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【世界の】南京大虐殺はウソ【常識】7次資料

1 :日出づる処の名無し:2005/05/01(日) 20:20:29 ID:t/ENYoSL
南京問題初心者の方。惑わされてはいけません。
前スレまでレス6000にいたるも下記の根拠は覆されませんでした。
大虐殺肯定派が嘘・誤魔化し・論点ずらしなどあらゆる卑劣な手段を使っているのが
わかるでしょう。
南京大虐殺はウソです。実在しません。

<根拠>
・骨も死体も銃も刀も書類も全く見つかっていない。
・というよりそもそも証言以外の証拠は無い。
・裁判で証拠として提出された写真はその全てが無関係または合成であることが発覚。
・そもそも裁判の時、南京大虐殺を「見た」と答えた人は2人しかいなかった。
・30万人殺されたとはいうが、そもそも南京には当時30万人もいなかった。
・30万人も殺したはずなのに、なぜか虐殺後の人口はむしろ虐殺前より増えている。

基本リンク
http://jpn.dyndns.ws/~nanking/
*ルール1:反論を大量スルーしておきながら質問を発してはいけません。
*ルール2:矛盾を指摘されたままの資料を再び根拠として使用してはいけません。
*ルール3:スレを読まずに論を主張してはいけません。
*以下、テンプレ>>2-10ぐらい


952 :日出づる処の名無し:2005/05/06(金) 23:43:20 ID:3u5ebM+P
>>950
極東裁判の目的はなんであったか考えてね。
日本軍の南京虐殺はその目的を達成するために用意準備された。

953 :日出づる処の名無し:2005/05/06(金) 23:52:41 ID:56k8c11D
そろそろ寝るべ
あしたにしようや

954 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 00:02:16 ID:8xaxuEW9
>>937
>いえいえ、ちゃんと「現行犯」と書いているでしょう?「現行犯」に対する殺害(攻撃)のみ認められ、外のケースで無審判殺害を行
>えば法理上の不当性を主張するのが信夫氏の学説です。
いえいえ、信夫氏の学説ではありません。
氏の著作『上海戦と国際法』に一度でてくるだけで、以降の著作には出てきていません。

955 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 00:17:16 ID:TnWTtCe/
結局、処刑に裁判が必要であるという国際慣習法があったあったと言い張るだけ。
それについて学説をひとつだけ提示して、ほらみろこれが当時の国際慣習法だと
詭弁を弄してるに過ぎない。

よく読めば何一つ証明できてないよな。

956 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 00:44:40 ID:ZwYurvJt
>>951

>東京大空襲然り、原爆投下然り、ドレスデン大空襲然り、アウシュビッツ

確かに全て同列ではないにしても、
それらはそれなりに政治利用されて来た事も事実だね。

原爆慰霊祭には、国連事務総長まで出席しているぞ。

それぞれの国の国民は、それぞれの個人の単位に於いて、
苦渋を味わったんだよ。
ま、確かに日本だけが悪いともいえないだろうが……・

957 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 00:49:46 ID:8xaxuEW9
>>956
日本に関係している東京大空襲、原爆投下がアメリカを断罪する
政治的手段で使われているか?

958 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 00:52:53 ID:TnWTtCe/
>>936
>間諜以外のことも書かれているようですよ。
間諜以外のことではリーバー法が便衣兵の裁判なし処刑を明記してると認めてますな。

>否定されたことに妥協したということでしょう?
処刑に裁判が必要であるとの明文化はされてない。

>>「軍服を脱いで潜伏」を摘出は現行犯。
>なぜですか?
「軍服を脱いで潜伏」は戦闘行為だから。

>国際法の慣習でないのならば、法的確信がないことになります。
気は確かでしょうか。
国際慣習法の成立要件に国際法の慣習が必要だと?

