5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【公文書が証明】日本人は人間を喰う2杯目

1 :日出づる処の名無し:2005/06/06(月) 09:56:41 ID:+T29uXs3
この板には中国を貶める目的で「中国人が人を食う」という
デマソースのスレが乱立していますが、それらのソースは
1、ソース元も記事責任者も記していない捏造画像付怪文書
2、史実ではない、中国古代の食人伝承(殆どが反中活動家の
  いいかげんなレポートの孫引き)
のどちらかで、中国に風俗としての食人があったことを証明する
に足る史料は一つとしてありません。

しかし、日本人が近代まで人を食っていたことは、下のように公文
書(弁官布告)に記録として残っています。
ttp://www.eonet.ne.jp/~otagiri/meijikinew_page_3.htm#1872(明治05)
1870(明治03)年04月15日:政府、人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁。

つまり、明治のこの頃までは、人間の脳髄やチンコや肝を食いたがるヤツが多く、
密売が後を絶たなかったので、政府が禁令を出したわけです。用途は主に薬用だ
ったようですが、金持ちの趣味なんかもあったらしい。


135 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 05:40:08 ID:FrhKiGkn
>>1
それは朝鮮人向けに発せられた公文書

[008/010] 7 - 衆 - 厚生委員会 - 5号
昭和25年02月15日

朝鮮では人の生肝を食えば癩病はなおるという伝説がございまして、朝鮮では殺人
というものを調べてみると、たいがいそのうしろに癩病があるということがわかつ
たのであり寓す。そういうようなことで、朝鮮人の殺人犯罪は年々多数に上つてお
ります。この癩病は朝鮮の南部には非常にたくさんあるということがわかりました。
しかしながら日韓併合のときには、内地に渡航するものが非常に少かつた。ただ内
地だけの癩病を收容しておつたのであります。しかし自暴自棄になつておつたとこ
ろの患者の中には、療養所の安定した生活によりまして非常に打つてかわつた人間
になつた者もあります。しかしその千二百人の病歴を探つてみますと彼らはかつて
浮浪する前には、首をくくつて死に切れず、あるいは海に入水して死に切れないと
いう経歴を持つていない者は一人もなかつた。さように癩患者というものは恵まれ
ない、悲惨な生活を送つで来たということは、御承知のことだと思います。しかし

大部分の患者は生活の安定を得て、療養所を一つの楽天地としようとする者がある
反面において、浮浪徘徊者の常習であつた賭博がはやりまして、そしてこの賭博で
金銭のやりとりをしてまつ裸になるまでも取上げるというわけで、逃走患者が絶え
なかつたのであります。それが外部に出てまた浮浪徘徊するという状態になつたの
であります。またそのうちには、実に神妙な人間か大部分を占めておりまして、身
を殺して仁をなすというような患者さんたちもたくさんありました。しかし自暴自
棄のために人の迷惑を一つもかまわないで、蹴込みとか、窃盗あるいは強盗という
ようないろいろの犯罪をする者が、これは少数でありますけれども、そういうよう
な犯罪者ができました。これはもちろん初期の療養所というものは、今日のごとく
明るくなかつたのであります。

136 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 05:40:51 ID:FrhKiGkn
>>1
 1938年5月5日午後、愛知県愛知郡天白村の農業・牧近松の次男・延一(9)
が、自転車に乗った若い男に誘拐された。4日目の5月8日早朝、名古屋市昭和区萩
山公園の山林内で、遊びにきた2人の小学生が、延一少年の死体を発見して警察へ通
報。ズボン吊りで絞殺された延一少年は、みぞおちの部分にえぐられた傷があり、す
でにウジがわいていた。遺体は名古屋大学医学部で解剖に付され、殺害は誘拐当日と
推定された。またみぞおちの傷は、犯人が生肝(胆嚢)を入手せんとしたため生じた
ことが判明。

 延一少年と一緒だった少年の証言から、犯人の顔には目立つ腫物があったこと、人
間の生肝を秘薬とみなす迷信とによって、殺害者はハンセン氏病(らい病)患者であ
ることが想定された。5月24日、犯人は名古屋市東区山田西町の朝鮮出身の木村金
太郎こと雀東雲(24)であることが突き止められた。5月27日、警察が逮捕のた
め雀の下宿先へ向かうと、雀はすでに逃走していた。6月1日早朝、岐阜県羽島郡内
の東海道線の線路上で、轢死体となった雀が発見された。飛び込み自殺であった。

