
オタクかどうか決めつけない方がいいが
コテに使用してるぐらいだからやっぱりオタだと思う。

950 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:11:32 ID:aGxSLIIp
なっちって写りがオバサン臭いな。

951 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/28(水) 23:13:11 ID:IEPKCFvU
>その発言をした人間が、議員や大臣や首相だったりする所を完全に無視してる件について。
日本に媚びて円借款やら何やら欲しがった政治家連中だったんじゃね〜の?

952 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:16:17 ID:aGxSLIIp
日本は媚びてくる相手じゃなくて、絡んでくるゴロツキ・チンピラ国家に金だして
きてますが。今までのところ。

953 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:16:40 ID:HIcXDrRN
>>951
じゃね〜の?と言う想像で事を運ばないでくださいw

954 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:17:07 ID:iercm6s8
■マハティール前首相 小泉純一郎首相に靖国神社参拝中止を要求■

地域連携への障害になっているとして、小泉純一郎首相に靖国神社参拝中止を強く求めた。

(共同通信) - 12月7日18時39分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051207-00000206-kyodo-int

955 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:18:03 ID:PONmvrvj
(○´ー`○)←これはモー娘のなっちのAA。
(○´ー`○)はカワイイ=なっちはカワイイ→(○´ー`○)はカワイイはモーオタ
>>951モーオタはモー娘板へGO!ここは極東板です。あなたのようなキモーオタが来る
場所ではありませんw

956 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:21:18 ID:aGxSLIIp
>>954 共同通信ね。ハイハイ。

957 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:21:23 ID:S6HBhfHv
>954
中国と韓国が関係ない場所で靖国批判して話が進まないからどーにかしてくれって意味だろ

958 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:25:41 ID:S6HBhfHv
付け加えるなら中国と韓国に「関係ない場所で靖国批判ばっかりやめろ」
と言っても聞かないのはわかりきってるから話の通じる日本に要求したと見るのが正しいと思う

>オレへのレスのレス
ハイハイどーせオレの主観ですよ

959 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:28:03 ID:aGxSLIIp
>>958 そんなとこだろね。

960 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:30:53 ID:9OVrttg3
>>954
豪のサミット参加に反発 マハティール前首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051207-00000206-kyodo-int

お前のコピペ、何故かタイトルが違うんだが…。

961 :日出づる処の名無し:2005/12/28(水) 23:40:12 ID:aGxSLIIp
そういや共同出身の辺見庸って、「従軍慰安婦強制連行」を真に受けてたな。

962 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/28(水) 23:51:41 ID:IEPKCFvU
オランダ サンティン・アムステルダム市長
右翼系サイト「ばかり」で、度々引用される。
いつの発言だ?

アーノルド・J・トインビー
池田大作と仲良し「21世紀への対話」を共著

H・G・ウェルズ
小説家じゃなくて?歴史学者?

マレーシア外務省情報センター所長ニック・モハマド
右翼系サイト「ばかり」で、度々引用される。
いつの発言だ?

パルガス フィリピン大使
フィリピンは1994年に日本軍からの解放50周年記念行事をしているが?
『フィリピン・スター』社主ソリベンは次のように述べている。
「私にヒロシマ・ナガサキのために涙を流せと言わないでほしい。彼らがこの酷い戦争を始めたのだ。
そしてその報いを受けたのだ 」
1945年2月3日にサント・トーマス大学の民間人収容所解放に始まったマニラ解放戦は、翌3月3日をもって
日本軍が完全に掃討されるまで約1ヶ月にわたり続いた。この間にマニラ市街は文字通り廃墟と化し、日本軍
守備隊約2万名はほぼ全滅、米軍も約7千名の犠牲者を出した。しかしなんと言ってもマニラ戦最大の犠牲者は、
約10万にのぼると言われる非戦闘員・民間人であった。その恐らく7割が日本軍による殺戮と残虐行為の犠牲者、
残り3割が米軍の重砲火による犠牲者だとされる 。

963 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:02:21 ID:dTOUilID
そんなに日本が嫌いなら自分の国にかえりゃいいのにな。

964 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:22:42 ID:MgbOe4jm
>963
されどわが祖国