>いいえ、信夫氏の見解も提示していますよ。
信夫氏は裁判なしの処刑を是認する発言をしている。
したがって「理をもって」が法的否定ではありえない。


959 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 00:53:18 ID:TnWTtCe/
>>937
>摘出時には、城内での戦闘は終結していましたよ。あなたの引用している南京戦史でも「戦闘」とは表現せずに、「査閲」「捜査
>」「査問」と表現していますね。
それを軍隊がやっているから軍事行動。
「査閲」「捜査」「査問」が戦闘行為ではないとする根拠が不明。

>いえいえ、ちゃんと「現行犯」と書いているでしょう?「現行犯」に対する殺害(攻撃)のみ認められ、外のケースで無審判殺害を行
>えば法理上の不当性を主張するのが信夫氏の学説です。
便衣兵が便衣兵として摘発されているのだから現行犯。なにも問題はない。

>国際法学上の「理」ですから、何を指しているかは具体的ですね。
回答済み

>南京戦史も戦闘とは認めていないようです。
そのような記述はない。


960 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 00:53:41 ID:TnWTtCe/
>>938
>慣行ではなく、違法行為のケースですね。
違法行為であるとする根拠がない。
イギリスもフランスも国家行為として行っている。つまり裁判なしの一般慣行になる。

>誰が誰に裁きを受けるのでしょうか?具体的にお答え下さい。
違法であれば普通に殺人罪。
一般慣行の話をしているのだから国家が処刑者にでしょう。

>複数の学説と、オックスフォード提要の記述が根拠となっています。
複数の学説が提示されていない。
オックスフォード提要は間諜に関するもの。しかも条約ではない。
便衣兵の裁判なしの処刑について一般慣行が一致していないので国際慣習法としては成立できない。


961 :国際慣習法とは:2005/05/07(土) 00:57:17 ID:8xaxuEW9
『国際法新版』山本草二著 P53

(ウ)国際慣習法は、「法として認められた一般慣行の証拠としての国際慣習」をいう
(国際司法裁判所規定38条第一項b)。したがって、国際慣習法として成立するため
には、一般慣行と法的確信の二つ(二元説)について、諸国家の一般的承認が確立
していることが必要である。

『国際法新版』山本草二著 P53

 一般慣行とは、同様の実行が反復、継続されて当該の紛争当事国だけではなく
ひろく一般に受け入れられるにいたったもの(当該事項に利害関係をもつ国の大
多数の実行) をいい、国際慣習法の実体的・客観的要因である。





962 :322:2005/05/07(土) 00:58:05 ID:ixk+YmBe
Oppneheim INTERNATIONAL LAW ;A TREATISE
4th ed. 1926 (McNair)

[Refusal of Quarter. ]
§ 109. However, the rule that quarter must be given has exceptions.
Although it has of late been a customary rule of International Law,
and although the Hague Regulations now expressly stipulate by Article 23 (d)
that belligerents are prohibited from declaring that no quarter will be given,
quarter may nevertheless be refused, firstly, to members of a force
who continue to fire after having hoisted the white flag as a sign of surrender,
and, secondly, by way of reprisal (1) for violations of the rules of warfare
committed by the other side.(2) The former rules that quarter could be
refused to the garrison of a fortress carried by assault, to the defenders
of an unfortified place against an attack of artillery, and to a weak garrison
which obstinately and uselessly persevered in defending a fortified place
against overwhelming enemy forces, are now obsolete.

963 :322:2005/05/07(土) 00:59:59 ID:ixk+YmBe
____注
1 See Pradier-Fodere, vii. Nos. 2800-2801, who opposes this principle,
but discusses the subject in a very detailed way; and Spaight, Land, p. 89.
2 Tho editor cannot believe that the rule which, according to the author
and some other writers, permitted the denial of quarter to prisoners
in cases where the safety of the capturing force was vitally imperilled
by their continued presence, has survived to this day, particularly in view
of the Hague Regulations, Articles 4 to 20 and 23 (d), and of the fact
that these Regulations are expressly declared to have been framed in the
light of military necessities; see above § 69 (n.). See also Hyde, ii. § 664;
Fauchille, § 1120; Rolin, § 300 ; Land Warfare. § 80 : see, however,
Payrat, Le prwonnier de guerre (1910), pp. 191-2-20 ; Hall, § 129.
In such circumstances, prisoners, having been disarmed, should be released.