137 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 05:41:45 ID:FrhKiGkn
キム・ヨンジン氏も清津のスナムで目撃した火あぶりを証言した。95年8月、
清津スナムで汁飯食堂を運営する女性が赤ん坊の肉で肉汁飯を作り、売って
いる途中で発覚した。その赤ん坊は母親が外地に食料を求めにでかける間、
食堂に預けた子どもであった。一週間ぶりに家に帰ってきた赤ん坊の母親は、
息子がいなくなったという話を聞いて、周囲の人々をたずねまわった。
その結果、ぞっとする行為があったのを知った。
食堂の主人はスナム橋のそばの空地で火あぶりにされた。

茂山で火あぶりにされた女性のように、その女性の家族が直接火をつけた。
その光景を目撃した人は数千名に達したという。 95年といえば、北朝鮮の
飢餓が最も深刻な年であった。その頃、北朝鮮では人肉を食べるという噂が
飛び交っていたのだが、キム・ヨンジン氏の証言を聞くと、それが単純な噂
ではなく事実である可能性がかなり高い。キム氏もやはりその汁飯を人肉と
知らずにおいしく食べたという。キム・ヨンジン氏によれば、その汁飯食堂は
独特の味ゆえに、お客さんが多かったという。

キム・ヨンジン氏が人肉証言を行うのと同様、チェ・キテ氏も97年4月に会寧市で
人肉を売っている途中で発覚し、家族全員が銃殺された事件を証言した。
この家族は食べるものがなく、家まで売り飛ばし、あげくの果てに赤ん坊をこっそりと
殺した後、その肉を売り始めたのである。はらわたで腸詰を作り、肉で汁飯を作って
売った。この家族が赤ん坊の肉を売り始めたのは95年10月からであった。彼らは
1年以上も赤ん坊の肉を売っていたがゆえに、犧牲となった子ども達は少なくなかった。
18才未満の未成年者の場合は死刑にはならないのだが、この家の息子と娘はその罪質が
あまり大きいとして、全員が処刑されたという。
ttp://web.archive.org/web/20000304202651/http://www.infovlad.net/underground/asia/nkorea/ref/weekly_donga_news261.html

138 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 07:56:08 ID:Y8s/eFXF
>>135
81,82読め。
人肉で癩病なおす話は日本の高僧伝なんかにも多い。
下を見ればわかるが、日本でも俗信化しており、
江戸時代の医療書にも記述がある。

http://www5.tok2.com/home/byakuran/y1/yume.myoue.htm
明恵には体を嗅ぎまわるだけで山犬は帰っていつてしまいます。また、故郷
紀州に向かう途中に癩病人を見て通り過ぎるのですが、後で癩病には人肉が
病に利くと聞き、ひそかに刃物を研いで自分の人肉を与えようと(以下略)


139 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:05:54 ID:9OYCTOlU
日本で食人があったことは事実なんだから、
否定してもしょうがないでしょ。
一部に必死に話題をそらしたいひとがいるみたいだけど・・・

140 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:08:37 ID:8HjaN5q4
「生首売買事件東京に起こらんとす」という新聞記事で、当時の社会
にかなり大きな衝動を与えた怪事件があった。当時の新聞によると、
「古来薬品として人体の一部を黒焼きにして、霊天蓋、人胆、天粉、
天末、人油などと称して売買され、死刑に処されしものの頭蓋骨は、
これらの原料として公売していたが、明治3年4月にこれらの禁令が
発布され禁止されたにも拘わらず、これらの薬品は以前売買されて
いる。日清戦争の際に彼地にてこれを製造し、あるいは人胆で巨利
を得たものありと伝えられており、その余波は越中富山に及び、反
魂胆本家として有名な薬店も家宅捜査を受け、それにより9個の天
印を発見し、調査により東京より買い入れたことを確かめた」(東
京日々新聞)とある。警視庁は調査を進めた結果、天粉、天末、人
油等の死体を原料として製造した薬店が、東京市中の至る所の薬店
で売買していることをつきとめた。しかし細末として販売している
ため、それが人の生首から製造されたのか判明しなかった。とにか
く生首が売買されたことは事実で、奇怪な事件として、当時異常な
衝動を与え、当局でも厳重な取締をしたが、その需要は絶えないと
いうことであった。
ttp://www001.upp.so-net.ne.jp/yokai/meijiryoukishi2.htm