965 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 00:28:00 ID:elB7gaPY
残虐行為に対する補償請求 フィリピンでは従軍慰安婦問題とならんで、日本軍の残虐行為に対する
補償を求める声が強い。フィリピン議会では1992年から93年にかけて、米国政府の日系人強制収容に対する
補償に倣って1人2万ドルの補償を求めたり、80億ドルの負債帳消しを求める決議案が提出された。
捕虜虐待についても、退役軍人による補償請求の動きがある。また、戦争終結後にミンダナオ島でおきた
虐殺・人肉食事件について、元兵士と政府に謝罪と補償を求める提訴が準備されている。
http://www.ne.jp/asahi/stnakano/welcome/apwar/1994sekai.html

フィリピンの日本軍が解放軍で大東亜共栄圏を共に築くアジアの同胞として
扱っていたと考えるのは大間違い。日本の傀儡として飼い慣らされた植民地時代の政治家や軍人は
その後も生き残ったってだけ。当時の一般フィリピン人にとっては圧政以外の何ものでもない。

966 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:28:41 ID:bwkEcKKD
アジア諸国の独立は第一次世界大戦の頃から流れとして決まっていたことでしょ。
イギリスはボーア戦争をピークに国力も影響力も落ち始めていたし。
アメリカは欧州列強の植民地との貿易を広げるためにも
イギリスやフランスの植民地主義に反感を持っていた。
世界恐慌で列強がブロック経済を押し進めたことでさらに反感は強まった。
そして第二次世界大戦で列強本国は徹底的な打撃を受けた。
戦後ソビエトは社会主義陣営の拡大のために武器支援を餌に独立運動を応援した。
アメリカはアメリカで前に言った貿易の拡大のため、植民地が独立することを
望んでいたからイギリスやフランスの植民地主義に同調することは無かった。
自然に崩壊することを見越して放置した。
で、日本の影響は?っていうと日露戦争で精神的な影響を与えた事かなあ。
でも日露戦争当時の日本人が日露戦争を「白人に対する有色人種の勝利」
という評価はあまりしてないんだよね。
「文明国の日米英が専制的なツァーリのロシアに勝った」というぐらい。
「白人に対する有色人種の勝利」っていうのを強調していたのは
アジア、アフリカの運動家と黄禍論を出したドイツの皇帝と同調した白人だけ。
だから日本人とアジアの運動家との考え方にはギャップがあった。
アジア解放の英雄なんていないよ。米ソの思惑通りになっただけ。
独立したはいいけど、すぐに冷戦の中で二つに引き裂かれたじゃない。
内戦とクーデターと紛争、政治の腐敗、そして貧困。
そして冷戦終結後も新植民地主義の中にある。モノカルチャーや欧米系企業の支配
により国産企業の競争力が低迷したままという問題も抱えている。
本当に解放されたとは言えないでしょ。

967 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:34:38 ID:DL0Xdvzf
>いつの発言だ?

スレを読め。

>アーノルド・J・トインビー
>池田大作と仲良し「21世紀への対話」を共著

トインビーの娘、ポリーは大作が金で釣ってきたと発言してるな。

>H・G・ウェルズ
>小説家じゃなくて?歴史学者?

H・G・ウェルズがSFだけじゃなく歴史学者としても多くの実績を残しているのは有名。

>右翼系サイト「ばかり」で、度々引用される。

そりゃあ、左翼に都合が悪いって事だろw

>その恐らく7割が日本軍による殺戮と残虐行為の犠牲者

なんだ?w おそらく7割ってw

968 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:37:49 ID:DL0Xdvzf
>>966
妄想と憶測によるお話、ご苦労様です。

969 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:44:39 ID:MgbOe4jm
>968
アジアと関係ないアフリカの植民地もビシバシ独立してるし、
やっぱ植民地制度はどんづまりに来てたんじゃないの

970 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 00:46:44 ID:elB7gaPY
>>967
>スレを読め。
ではどこにあるのかレス先をよろしく。

>H・G・ウェルズがSFだけじゃなく歴史学者としても多くの実績を残しているのは有名。
どんな研究論文がそれに相当するのか教えてくれ。

>そりゃあ、左翼に都合が悪いって事だろw
いや、客観的で学術的なな根拠を知りたい。

>なんだ?w おそらく7割ってw
詳細に検証しきれる状態ではなかったという意味。
日本軍が全滅したため加害者側の証言が得られていない。
そのため状況証拠として検証するとおよそ7割になる。