964 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:01:59 ID:TnWTtCe/
>>961
俺の補強をしてくれてありがとう。

965 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:05:54 ID:6PRNBu+n
降伏してない交戦中の相手が現行犯でなければ、一体なんなのかと。
戦闘行為はしてないというやつがいるけど、それは違うだろう。
交戦中でっせ。



966 :322:2005/05/07(土) 01:08:36 ID:ixk+YmBe
信夫氏の言っている「敵対行動」というのは、殺傷、橋や通信線の破壊など、
通常であれば明らかに刑法に触れる事柄ですね。

自存のために服を着替えたりすることを「敵対行動」とは、どこの軍隊でも
定義してません。

平時の刑法違反者、たとえば強盗が強盗故に訴追されるのは当然ですが、
目撃されて逃げる時に見つからないように服を着替えたとしても、そのことが
付加的に犯罪になるわけじゃないですね。

個々の多数派の意見だと、この強盗は抵抗している、公務執行妨害だということに
なります。

それで、便衣兵とここで言われている人たちは、着替えに先立って強盗にあたる
違法行為を犯した訳じゃないというところがポイントです。

967 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:11:51 ID:6PRNBu+n
>>322
>捕獲、逮捕時に抵抗しない敗残兵も「兵器を捨て又は自衛の手段つきて降を乞へる敵」
>に含まれる。これは当時の国際教科書でも現在の人道国際法のコメンタリーでも同様。

リーバー法の62条読んでみ。
君のいってることがデタラメのハッタリだって教えてくれるから。


いくら英語並べ立てようが、嘘はよくないよ。

968 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:14:10 ID:8xaxuEW9
>>966
>目撃されて逃げる時に見つからないように服を着替えたとしても、そのことが
>付加的に犯罪になるわけじゃないですね。
泥棒の恰好(服)と兵士の制服とでは法的に同列ではない。

>着替えに先立って強盗にあたる
>違法行為を犯した訳じゃないというところがポイントです。
そういうのもいたみたい。
殺人までして平服奪ったりしてね。

969 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:14:20 ID:5j4ocveo
322が頑張るほど、某作家の評価が地に落ちる……
別に322の知ったこっちゃないだろうし、全然関係ない話題なんだけどね。

970 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:15:09 ID:7vaL/Jwr
>>966
そりゃ強盗は最初から「強盗である」事を示す服を着用しているわけ
でもなければ、特定の服装をする必要性も無いからな。
全く比較の対象にも何にもなってないね。

971 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:17:28 ID:6PRNBu+n
>>966
>自存のために服を着替えたりすることを「敵対行動」とは、どこの軍隊でも
>定義してません。

またまたウソはよくないよ。国際法の基本くらいわきまえなさい。

義勇兵に関するもの一(普仏の争議千八百七十年)
http://kindai.ndl.go.jp/cgi-bin/img/BIImgFrame.cgi?JP_NUM=40031080&VOL_NUM=00000&KOMA=60&ITYPE=0
http://kindai.ndl.go.jp/cgi-bin/img/BIImgFrame.cgi?JP_NUM=40031080&VOL_NUM=00000&KOMA=61&ITYPE=0

千八百七十年普仏戦争に於て同年七月十七日仏国陸軍大臣の訓令に依り組織せられたる義勇兵及
同年八月二十九日の特別法に依りて組織せられたる国防兵を独逸国は戦闘員と認めざる布告を発し
外部の徽章を以つて兵士たる資格を表彰せざる一切の兵士にして独逸軍隊に対し兵器を操る者は死刑
に処すべく各場合に於て其審判を命ぜられたる士官は其事件を審理裁判するが為め軍法会議を開き
同法廷は死刑以外の刑を科する能はず又其判決は直に執行すべきと為し所謂仏国義勇兵は政府より
下付したる徽章を有せず士官の命令の下に立ち規則正しき軍隊に属して其一部を組成し且制服を着する
ものに非ざるが為に之を強盗と見做したるを以て仏国政府は之に抗議し同義勇兵も亦自国に於ける正式
なる軍隊に属すること並びに一定の制服を着し其袖に赤筋の徽章あるが故に戦闘員の資格に欠くる所
なきを主張し此主張に対して独逸国は仏国農夫も同一の服装を為すも多く又赤筋を附着するも遠方より
識別し得べからざるが故に之を戦闘員として取扱ふこと能はずと抗論し遂に仏国は同年九月二十九日
及十月十一日勅令を以て義勇兵服装を定め小銃の到達距離に於て兵士たる徽章の識別し得べきもの
と為せり。