141 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:21:23 ID:8HjaN5q4
「手前共の方は、黒焼物等扱ひませんです。ああした物は、
黒焼屋さんの方が、秘密の道筋を辿って、結構旨い汁を吸って
いるんで、天砕や天石は、火葬場から伝わって来ます。火葬場には
ご承知の通り、焼かして置いて、引き取り人の無い壺が相当在ります
から、さうした物が売られてきます。人油はあすこに限るんで、
火葬の場合、青竹を死体に挟みますと、流れて来ますさうで…」
(日本橋区通二丁目中田薬局店員のインタビュー
明治のルポルタージュ「明治捕物百話」34篠田鑛造) 

142 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:25:44 ID:8HjaN5q4
>>129
日本にもあったよな、手首ラーメン事件
自分で食うならまだしも、人に食わせるなと

143 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:30:04 ID:FrhKiGkn
『曝された人肉の市/例の朝鮮料亭の事件/きのふ愈よ公判に廻されて/一審通りの求刑に』 神戸新聞 1930/1/29 〔5/6〕 神戸・兵庫 【社会】

『見るもあさましい人肉の市暴露/恋の少女の訴へから朝鮮料亭に廃業処分(葺合)』 大阪毎日 1930/6/8 神毎 〔3/13〕 神戸・兵庫 【社会】

『朝鮮美人10名を虐待して金儲け/悪辣な連絡を持つ料亭主人/人肉市場暴かる』 神戸新聞 1930/10/22 夕 〔2/7〕 神戸・兵庫 【社会】

『人肉市場の鮮女は悉く誘拐されたもの/林田署に検挙されたもの大胆な余罪を自白』 神戸新聞 1930/11/4 夕 〔2/8〕 神戸・兵庫 【社会】

144 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:31:57 ID:FrhKiGkn
『廊下か密室に化ける/奇怪な人肉市場/朝鮮料理店のエロサービス/主人以下検挙さる』 神戸新聞 1931/1/10 夕 〔2/8〕 神戸・兵庫 【社会】

『朝鮮料亭の人肉の市/葺合署の手入れ』 大阪毎日 1931/1/29 神毎 〔9/10〕 神戸・兵庫 【社会】

『人肉市の主人裁かる(脇浜)』 大阪朝日 1931/2/19 神版 〔9/10〕 神戸・兵庫 【社会】

『人肉市場に/嘆きの日を送る/朝鮮人女給四名虎口を脱す/言語に絶した虐待』 大阪朝日 1932/10/22 西北 〔〕 田辺・和歌山 【社会】

『秘密室に咲く妖花/奇怪な人肉市場発かる/人買ひに虐げられる鮮女たち』 神戸新聞 1932/12/9 夕 〔2/4〕 神戸・兵庫 【社会】

145 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:40:16 ID:FrhKiGkn
● 中国人は人肉を食べることを楽しんできた

だが中国人は違う。あきらかに人肉を食べることを楽しんできた。
人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、易子而食(親がお互いに子供を
交換して食べる)こういう記録が中国の史書の随所に見いだされる。
あの春秋戦国の覇王桓公は子供の丸蒸しを料理として賞味した。
宋代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は
「両脚羊」と呼ばれていた。

1984年、台湾近郊で炭鉱事故がおこり、ただ一人生き残った炭坑夫は生き
残るために人肉を食べた。 そして「息の切わた人間の肉はおいしくない。
やはり生きている人間の肉はうまかった」と発言して大きなニュースになった。
人を食べたからではない。どれが美味しかったという点でだ。それについて
台湾大学の教授が人肉と牛肉と豚肉のいずれが、より栄養価が高くうまいか
を新聞紙上でコメントした。このことは如実に中国の社会常識として現在でも
人肉は食用たりうることを物語っている。(封神演義  安能 務氏より)

つまり中国にとって人間を食べるという行為は飢餓をしのぐのためではなく、
食文化の一つなのだ。


146 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:42:12 ID:FrhKiGkn
● 漢方では人体を薬として使う

こういった文化を持つ中国人にとって人体は賞味すべき料理の材料のみ
ならず薬の材料でもある。胎盤を火であぶって乾燥させ粉末にして元気を
出す薬として使う。これを紫河車(しかしゃ)という。また人間の毛髪を黒焼き
にして血止めに使う。乱髪霜)と呼ぶ。これらの漢方薬は特殊な薬ではなく、
普通 に使われる薬にすぎない。