971 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:48:32 ID:DL0Xdvzf
>>969
そもそも大東亜戦争前にアフリカの植民地は「ビシバシ」独立していないんだけどw

972 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 00:49:43 ID:elB7gaPY
ついでにウエルズの「歴史学者」としての実績というのを裏付ける
客観的な根拠もあげてくれ。

973 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:52:17 ID:MgbOe4jm
>971
アジア開放の英雄って言ってるじゃん。
でも、開放されてないはずのアフリカまで独立してるってことは。

974 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 00:55:03 ID:DL0Xdvzf
>>970
>ではどこにあるのかレス先をよろしく。
甘えるな、自分で探せ。

>どんな研究論文がそれに相当するのか教えてくれ。
自分で調べりゃいいのに。
これでも嫁。
http://ja.wikipedia.org/wiki/H%E3%83%BBG%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%BA
歴史家としても、多くの業績を遺した。

>いや、客観的で学術的なな根拠を知りたい。
ニック・モハマドの発言についてか?

>そのため状況証拠として検証するとおよそ7割になる。
いや、客観的で学術的なな根拠を知りたい。

975 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:00:38 ID:elB7gaPY
>>974
>甘えるな、自分で探せ。
いや、探したのだがいつ、どこでの発言かは示されてない。

>自分で調べりゃいいのに。
それはレスする前に既に読んでる。
オレがきいてるのは学術的で具体的な評価であってウィキペディアの様な主観的な
意見が入り込む余地のあるソースではない。

976 :大阪在住:2005/12/29(木) 01:01:37 ID:s7gjCEcN
>>969 ムジャヒデインあたりに人気のある日本人が東郷な件について

977 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:02:06 ID:bwkEcKKD
>>968
勿論全く日本が影響していないと言っているわけじゃない。
アジア各国の独立運動を支援するために特務機関が設置されたことも
知っている。だけど大局を見れば時代の流れでそうなったとしか言えない。
日本が特別、アジア独立のために決定的な功労をしたとも思えない。
英仏は弱っていた、20世紀前半を通して大国になっていった米ソは
それぞれの思惑から独立を望んでいた。
英仏がどれだけ頑張っても二度の大戦で疲弊した国力では
世界を二分する超大国の思惑に逆らうことは出来なかった。
欧州列強のアジア支配を終わらせる致命傷となったのは、
世界大戦と米ソの意向と日露戦争。それだけのことだよ。

978 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:02:36 ID:dTOUilID
米軍と交戦してるのに、のんきに民間人なんか虐殺できるとはスゴイ余裕だ、
日本軍。

979 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:16:15 ID:elB7gaPY
のんきじゃね〜から虐殺したのさ。


980 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:19:50 ID:DL0Xdvzf
>>975
>いや、探したのだがいつ、どこでの発言かは示されてない。
>>986の引用先に
(1985年日本側傷痍軍人会代表団がオランダを訪問した時行われた市長主催の
親善パーティの歓迎挨拶、(財)日本国防協会理事の浅井啓之氏が1994年3月24日作成)
とあるな。ちゃんと探せよ。

>オレがきいてるのは学術的で具体的な評価であってウィキペディアの様な主観的な
>意見が入り込む余地のあるソースではない。
H・G・ウェルズの「世界史概観」は歴史書だがどういう評価を受けたか調べれば望んでいる答えが見つかるだろう。



981 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:22:54 ID:DL0Xdvzf
>>977
日本が独立運動を支援しなければ日本敗戦後に戻ってきた宗主国を追い払うことは出来なかったろう。
独立を支援したのは日本で米ソじゃない。

982 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:22:58 ID:elB7gaPY
>>974
>>そのため状況証拠として検証するとおよそ7割になる。
>いや、客観的で学術的なな根拠を知りたい。
「レイテ湾上陸50周年記念式典参加記」
『季刊・戦争責任研究』第6号(1994年冬季号、1994年12月15日):84-87頁
中野聡(一橋大学社会学部/社会学研究科教授)による研究論文。