972 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:18:28 ID:TnWTtCe/
>>322
君はまず、攻撃行動をとっていない軍隊は攻撃対象にはならないという
珍設を立証するのが先。

そのあとで刑法に触れることだけが敵対行動になると証明してくれ。

敵の勢力圏内で降伏も投降もせず潜伏することは明らかな敵対行動。
戦時には軍服を着ることが義務付けられている。

「上海戰と國際法」 信夫淳平 丸善 1932年 P125
便衣隊は交戰者たる資格なきものにして害敵手段を行ふのであるから、明かに交戰法規違反である。

973 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:23:00 ID:6PRNBu+n
>>966
>自存のために服を着替えたりすることを「敵対行動」とは、どこの軍隊でも
>定義してません。

というかね、交戦中の相手は敵対行動をとってるとみなすのが常識であって、
私服に着替えた行為が敵対的かどうか関係なく、敵対的でしょうに。
自存のためといえば、敵対的ではないか?なら自存のために敵兵殺すのは
なんなのかと。君、戦争ってなにやるのか知ってるかい?>>322

国際法の断片をベタベタ貼り付けようが、関係ないよ。
ええかげん、ハッタリはおやめなさいな。

974 :322:2005/05/07(土) 01:23:29 ID:ixk+YmBe
オッペンハイムの国際法教科書を読んでると、「便衣兵」戦術が問題に
なってくるのは、日露戦争の頃のようですね。

日露両軍が、互いに相手が中国人の外套を着て襲撃をかけてくると非難し合って
ます。

このケースは、両者とも衣料の支給が足りなかったのだから仕方が無い、しかし
戦闘行為に入る時には両軍とも所属を明示する憲章をつけるべき、というのが
オッペンハイムの判断です。

ただし一件、日本人将兵が二名、ロシア軍の占領する満州に中国人の外套を着て潜入し、
ダイナマイトで橋を破壊することを企図したという事例があります。

この両人はロシア軍に捕らえられ、破壊活動の容疑で裁判にかけられて絞首刑の
判決を受けたが後に判決の変更があり、射殺刑になったということです。

これは報道ではスパイ罪とされているが、戦時反逆罪以外ではありえない、
というのがオッペンハイム、マクネア、ラウターパハトの判断です。
いずれにしても、破壊行動未遂が裁判で立証されたということがポイント
であり、とりあえずロシア側の行動が批判されなかったという点が重要です。

もしこの日本兵が日本軍の制服を着て潜入し、破壊活動を試みたのであれば、
これは国際法上正当な敵対行動であり、捕らえたロシアはこの両名を捕虜として
丁重に取り扱うべき、というのがオッペンハイム国際法の解釈です。

このあたりの境界線が不明確で、自分の都合の良い方に勝手に話を引き込んでいる
というのが、ここの多くの発言の特徴であるようですね。

975 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:24:11 ID:8xaxuEW9
322->
いつも真夜中に現れ、言いっぱなしで、議論を避けるかのごとく去ってゆく。

976 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:25:12 ID:TnWTtCe/
裁判なしの処刑を是とする学説。

「萬國戰時公法 陸戰條規」 有賀長雄編 陸軍大学校 1894年 P133
敵ノ偵察ヲ發見シタルトキ之ニ對スル處分ハ普通敵兵ニ對スルモノト同一ナルヘシ、即チ
殺傷又ハ捕擒ナリ、而シテ假令殺害スルモ「審判ヲ經ヘキ必要ナキ」ト同時ニ其ノ死ハ必
ス軍人ノ名譽ヲ害セサルモノ 即チ銃殺タルヲ要ス。 捕擒シタルトキハ之ヲ俘虜トシテ取
扱フヘシ、之ヲ殺害スヘカラス。軍人ニ非サル者若シ敵ノ使嗾ニ依リ我カ情状ヲ探窺スル
ヲ發見シタルトキハ陸軍刑法ニ依リ罪人トシテ刑罰ニ處スヘシ日本陸軍刑法第五十四條ハ
常人ニモ適用スヘキモノナリ