中国人には目が悪ければ目を、肝臓が悪ければ肝臓を食べる習慣がある。
同じ肝臓なら人間の肝臓がよい。だから文化大革命の混乱期には多くの人
が殺され臓器が食ペられた。臓器の取りだし方まで解説した本もある。肝臓
を取り出すためにわざわざ人を解剖する必要はない。肋骨の下にナイフで
切り込み入れ、屍の胸を足で蹴ると肝臓が飛び出るという。

こんな中国人の強烈な享楽的、現実的パワーには驚きを禁じえないが、この
貪欲な好奇心が漢方薬を発展させる原動力になってきたこともまた間違いない。

2000年1月22日発行
香杏舎ヒガサクリニック
ttp://www.higasa.com/note50.html

147 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:54:37 ID:FrhKiGkn
食人文化は大きく分けて2通りある。ひとつは度重なる戦乱や飢餓による
極限状態における食人である。これは世界中どこでも歴史上見られるもので、
中世ヨーロッパでもドイツを中心に見られる。(グリム童話にもあるでしょ) 
アフリカは言うまでもなく、中南米にも伝説がある。

もちろん日本でも、応仁の乱時、江戸の三度の大飢饉時に農民の間では
人肉を食らってしのいだ記録がある。また20世紀になっても、レーニン政権下
におけるソ連での大飢饉や毛沢東下の文革時、また日本でも日中戦争前くらい
に東北地方で飢饉が起き小作人は子を食ったという。

これら飢餓から来る人食はめったに起こるものではなく、道徳・倫理観から
文化風習にまで発展することは珍しい。しかし、中国において人食が20〜30
年前まで文化として一般化していた背景には、中国の歴史が、その広大な土地
ゆえに世界に類を見ない権力争いと搾取・飢餓の連続であった事実がある。
度重なる飢餓と人食による解決によって、その倫理観は少しずつ薄れ、次第に
食文化・娯楽として受け入れるようになった。

もうひとつは、贅沢・食通としての食人である。前述にもあるように、中国の貴族
・豪族が行ってきたものがそれである。中国は広大でありまた肥沃である。つまり
中原を制した者が手に入れる権力と財産はヨーロッパや日本その他の覇者の比
ではない。4千年以上の歴史をもって、中国の「歴代の覇者たちは贅の研究をして
きたのだ。酒、ギャンブル、芸術・装飾、麻薬、そして料理、これらを世界で一番長く、
極めてきたのが中国の支配者なのだ。

148 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:56:53 ID:FrhKiGkn
とくに食文化は突出している。食材が豊かな中国ならではのものだろう。
その彼らが到達したのが人肉なのである。私はもちろん食べたことなど
ないが、よほどおいしいのであろう、またその背徳心から、食とはまた別の、
サディスティっくな快楽もあったのだろう。われわれがそれを理解できない
のは、現代に生きるわれわれが史上にないほどの贅沢を極めたことがなく、
それに飽きていないからである。

・・・ところが先般、旧日本軍の戦跡を訪ねるべく中国を訪問した際、北京郊外の
盧溝橋にある「中国人民抗日戦争記念館」を見学して驚いた。順を追って説明したい。
 記念館は三つのセクションに分かれており、その中に「日本軍の暴行館」と
題した展示セクションがある。・・・

 ・・・次の展示には本当に驚いた。
「河北省阜平県羅峪村婦人救助会主任の劉耀梅は日本軍に連行されたが、
断固として屈せずむごく殺害された。日本軍は彼女の腿から肉をえぐり取って、
餃子を作った。」

 ・・・その少し先には次の展示があった。
「山東省青島文化宮の地下室で見つかった日本軍に目玉をぬぎ取られ、腹を
切開された中国の嬰児たち。彼らの肝臓は日本軍に食べられた。」

                       (潮匡人 「発掘!なしなし大事典」正論2004年2月号)

149 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 08:58:46 ID:FrhKiGkn
【中国】墓地から死体30体を盗んでスープを作る

中国は四川省にて妻の病気を治癒する為に墓場から30体の死体を盗み、肉と骨を用いてスープを
作っていた男が逮捕されたとのこと。
地元新聞(WestChinaCityDairy)に掲載された郡警察の発表によると、同地域では1988年より
墓から死体が忽然と消える事件が続発、捜査の結果、ホアン(51)と言う名の男性が
墓から死体を盗み続けていたことが発覚し逮捕したという。
これまでの聴取によれば、男性は重病に苦しむ妻を持っており、あるとき占い師に相談したところ、
病気を治癒するためには新鮮な人肉を用いてスープを作って与える事が唯一の治療方法であると
告げられ、実行に及んだと話しているが、事実関係はまだ確認されていない。
男性の供述では死体を盗んだ後、骨を砕いて妻の額に塗り、肉を用いて作ったスープを
与えていたと話している。