983 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:25:45 ID:elB7gaPY
>>980
>>986の引用先に
レス先が違うが、まあいいや。了解。

>H・G・ウェルズの「世界史概観」は歴史書だがどういう評価を受けたか
>調べれば望んでいる答えが見つかるだろう。
自分では根拠が述べられないワケね。了解。

984 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:26:20 ID:DL0Xdvzf
>>982
それは「およそ7割」って書いてあるだけの本だろ?
俺が知りたいのはなぜ7割が日本の被害なのかを客観的で学術的に論証した根拠さ。

985 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:27:42 ID:DL0Xdvzf
>>983
お前さんが客観性を重んじるから自分で述べないだけだよ。

986 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:32:14 ID:elB7gaPY
H・G・ウェルズ「世界史概観」の評価について

>より読み易い様にこれを簡略化して1922年に世に問うたもの。全世界で三百万部のベストセラー。

>「日本の天皇制はここ数年の裡に崩壊する」等を含む数々の「予言」を行って危険視されていたこともあり、
>彼の思想的な側面についての全容は殊に昭和時代に入ってからは我が国には余り知られて来なかった。

>彼の息子のG.P.ウェルズと歴史家のR.ポストゲートが手を加えた1965年の第3版を補遺の形で収録したもの。

これらの評価はあるが、学術的な評価は見あたらないが?

987 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:36:44 ID:DL0Xdvzf
>>986
少なくとも歴史学者であることが理解できたのならいいのでは?w

988 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:37:02 ID:elB7gaPY
>>984
前にも書いた通り、加害者側の日本軍が全滅している為
状況証拠からの推論であるため正確な数字ではない。

989 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:38:28 ID:elB7gaPY
>>987
つまり、実績とは大衆的評価と考えていいんだな?

990 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:39:11 ID:DL0Xdvzf
>>988
なぜ7割と推論したのかの理由を知りたいんだよ。
どこから出てきた数字なのかってことさ。

991 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:41:07 ID:DL0Xdvzf
>>989
お前、ウェルズが歴史学者であることを疑っていたんじゃないの?
>>962ではそんな感じだよね。
歴史学者であることは十分理解できたんじゃない?

992 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:41:45 ID:nZnpohkC
自己犠牲精神で人を救いたい気持ちは朝鮮人にゃわからん(´ω`)

993 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:41:59 ID:elB7gaPY
>>990
それ以上知りたければ自分で調べればいいじゃん。
甘えるな。

994 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:43:03 ID:DL0Xdvzf
>>993
お前さんは知ってるのか? 7割という数字の出所を。

995 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:43:49 ID:elB7gaPY
>>991
オレがききたかったのは歴史の本を書いたから「歴史学者」と位置づけているのか、
あるいは歴史学についての学術的な実績と評価についてだ。
で、オレのレスへの答えは?

996 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:44:06 ID:VNF6w0rJ
岩波だし

997 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/12/29(木) 01:46:22 ID:elB7gaPY
戦前の岩波は左翼系の学術書で大儲けした出版社だ。
唯物論者のウエルズのベストセラーで一儲けしようと考えても不思議じゃない。

998 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:46:42 ID:DL0Xdvzf
>>995
俺の主観でよければ答えるが
「世界史概観」を書くほどの人ならば歴史学者だろうなw
ウェルズが歴史学者と思っているのはウィキを書いた人もそうだろうし
誰も異議を唱えていないからそれほどおかしくないんじゃね?

999 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:47:21 ID:bwkEcKKD
>>981
日本が特務機関を設けていたのは敗戦までで
それ以降日本が公式に独立運動を支援したことはありません。
宗主国を追い払えたのは本国が大戦直後で壊滅的打撃を受け、
ソビエトが各地の共産党や左派ゲリラに武器援助や経済援助を行い、
アメリカはそれを座視しているだけで宗主国に援助しなかった。
米独は間接的に、ソ連は直接植民地の独立を支援したわけです。
だから、米ソのパワーゲームの草刈り場となったわけです。

1000 :日出づる処の名無し:2005/12/29(木) 01:47:24 ID:sVX5hgra
なんかよくわからんけど1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
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