977 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:25:47 ID:TnWTtCe/
「戰時國際法要論」 高橋作衛著 清水書店 1905年 P94、95
第一款 偵 察
偵察ト間牒トノ差ハ偵察ハ戦闘員ニシテ敵状探知ノ為メ敵地ニ入リ間諜ノ如ク仮装ヲ為サ
ス又陰密ニ其ノ目的ヲ達セントセス一見シテ敵ノ偵察タルヲ知ル可キニアリ偵察ニ対スル
処分ハ之ヲ俘虜トナスコトモ両者ノ差ニシテ偵察ハ之ヲ銃殺スルモ絞殺スルコトヲ得ス
軍人ニアラサル者敵ノ為メニ我情状ヲ探知スル時ハ陸軍刑法ニヨリ罪人トシテ刑罰ニ処ス
(比第二三條裁第二四條海第二九條)


第二款 密 使
密使トハ敵軍ノ為メニ書信ヲ斎ラシテ使スル軍人又ハ軍人ノ命ヲ報スル常人ナリ是等ノ
者若シ捕ヘラレタルトキハ如何二処分ス可キヤ此ノ密使ハ間牒ニアラス何トナレハ其ノ目
的ハ交通音信ニアリテ敵情探知ニアラサレハナリ之ニ対スル処分ニ付テハグエユ巻ノ二、
百三十四頁並ニホールノ百八十八説ニハ軍人トシテ名誉ノ死ヲ遂ケシム可シト論シブルン
チュリーハ俘虜トナス可シト云ヒリューダーハ偵察ト同視スヘシト云ヘリ此ノリューダー
ノ説ハ正当ニシテ密使ハ俘虜トナスコトヲ得又銃殺スルヲ得トスルヲ可トス(此第二三條、
裁第二四條、海第二九條)


978 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:26:03 ID:8xaxuEW9
>>974
なにを言いたいのかわからん。
もっと手短に。
(読むのめんどくせー)

979 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:26:05 ID:Od3sPTDO
http://www.nipponkaigi.org/index.htm

980 :322:2005/05/07(土) 01:26:12 ID:ixk+YmBe
>というかね、交戦中の相手は敵対行動をとってるとみなすのが常識であって、

敵対的であっても違法行為を行っていなければ、ただの敵兵なのですから捕虜として
手厚くもてなし、将校以上だったら給料も支払うというのが、20世紀の戦争です。

981 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:28:10 ID:TnWTtCe/


>>322は戦争で「相手が攻撃していなければこちらも攻撃してはならない」
という珍説論者だ。

相手にするだけ無駄。

982 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:29:14 ID:8xaxuEW9
>>974
同意するが、
>このあたりの境界線が不明確で、自分の都合の良い方に勝手に話を引き込んでいる
>というのが、ここの多くの発言の特徴であるようですね。
ここはわかりません。というかそれがディベートだからな。

983 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:29:42 ID:7vaL/Jwr
>>980
戦争で敵対行動をとっていた場合の「手厚くもてなす」とは銃弾や砲撃を
撃ち込むことですが。

984 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:29:57 ID:Od3sPTDO
http://66.102.7.104/search?q=cache:1N49dTmLb5wJ:www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion2(J)/diplomacy/airis.htm+%E8%8F%AF%E5%83%91%E3%80%80%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80&hl=ja

985 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:30:14 ID:8xaxuEW9
>>980
>敵対的であっても違法行為を行っていなければ
こういう言い方されるとねえ・・・具体的に言わないと。

986 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:31:05 ID:7vaL/Jwr
322の論理だと通商破壊戦も戦略爆撃も全部違法だな。

987 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:31:35 ID:6PRNBu+n
>>974
>これは報道ではスパイ罪とされているが、戦時反逆罪以外ではありえない、
>というのがオッペンハイム、マクネア、ラウターパハトの判断です。

上記の活動を戦時反逆というんですが何か?