また警察によれば、逮捕のきっかけは最近になって墓から盗掘された死体が両腕を切り取られて
胸を切り開かれた状態で地元市場から発見され、大騒ぎが起こったことから捜査が行われて
逮捕に至ったと話している。

同地域ではこれまで16年間に渡り、死体消失を巡って様々な噂が流布し、また一部では家族の
死体が盗まれないよう、墓場で6ヶ月間に渡って徹夜の警備を行った家族もいたという。
中国では完全な姿で埋葬されないと来世がなくなるという古い伝承があるとのこと。

Posted by : X51 | 2004年04月29日 14:36
http://x51.org/x/04/04/2906.php
Man snatches 30 bodies to heal wife
http://www.theaustralian.news.com.au/common/story_page/0,5744,9419528%255E401,00.html

150 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:01:47 ID:FrhKiGkn
サテ牡丹江でY商会の他に二店取引きを済ませて旧市街を見物する。
満人ばかりの市街で赤を主にした矢鱈原色の旗や店飾りの目につく
所謂純然たる支那人の街である。

昼食時になったので満人食堂でハヤシライスに似た支那料理を注文
して喰べてみる。味はづ先づだが喰べてるうちにカチンと歯にあた
る固いものがあったのでその異物が何んであるか手にとって何度も
眺めてみるに人聞の爪の様に思い当った。これが話に聞いた人肉混
入料理だなと考えたら、途端に食慾を失い気味悪くなって釆た。

満人に麻薬中毒患者が多く、厳寒の街角に壁に寄リかかる様にシヤ
ガミ込んで陶然と桃源境の居睡りをしてるのを見かけるそうだが(
私も後日見た)それが其の侭の姿勢で翌朝凍死してるのが多いと聞
く。その遺骸が秘かに食堂に料理されて客に供されるとか、話に聞
いてはいたが渡満早々の私が問題の人肉混入の料理を喰べようとは、
誠にどうも気味の悪い原始的な肌寒い体験である。何んとも殺伐な
時代でもある。
ttp://www.niks.or.jp/~toei/mansyuusyuttou.html

151 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:10:15 ID:FrhKiGkn
醤油は人毛より生まれり 中国

【Interfax】先月末、中国中央テレビにて、一部の国内食品メーカーが醤油を作る為に
人間の髪の毛を使っているという事実が暴露され、波紋が広がっている。またそうした
動揺を受けて現在中国政府では各醤油メーカーに対し異例の即時検査受け入れを要求し
ているという。最初にその実態を放送したテレビ番組では、中国湖北省の醤油工場から
大量の人毛の束が発見された様子が伝えられ、また取材によって工場内で人の髪の毛が
特殊なコンテナに入れられ、アミノ酸を抽出(本来は大豆から抽出)している実態が暴かれた。

また今回内実を暴露された生化学企業に努める工場作業員の話では、同工場で
は以前より、輸送に便利で大豆より安価であるという理由から、人毛を利用して毎日10
万トンものアミノ酸を製造し、醤油、またシロップや粉などの製造に使用していたとい
う。またそうして人毛から抽出されたアミノ酸はその後、近くの工場に運ばれ、そこで
水によって薄められてボトルに入れられ出荷されていたと話している。更に番組では、
工場内にて人毛から抽出したアミノ酸の中に大量の化学薬品が投入され、かき混ぜ合わ
せている様子も伝えられ、その余りにも杜撰な品質管理を巡り、国内に大きな波紋が起
こっているのである。
http://x51.org/x/04/02/1215.php

152 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:16:24 ID:a7+WP1b+
ここは猟奇的なインターネッツですね

153 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:20:15 ID:FrhKiGkn
中国古来の処刑方法として、食刑というのがあります。
罪人などを縛り上げて、憎む人達が罪人の身体から肉を殺ぎ落とし、
その場で食べることによって恨みを晴らし、処刑するというものです。
歴史資料としてご覧ください。
http://www.thenausea.com/elements/China/A%20man%20committed%20a%20crime%20for%20murdering%20a%20royal%20family%20member.jpg

154 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:23:58 ID:FrhKiGkn
>>1さん乙です
中国文学科 三年(当時) 池田 雅典
ttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/5916/jinniku.html
こんなの見つけたんで貼っておきます

人肉食の基礎知識(1998年)

この“基礎知識シリーズ”は、あまりにマイナーで別に知らなくても損はしない、
いやむしろ得すらするんじゃないかと思われる中国についての不要な知識を、
わざわざ紹介してしまうという大きなお世話様企画である。

さて、中国といえばやはり、宦官・纏足・人肉食の三者につきると思われるが、
このうち宦官は『漢学館 第三号』にて拙作を発表させていただいており、纏足では
余りにヤバい話になるので、今回は比較的穏便な路線で、食人に触れることにしたい。
なお、一応お断りしておくが、この文章により読者にいかなる不都合が生じたとしても、
私は一切責任を負いかねるので、そのつもりでお読みいただきたい。

155 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:26:33 ID:FrhKiGkn
>>1さん乙です
これもどうぞ

「臠」 きりみ。生肉を細かく刻んで食う。いわゆる刺し身。

とりあえずスライスするという、もっとも手っ取り早い食べ方である。
殺したその場で食べる、となればこれしかないだろう。さすがに、血抜きや
洗いぐらいはしないと血液の催吐性にやられると思うのだが、わりと平気で
食べているようである。

有名どころでは、晋の文公が放浪中食に困り、従臣の介子推が股の肉を
裂いてこれを救ったというものがある。

この股の肉というのは万病に効くという迷信もあり、親のため主君のために
自分の肉を裂いた、という例は数限りない。

その他、庶民の多くから恨みを買った大悪党などが通りに晒されると、人が
争ってこれを引き裂き食らったという例もあるが、これもまた臠の類いだろう。

と、いうことで、改めてこの写真を眺めてみてください。中国の食文化が理解できます。
http://www.thenausea.com/elements/China/A%20man%20committed%20a%20crime%20for%20murdering%20a%20royal%20family%20member.jpg


156 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:27:34 ID:FrhKiGkn
こっちも参考に。
http://www.thenausea.com/elements/China/exechin.jpg

157 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:29:19 ID:FrhKiGkn
スノーという人が革命以前の中国で取った写真だそうです。
はかがほりかえされ、遺体を掘り出して、この人肉を市場で売っていたと
いうコメントがついています。
ttp://zred.nease.net/snow/snowschina/content/04/401/401l.htm

158 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:34:10 ID:BcLMOwQH
はだしのゲンの中に頭蓋骨を削って粉薬として飲む描写があったような気がする

159 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:34:42 ID:FrhKiGkn
これも参考に。
ttp://www.thenausea.com/elements/China/torkill2.jpg

160 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:36:15 ID:FrhKiGkn
「人肉叉焼包」
ttp://www.tok2.com/home/shankou/movie0012/chashubao.jpg
タイトル通り、「人肉叉焼包」の話である。

 ムカツクと相手を殺して、パオYの中身にしちゃう男の話である。
その製造過程も、リアルに画面に出てくる。

 最悪な映画である。食前食後は絶対に見ては行けない。
妊婦もやめたほうがいい。

 マカオで実際に起こった事件をもとにしているらしいが、
それだけに「恐い」というよりも、実際にありそうなグロさと狂気に
吐き気がする。

 そう、《リング》のような恐怖も確かに恐いが、実際に人間の中に
潜んでいる狂気ほど吐き気がするものはない。少なくともわたしに
とって。
 この映画の狂気は、暴力・殺人・強姦・拷問・リンチと、ありとあらゆる
形ででてくる。
 わたしはこの映画を見ながら、胃の中に何も入っていないにもかかわらず、
何度も「空吐き」した。それでも最後まで見たのは、これが物語でなく、実際に
起こった事件だというドキュメント性があったからだと思う。
 この映画で賞を取ったアンソニー・ウォンは、以後、しばらくはこのイメージが抜けなかった
というくらい、香港人にとってもこの映画のインパクトはすごかったらしい。というか、こんな映画
公開されて、抗議する店とかでないのかな?と思うくらい、この映画を見たあとは、パオズ系は口にしたくない。
 アンソニー・ウォン、成奎安。共に怪優。まるで、どんな日本映画にも出ている柄本明か、大杉漣のごとく、
どんな香港映画でも、悪い役は大体彼らが引き受けている。
 とにかく、史上最悪映画の一つに入るであろうこの映画は、

《八仙飯店の人肉叉焼饅》
 のタイトルで日本のビデオ屋にもあるので、いや〜な日を過ごしたい方にはお薦めです。

161 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:39:33 ID:FrhKiGkn
現 代 中 国 の 食 人
Scarlet Memorial: Tales of Cannibalism in Modern China
by Yi Zheng, T. P. Sym, Zheng Yi, I Cheng

http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/0813326168/104-8162673-8392765?v=glance