>前記四種類の戦争犯罪のうち、戦時反逆については多少の解説をしておく必要がある。
>それは、交戦国の権力下にある占領地、作戦地帯、その他の場所において、当該交戦国
>に害を与えその敵国を利するために、私人たる敵国国民、中立国国民、または変装した
>敵国軍人が行う行為を指している。この種の有害行為は、【敵国軍人が正規の軍服を着用
.して行う場合には戦時反逆にならないが、民間人に変装して行えば戦時反逆となる。】

http://www.kokusairinri.org/database/22.html


君が聞きかじりの知識で話してるってのはよーくわかったよw

988 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:33:46 ID:JOUzF7F0
とりあえず、小中学生のための説明。


国民党軍(中国軍)が日本軍に破れて逃走

南京市街に逃げ込んで私服に着替える

市民に紛れて潜伏

「ぼく、今は武器も持ってないし軍服も着てないぞ。一般市民かもしれないから丁重に扱いたまえ。
それと、下手な攻撃はやめてくれよな。市民が巻き添えになったら、キミは単なる殺人犯だからね。
優しいぼくからの、せめてもの忠告だよ。」


さあ、誰が悪いかわかるかな?

989 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:33:53 ID:8xaxuEW9
敵対的というのは、抵抗の意志あり、降伏の意志がみえない、武器を所持している
とかになると思うのだが、それでいて違法行為がないというのはいったいどういう状態。
逆に違法行為があるとはどういうことなのよ。
発砲しなければ違法行為がないというのかい?

990 :322:2005/05/07(土) 01:36:24 ID:ixk+YmBe
>>322は戦争で「相手が攻撃していなければこちらも攻撃してはならない」

武器を持たず、破壊も殺傷も行わず、スパイ活動もしていない敵兵で、
捕獲、逮捕に際して抵抗しない者は捕虜として生命を保証しなければいけない
という1899年以来あたりまえの原則を普通だと思ってるだけです。

戦争の目的というのは、できるだけたくさんの敵を殺す、というわけじゃないですね、
ゲームじゃないんだから。

できるだけ少ない人命の喪失と、資産、文化財、環境の損壊で、すでに起って
しまっている紛争を終結する、というのが武力、破壊力を持った者の使命なのです。
これが現代の軍人の最重要な提要だよ。

991 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:37:57 ID:8xaxuEW9
>>988
そしてぼくが一般市民かどうか当ててくん(裁判にかけ)なきゃ
先生に言いつけるぞ。や〜い。


992 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:38:18 ID:6PRNBu+n
>>980
>敵対的であっても違法行為を行っていなければ、ただの敵兵なのですから捕虜として
>手厚くもてなし、将校以上だったら給料も支払うというのが、20世紀の戦争です。

話を誤魔化すのはやめましょうやw
都合の悪い部分を省いて反論するはやめましょうやw

君がどの程度なのかはよくわかったよw

993 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:38:49 ID:5j4ocveo
>980
> 20世紀の戦争です

「二十世紀」でくくれるほど変化の無い時代なんだな、お前にとっては。
シナと朝鮮とヴェトナムと湾岸とイラクを同じ観点でしか騙れないって事だよな。

994 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:39:31 ID:TnWTtCe/
次スレたてたよ。

【世界の】南京大虐殺はウソ【常識】8次資料
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1115397243/


995 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:40:03 ID:8xaxuEW9
>>990
「相手が攻撃していなければこちらも攻撃してはならない」
ふ〜ん、相手が攻撃してくるかどうかその瞬間がわかるの?

なんかきみ高校生っぽいね

996 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:41:26 ID:8xaxuEW9
>>980
ワロタ w

997 :322:2005/05/07(土) 01:41:38 ID:ixk+YmBe
>発砲しなければ違法行為がないというのかい?

変装して広義の軍事行動を行うのは適法(奇計)。
変装したまま殺傷行為を行うのが違法(背信)。
これに橋の破壊など、軍事目標の破壊まで違法行為と解釈するのが
オッペンハイム国際法。
変装した広義の軍事行動という場合、赤十字の旗、徽章など、特に保護
されているものを用いるのが違法かどうかというのが、当時意見の分かれて
いたところ。

たんなる中国人の平服で、破壊活動、殺傷活動を行わなければまったく問題ない、
というのが当時の国際法の常識。現在でもそう。


998 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:42:07 ID:JOUzF7F0
>>994
ありがとうです、ハイ。
スレ消化気味に感謝。

999 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:43:50 ID:TnWTtCe/
>>997
奇計は軍服を脱いでもいいということではない。
軍服を脱いだら戦時国際法違反。

1000 :日出づる処の名無し:2005/05/07(土) 01:44:04 ID:8xaxuEW9
>>994
乙す

しかし322って恵也なみだ。w


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