中国の人食いは世界的に有名でしょ

162 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 09:43:02 ID:FrhKiGkn
青年の旗 193号(1993年12月15日)
【書評】 『食人宴席 抹殺された中国現代史』
鄭義(ツェンイー)著、93.11.25発行、 光文社カツパブックス、820円

<<人肉を食へて出世>>
 例えば、1968年7月1目、武宣県の桐嶺中学副校長・黄氏は同中学の教室で開かれた
批判糾弾大会に引きずり出され、棍棒で殴り殺され、生徒から教師達までが副校長の
人肉を切り取って、大々的に食べられた。
頭は殴られ、真っ黒にはれ上がり、大腿骨とすね、そして手の肉は全部、切り取られ、
肝、心臓、性器もすべてとられ、胸部は空っぼで、はらわたも流れ出していた。
そして学校の食堂や廊下、区役所の炊事場で、教員宿舎や女子学生宿舎で人肉を煮たり、
焼いたりして人肉料理の宴会が行われたのである。
 女子民兵・王文留は、「人肉を食べたことによって、共産党から認められ、だんだんと
地位が上がり、最終的には武宣県革命委員会の副主任になった。彼らは人殺しから出世
しただけではなくて、人間を食って出世した」のである。

<<寛大な収拾策と居座る幹部>>
 毛沢東死後、文革は収拾されていったが、このような犯罪者に対する措置はきわめて
寛大なもので、多くの食人事件は、確実な証拠を上げることが出来なかったとしたり、
これまで犯罪行為を認めていた者が次々と否認に転じたり、逆に「毛主席もこういう話を
したのではないか。
われわれが彼らを殺さなければ、逆に、彼らはわれわれを殺す。彼らが死ぬか、私が生きる
かというのが階級闘争である」として正当化さえ行われた。また食人事件を画策した人々が
現在なお、何ら問われることなく居座っている。
広西省党委員会書記であり、広西事件の最大の元凶である韋国清は、後日、人民解放軍
総政治部主任に栄転し、彼は「なぜ、人間を食べた人間は、続けて幹部であることはできない
のか」と反論したという。


163 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 13:54:41 ID:EcPCvzz0
>>162
光文社ってだけでイタスギルわけだが

164 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 13:58:26 ID:EcPCvzz0
>>154
コピペしか脳のないウヨは
とっくのむかしに論破された
学部生レベルで、孫引きしまくり
のレポートにでもしがみつく
しかないのであったw

165 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 14:07:26 ID:EcPCvzz0
>>144

そういう「人肉」って「売春」のことなんですけど。

…本気のバカなのか釣りなのか

166 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 14:14:13 ID:28n/wEyO
なんかニニギノミコトや綏靖天皇なんかも人肉食ったんだってね。
日本って神様とか国王とか、神聖なものまで食べてる凄い国ですよね


167 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 14:21:32 ID:wQZe9ocO
日本人をバカにしてる
この様なスレは削除されないんだな
シナや糞チョンをバカにしてるスレは尽く削除されてるのにw
実に不思議だ

168 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 14:47:44 ID:O6ob/8t8
『悪魔の飽食』もカッパブックスだった。
引用された写真などに問題はあったが
731部隊が人体実験をやっていた史実は消えない。

光文社だから「イタスギル」と決め付けていいのか?

169 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 15:15:03 ID:BcLMOwQH
そりゃあ中国の影響受けたんだから食人の風習も入ってきたでしょう

今こそは悪習の根元を完全に断ち切るべき時だ

170 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 15:21:34 ID:FrhKiGkn
HERE BE CANNIBALS
REPORTS OF CONTEMPORARY CANNIBALISM IN CHINA
http://www.heretical.com/cannibal/china.html

Scarlet Memorial: Tales of Cannibalism in Modern China
Zheng Yi, Zheng Yi, T.P. Sym (Editor)
http://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/0813326168/qid%3D1072162412/sr%3D1-1/ref%3Dsr%5F1%5F0%5F1/026-7602649-1926019

171 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 15:22:03 ID:FrhKiGkn
支那人の食人肉風習
桑原隲藏
http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/files/4270_14876.html

172 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 15:23:15 ID:FrhKiGkn
The Mouth That Begs: Hunger, Cannibalism, and the
Politics of Eating in Modern China Gang Yue
http://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/0822323419/026-7602649-1926019

173 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 15:41:13 ID:FrhKiGkn
図書カード:No.4270

作品名:支那人の食人肉風習

作品名読み:しなじんのしょくじんにくふうしゅう

著者名:桑原 隲蔵
http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/card4270.html 

174 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 15:50:20 ID:FrhKiGkn
長江下流域の河姆渡遺跡。象や犀が生息。母系社会。断髪ないしは丸坊主。
割られた猿の頭骨多数。現在の上海など脳味噌を食べる嗜好はここに始まっていると見られる。
食人習慣あり。釜の中に魚の骨といっしょに嬰児の骨がまじってでている。
中国古伝に、最初に生まれた子を食べると次々に子が産まれる、という風習の国ありとの記述に一致。
ttp://www.tcn-catv.ne.jp/~woodsorrel/kodai/g01.files/00/kks-tyok.html

175 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 16:00:51 ID:ycHGrVDq
もともと中国イコール食人というイメージをつくったのは小林よしのりの「戦争論」だ。

小林は日本軍が残虐だったことをごまかすため、食人の習慣を持ち出して中国人のほうが残虐だという主張をしたのだが、食人の文化と軍隊の残虐さを並べるのはもともとむりがある。

176 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 16:04:05 ID:9KRKQbxB
素晴らしく頭の良い見解です。あなたの頭の中に何が入っているのか是非とも拝見させていただきたい。

177 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 16:07:45 ID:FrhKiGkn
「北、飢餓のあまり人肉まで売買」

朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)は飢餓が深刻化し、闇市で人肉の売買まで行われて
いると、香港の太陽報など中国圏のマスコミが、脱北者報告書の話として3日報じた。

同マスコミは、5年前中国で結成されたとされる「朝鮮難民援助基金会議」の報告書を
信用し、「通常、埋葬されて間もない遺体を掘り出したり、子供を拉致して殺害し、
人肉を販売している」とした。また、北朝鮮当局は「一罰百戒」として、人肉売買者ら
を公開処刑に処しているとした。

最近公開されたこの報告書には、約200人の脱北難民の証言が収録されていると、
同マスコミは伝えた。

ある脱北者はこの報告書で、「北朝鮮では肉類が余りにも不足している上、高く、
少数の特権層しか食べれない。人々は闇市で人肉を販売していることをみな知って
いる。公の場で言わないだけだ」とした。 

またこの脱北者は、「他の動物の脂肪は円形で固まるが、人間の脂肪はダイアモンド
の形で固まる」とし、「北朝鮮でもし今夜死体が埋められるとすれば、翌朝になる前
に人肉として売り渡されるだろう」と話したと、同マスコミは伝えた。

また、他の脱北者(54歳)は自分の孫2人が、ある日、商店街の付近で行方不明に
なったが、後で警察がその商店から孫たちの手と足を発見したと証言した。商店街の
店主は警察の調べに対し、「子供たちに食べ物をあげると言って誘引し、殺害した」
と供述し、処刑されたと、この脱北者は伝えた。

北京=呂始東(シ・ドン)特派員
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/06/03/20030603000053.html


178 :J:2005/06/08(水) 16:08:22 ID:x4q/Pb7s
>>175
大元は三国志演義だろ。
中国人自身が言ってるんだからしょうがない。

179 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 16:14:03 ID:FrhKiGkn
狂人日記
魯迅
井上紅梅訳
http://www.aozora.gr.jp/cards/001124/files/42936_16990.html


180 :日出づる処の名無し:2005/06/08(水) 16:18:09 ID:FrhKiGkn
「遺体の一部食べた」 韓国の連続殺人容疑者を起訴

【ソウル13日共同】韓国で無職の男(34)が昨年9月から老人や女性ら21人を
無差別に殺したとされる連続殺人事件で、検察当局は13日、殺人や死体遺棄罪
などで男を起訴した。男は調べに対し「捕まらなければ100人殺した」「遺体の臓器
の一部を食べた」と供述していることも新たに判明、韓国社会に再び衝撃が広がっている。

検察当局の発表によると、窃盗などで服役していた男は昨年9月に刑務所を出所。
ソウルの大学名誉教授宅に侵入して夫妻を殺害するなど、同年11月までに一戸
建て住宅に忍び込み計8人の老人や子供を殺した。

今年に入ると「標的」を出張マッサージの女性らに変え、13人を相次ぎ殺害。証拠隠滅
のため遺体を切り刻んで山などに埋めたとされる。
http://www.sankei.co.jp/news/040813/kok091.htm


291 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)